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今日は暦では、先負という事で午後からお仏壇を納品してもらう事とした。30日は祥月命日でもある。開眼法要は11月1日、大安の予定。部屋に良く合う娘らしいお仏壇でよかった。
2003年10月30日
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今日、カイロプラクティックに行って来ました。ひざの傷が具合悪く、筋力も落ちていて、階段もうまく上がれない状態です。6月に膝のおさらを骨折して、手術した後、まだ全快してません。腰まで硬くなっていて膝だけの問題じゃ無さそう。おさらの回りも、マッサージしてもらい腰の筋肉もほぐしてもらいました。行ってる病院のリハビリより、よっぽど良かった。正座できないのも、なんとか成りそうな気がしてきました。来週も行きます。少し安定してくると、行く間隔も広げていける様なので、しばらくは、これをたよりにやっていきます。-今日はいつもと、すこしちがってかるいところが有ます。
2003年10月28日
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お仏壇を選んできました。新所帯なもので、何も無いんです。娘の居場所という事です。我が家は一階は洋間のみ、勿論仏間なんて、ないものだから{金ぴか}のお仏壇は似合いません。今は新仏壇といって、洋間、リビング等に、マッチした家具式のが、売り出されています。一般の平和な方には、明るくない話題ばかりかもしれませんが、私、決して暗くはありません。前向きに、生きているつもりです。その証に毎日とても、忙しいです。今日なんかも、朝から、屋根の瓦修理に来てもらってそれに、付き合って午前中いっぱい、午後から職場に休業補償の手続きに行き、仲間とも会って、会話、そのあとお寺に行きお仏壇の報告と相談、帰りに買物もしなくっちゃ、ととても忙しい。なかなかのんびり、出来ないけど、まあ職場の方の休職届けと、それに似合ったドクターの診断書が有るので又しばらくは家にいて、体制を整えましょう。外で働き続けてたので、家に居られるのが、今の所うれしいのです。
2003年10月24日
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リハビリに市民病院へ行く。職場に提出する為の診断書を、依頼する。受付の人が内容を確認して、先生の意向を聞いてくれる。先生は早く職場復帰せよ!というが、本人と職場の受ける都合もある。痛いというのは、自覚症状であって医師としては、これがいつになれば、どうなるかというのは、予測しがたい、なんていいながら、こちらの指定した目安、11月20日までの自宅養僚の診断書を、書くとしてくれた。やれやれと思った。昨日、職場へ行ったとき会えなかった同僚から電話で、もう1ヶ月ゆっくり、しっかり休んでそれから復帰しておいで。今、病棟はとっても仕事やり易いいい状態だから、安心しときなんていってくれた。良く働く、いい人だけど、同僚にそんな風に言ってもらっているのに、100%完全じゃあない者が、無理して出て行っても顰蹙をかうという事も。とりあえず、もう1ヶ月休めるという事になり、本当にホッとした。友人を通じて、上司も、ちょっとまだ、復帰の決心つきにくかったようね、と言ってくれてるのを、聞かされた。まず本当に、落ち着かないと、しんどい。娘の死は、親友と上司にしか、言ってないが、多少なりともそのことでの、切り替えも、まだ出来てないかもしれない。休んでちゃダメ、いい事考えないから、忙しさに巻き込まれたほうがいい、との見方もあるかも知れないが、まだまだ身体自体が不都合、しんどい。この体で、しなければならないこともいっぱいある。ちょっと落ち着こう。慌てて仕事しなくても、職場は、逃げてかない。リーダーもそう言ってくれてた。ありがたいことだと思う。
2003年10月21日
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職場の病院へ休暇届けの書類を書きに行く。病棟にも、差し入れを持って寄り、皆の顔を見てきた。日曜で職員は少なかったが、もう少し休ませてもらうことに。患者さんが、なつかしそうに、挨拶してくれる。病棟で喋ってたら、チーフから私が来てるか?との電話があった。きっちりしてる人なので、事務所で待っててくれたよう。期間がはっきりしないので、いつまでと言うことは無記入とする。息子に向かえに来てもらって帰る。
2003年10月19日
