午後から仕事着で遠出をしていました。
雨の中歩くのはつかれるものですが、
最近はもうあまり使わないストッキングとパンプスで
余計に疲れがまして、帰って、ぐったりとしました。
都心にでると、自分がいかにのんびりした空気の
中で生きているかが実感できます。
駅をざわざわと歩く人々をみていると時間が
急いで進んでいるような気がするのです。
私もしゃかしゃか歩かなくては!と
少しあせりを感じてしますのです。
帰宅するとるみちゃんがピーピーいって
尻尾を小刻みに震わせて迎えてくれました。
雪ちゃんは静かにお迎えです。
「ただいま」

