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新幹線に乗った時に食べた駅弁について紹介します
東京駅から「はやぶさ」号に乗車したオイラは、前もって東京駅の構内で駅弁を買って乗り込みました。やっぱり旅のお供に駅弁は欠かせませんがな。本当は、在来線でゆっくり美しい風景を見ながら食べる駅弁が最高なのですが・・・

行きの列車の中で食べた駅弁は「五目わっぱめし」。いろんなおかずが入っていて楽しめました。もちろん味もよし


駅弁を食べた後はすっかり満腹で寝入ってしまい、あっという間に終点に着いてしまいました
もっと、日本の風景を見たかった。
帰りの新幹線では、ちょっと寝ていこうと思ったので車内販売で赤ワインを買って飲みました。夕食はツアーのオプションで、途中の仙台駅で「牛タン弁当」をつけました。仙台といえば、やはり牛タンだ。他にも、笹かまぼことか、ずんだ餅とか。盛岡といえば冷麺とか。東北にもいろいろ各地のご当地メニューがあっておもしろい。


駅弁はいつも冷たいまま食べていたけど、この牛タン弁当は黄色い紐を引っ張ると加熱されて、ご飯があったかくなるのだ
(一体、どういう仕組みなんじゃ??)駅弁も昔よりだいぶ進化しているんだなー。

東京駅に着いて、電車の旅もあっという間に終わってしまった~。
せめて最後にマニア活動をと思い、新幹線を撮りまくりました。上の写真のように「スーパーこまち」号は秋田を出発したら、途中の仙台駅にて新青森からの「はやぶさ」号と連結するんです
。(連結時は3回停車しました)
撮り鉄だけでは飽き足らないオイラは、新幹線の中の車内メロディと放送も、バッチリ録り鉄(盗り鉄)して帰ってきました。どんだけ~