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けがでの休職の期限が、今日で切れます。職場復帰したら、との声と、もう少し休んでいたい、との思いが、交錯しています。結局2週間ほど休みの延長に、落ち着きそうです。すると又、なみだが、出てきました。なぜだか、今日、出かけた続きに、すでに引き払った、娘のアパートの前まで行ってしまいました。まだ、だれも、入居していません。なんだか、ホッとして、そして すぐに引き返してきました。なにしてるんだろーなーーー。
2003年10月16日
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友人2人が来てくれる。ごふ沙汰気味の、娘の同級生のお母さん(ご近所)が、一人で行くには辛すぎるからと、面識のある職場の友人を誘って、霊前にと、来てくれた。自宅で一緒に昼食を食べながら、娘の思い出話となる。どちらにも、同じ年の娘さんが居る。なんとも言えない気分。でも、思っていたより元気で安心したとも、言われる。なんともしかたの無い事。充分おしゃべりはしたが。夕方、職場の上司とあう事になっている。30分ほどのところを、今居る友人が連れてってくれる事になっている。和風レストランで会う約束、病院には2度ばかり見舞いに来てくれたが、退院して、自宅へ行くのは、主婦の私が倒れてる折、負担だろうから、外で食事しようということになったもの。友人と私共々、割と好意的に見てくれてる上司で、一緒におしゃべりしたいんよ、とは友人の弁。大丈夫?、早くおいでよ!との事で、先に出した診断書のきれる、17日より出勤するようなはなしになる。ちょっと自信がないが、行くかなー~。という感じ。おいで!といってもらえてる内が花かな?とか、思いながら。3人で夕飯食べ、ゆっくり話して、送ってもらって帰りました。
2003年10月14日
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早いもので、娘が他界してもう、満中陰を迎えるようになりました。ただ、わけも分からず慌しく過ぎ去る日々でした。今、どこにいるの? と声をかけたくなります。このまま、居ない日が、続くんだなー、と思うと、せつなさはぬぐいきれません。 どーぞ やすらかに
2003年10月12日
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今日はお寺さんの都合で、午後からの法要となる。夫、息子と3人で。朝は、大きなごみをほかしてきた。来週は四十九日だ。昨日部屋のリフォームしたので、とても明るくなった。お寺さん、驚いて「きれいやなぁ~、おかるいなぁ~、ようぅやったなぁー」と私に言ってくれる。私も、娘のために、何か一つ勤めを果たしたようで嬉しい。お仏壇はまだだけど‥‥‥午後から居間のじゅうたんも敷いた。片づけたままだったもの、来週お客が来るので、なんとかあら隠し。息子とだんなに協力を頼んだが、2人は良くない。これは 息子だけに頼んだ方が良かったかもしれない。息子にとって父親との共同作業は耐えられないほど、いやの様旦那は、無神経になにも感じてない。というか、成すすべが無いのかも。
2003年10月05日
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お寺の奥さんがひょっこり来てくれる。私とは、心安く、お友達っぽく付き合ってくれてる。だから、お寺さんと思わず、何でも喋れる気安さがある。夫の愚痴も言える。今、四十九日に向けてお仏壇を用しようと思う。お墓は、少し考えるとして、お仏壇をと思っていたが、今だ手は打ってない。足が悪いので動きにくい。仏壇を置ける部屋つくり、仏間、和室と言うのがないので、洋間をきれいにリフォームしようと思った。先週、依頼した。あさってきてくれる。天井、壁を張替え、じゅうたんを敷き変えたら。一新すると思う。余分な本箱も、重いのでその時、業者さんに別室に運んでもらうように頼んだ。四十九日の法要後の予定も立ってない。夫はどうでもいいようで何もしない。相談しても拉致があかないので、自分で決定。少し離れた、観光旅館に割り込み予約。その様子を見聞きして、お寺の奥さん「お仏壇も、もう少し待ったら、足がもう少し楽になってから落ち着いて選べば、いいんじゃないの」と、いってくれた。なんか、そーかなぁ~と思う。雑用だらけでしんどい。親戚にも連絡し、前後の段取りをと、思うと疲れてくる。欲しいお仏壇、めぼしはつけているが、ちょっと慌てないで後にする事にした。
2003年10月02日
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