一人楽しく映画の日々

一人楽しく映画の日々

PR

×

Comments

lavien10 @ Re:異臭過敏も困りますね こちらは逆に五感が衰え 匂いや聞こえづ…
モモ7578 @ Re[1]:ファン・ゴッホ研究家のようでもあり(01/15) lavien10さんへ コメントありがとうござ…
lavien10 @ Re:ファン・ゴッホ研究家のようでもあり 続きが愉しみです。濃い内容で、知らない…

Free Space

相互リンク

哀愁のヨーロッパ映画
懐かしのおすすめヨーロッパ映画名作セレクション

にほんブログ村

人気ブログランキングへ

Keyword Search

▼キーワード検索

2013.01.20
XML
カテゴリ: CATV
アメリカとイギリスとスウェーデン等ヨーロッパのミステリードラマの違いは歴然としてる。
何が・・と言われると表現が難しいが、アメリカ物は潤いがない、情が薄い、あっても言葉だけで表し、すべて進行が口先だけ、合理的に言葉だけを並べてる・・・
同じ刑事物でもものすごい違い、裁判物は特にひどい
同じ人間が作ったものとは思えない。

アメリカ物は底が浅い、表面的・・・
事件に関わった人間、捜査する側の人間の味気なさ・・・
でもCATVのドラマの8割くらいはアメリカ物。
あんまり見たいと思うものが多くない。
俳優達、セリフを覚えるのも味気ないだろうなあと思う。

イギリス物はどちらかと言うと田舎的、人間味を感じさせる。
私が昔戸惑ったイギリス英語も今ではすっかりなじんでしまって心地良い。
アメリカ英語になじんだ私には、最初イギリスの英語は英語には聞こえなかった、
まるで別物、気取ってるように思えたけど、なじむとまるで自分の故郷みたい。
赤裸々な人間模様がよく描かれてるし見ごたえがある。

これってやはり国の歴史に関係あるんでしょうか?
土台が常にぐらついてて物や力で社会、人を操作するアメリカ体質・・・
そんなところでしょうか?









お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2013.01.20 11:27:32
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: