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今まで楽天でブログを書いてきたが、ここでヤフーにちょっと替えてみることにした。新しいブログのURLはhttp://blogs.yahoo.co.jp/amsugi/
2008.01.21
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先日ムスタングが壊れ、しばらくは修理が出来ないので、そのエンジンと無線関係のメカを使って写真やビデオを撮れる機体を準備することにして、それに適する機体を探していた。カブ号かピラタスポーターのどちらかにしたいと思っていたが、結局OK模型のピラタスターポポーターに決めた。機体内部の空間が広く空撮に適する機体だ。ネットを調べて見たら空撮やグライダーの牽引用に飛ばしている人が結構いた。そこでラジコン技術誌などにのっている販売店にあちこち連絡してみたが、どこの店にも在庫無しだった。あまり売れる機体ではないのでお客から注文があったらメーカーに発注するようだった。自分が注文してから4日目位に届いた。ARF機なので工作するところはあまり無く、尾翼関係と足回りとエンジン取り付け、メカ積みだ。できるだけ早く仕上げてテストフライトに望みたい。配達用の外包みを外したところ箱を開けて見るとコンパクトに各パーツが入っていた機体の主要パーツを並べてみる細々した部品がビニール袋にきちんと種分けされて
2008.01.20
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先週の日曜日は飛ばしに行けなかったので今日は天気も良かったし勇んで出かけた。天気がいい割には来場者が少なく自分が三番目だった。それから4人来て結局は7人だった。今日はヘリとエクストラとムスタングを持っていった。ムスタングは半年振りくらいだ。へりとエクストラはそれなりに飛ばせた。肝心のムスタングはスモークも調子よく出て順調に飛んでいたが、着陸のためのローパスをしようと右第4旋回に入れたとき予想外にノーズが下がったので、それを修正しようと上げ舵を引いたが上がらず、もっと引いたらノーズが下がったまま右にスピンに入り敢え無く墜落。あっという間の出来事であっけにとられてしまった。旋回中だったので翼を水平に戻してからアップ舵を打てばノーズを上げられたかもと後悔。いつもはきちんと脚を出してフラップを下ろしてからローアプローチをしていたが、今回は脚もフラップも上げたままで着陸パターンを通してきた。いま思うとパワーを結構絞って進入していたのかも知れない・・? それでアップ舵を打っても効かなかったのかも・・? 結構壊れたがセミスケール機で少し格好に不満もあったので、この際少し時間を掛けて、よりスケール感をアップして修理をしようと思っている。修理が出来たら今回のことを上空で検証しようと思っている。きょうの午前中の来場状況
2008.01.13
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きょうは二男が帰るので空港まで送っていった。帰省客のUターンが今日がピークのようで空港ターミナル内はごった返していた。手荷物検査の列がなかなか進まず飛行機への搭乗が送れ出発便は結構遅れが出ていた。手荷物検査を見送り、上の送迎デッキへ上がった。大勢の見送りの人たちなどで賑わっていた。鹿児島便からジャンボは引退していたが、きょうは多くの乗客をさばくためか姿を見せていた。今日は見送り後ランウェイエンドに撮影に行った。きょうは結構の人が出かけて来ており賑わっていた。午後からだったので西側からの撮影。正月便で久し振りにジャンボが来た二男が乗っていったトリプルセブン
2008.01.06
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大晦日から帰省していた三男が今朝勤務先へ帰っていった。東京経由で帰るようだ。今朝は六時に目覚ましをかけて起きた。霜が降りて冷え込んだ朝だった。天気が良く空は綺麗な青空。空港から望む霧島山系の韓国岳は雪をかぶっていた。東京へはANAの777だった。さすがに満席だった。見送った後、きょうはいつもと違う場所から撮影。朝日が機体に当たり良く撮影できる畑の中の道路からの撮影。小一時間ほど居て帰路についた。昼からは二男と二人で今年初めてのラジコンのフライトに行って、ヘリとエクストラを2回づつ飛ばした。雪をいただいた韓国岳東京行きANA620便トリプルセブン今日のコクピットクルー今日の撮影場所
2008.01.04
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きようは二男が沖縄から帰省してくるので空港まで三男と共に出迎えに行った。例のごとく写真を撮りに行った。あまり時間がなく少しだけ撮影。その後そのまま実家へ正月の挨拶に向かった。
2008.01.03
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2008.01.01
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いよいよ今年も大晦日になった。三男が帰省してくるので鹿児島空港まで迎えに行った。きょうは久しぶ振りに冬らしい冷え込みで高千穂の峰も雪景色を見せていた。いつものようにすこし早めに出て撮影場所にいって写真とビデオを撮ってきた。風が強くまた冷たく見学者もちらほら。遠く出水からわざわざ撮影に来ている人もいた。曇り空でしかも南向きの撮影のため正面からの撮影は飛行機が陰になりシルエット状の画像になってしまう。横からはいいのだが何となく正面から狙うことが多い。
2007.12.31
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いよいよ今年も明日を残すのみとなった。きょうは今年最後の日曜日。ラジコンの飛ばし納めが出来るかと思っていたが、天気予報どおり冬型の気圧配置となり、風が強く小雨も時々降る生憎の天気となり、見事に振られた格好で今年のラジコン遊びは終了となった。今年一年大したこともなく楽しめて良かったかな・・。三男が明日、二男は明けて二日か三日に帰省の予定。明日は全国的に寒く雪の予報も多く出ているので飛行機がうまく飛べるかどうか?新しい年の計画も立てて準備しないと・・・。年末年始いろいろすることも多い。元日の天気が悪そうなので、初日の出を霧島まで見に行く予定だったが安全も考慮して中止することにした。2008年が良い年でありますように!写真のひとつでもということで浜松の広報館の写真を二つ。広報館前庭にあるF86Fのダイナミックなディスプレイ広報館内展示格納庫に吊り下げ展示の零戦
2007.12.30
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きょうもまた懲りずに飛ばしに行った。出掛けが遅く昼前に飛行場に着いたが、予想に反し二人しかいなかった。師走で皆忙しいのだろう。その後一名来場し結局4名で過ごした。到着時はそれほどでもなかった風が強まり、風待ちしながら結局へりを2回飛ばしただけで飛行機は大事をとって飛ばさなかった。エクストラは折角燃料も入れたので滑走路を行ったり来たりさせて調子を見た。強風の中飛ばしたクラブ員の小型機は3機が小破してしまった。残念・・。大型機も風に結構踊らされていた。自然の力の仕業なので、忍耐してまた飛ばせる日を待つしか仕方ない。明日の祝日は天気と風はいかに?クラブ員の70ccの大型エクストラは強風の中飛び回ったエクストラは前回もげた脚の修理も済んでいたのだが・・・
2007.12.23
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最近画像が増えてDドライブの容量が残り少なくなってきていた。どうしようかと考えた末に増設することにした。近くのヤ○ダ電気にいって早速買ってきた。買ってきたのが160GBのUSB接続のPORTABLE HD。マニュアルを見ながら接続して即稼動状態になった。これでしばらく大丈夫だろう。
2007.12.20
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先日(12/10)三男の卒業式に浜松まで行ったが、その時に利用したセントレア(中部国際空港)で写した飛行機たちをアップしてみた。いつもは見慣れないエアライナーたちを数多く見ることが出来て長時間いたが飽きなかった。エアバンドのレシーバーを持っていっていたので、グランド、タワー、デイパーチャー、アプローチとスキャンしながら結構たのしんだ。JALの737とANAのDASH8のコパイには女性パイロットもいた。またタワーの管制官にも女性がいた。女性の進出がめざましい。エアライナーのなかに混じってビジネスジェットが降りてきた。アメリカデラウェア州にある公社が所有するアメリカ籍のガルフストリームだが、シドニーから7時間21分かけてセントレアに到着したものだ。国際線側の撮影は逆光になるので撮影が厳しい。しかしエプロン地区に見学用デッキが突き出しているのでランウェイにとても近く撮影や見学にはグッドだ。ただ、今各地の空港でテロ対策なのか防護柵が張り巡らされていて、ここも同様で撮影がしにくいし、柵が写りこんでしまうという欠点がある。安全上はいいのだろうが・・・。 鹿児島からセントレアへの飛行中 セントレア内の様子 シドニーから飛んできたビズジェット
2007.12.18
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きょうは午前中、恒例の正月前の大掃除に参加し昼前からクラブの飛行場へと向かった。第三日曜日は定例の飛行会ということで今日は8名集合。思い思いの飛行機を持って来て交代で飛ばした。自分は今日はヘリとエクストラの2機を持参。エクストラはどういうわけか、ほとんど毎回トラブル続きで機体を小破している。先週は左脚がスパッツごと離陸後しばらくして落下。機体は重心位置の設定不良で大ピッチングの繰り返し。左脚なしに加えピッチングする機体をエレベーターフルダウンでなんとか制御して草地に下ろしたばかり。きょうはまずヘリを飛ばす。いつものようにホバリングに毛の生えたようなフライトで2回飛ばして終了。エクストラは重心を設定しなおし、脚はナットをナイロンナットに替えて再挑戦。どうなるかは飛ばさなきゃ分からないということでとにかく離陸させる。結果はまあまあ通常の飛びができてOK。しかし二回目のフライトの着陸で、きれいに着陸したにもかかわらず脚がマウントごと「カキッ」と音がして機体から外れ、胴体着陸のようにランウェイに座ってしまった。以前修理したところが強度不足だったようだ。また修理だ・・・。ヤレヤレ他のクラブ員も今日は大した事故も無くフライトした。100ccのエッジと70ccのエクストラがスモークを出して青空にきれいな模様を描きながら飛び回った。
2007.12.16
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きのう11日の卒業式に参加するために前日から出かけた。空路鹿児島空港からセントレアへ。そこから浜松駅へは遠州鉄道の空港バスを利用。帰りは浜松基地近くの本田技研前バス停からセントレアへ。セントレア発の最終便で鹿児島へ。三男がいよいよウイングマークを胸につけることになった。今までの努力が実を結ぶ時がやってきた。自分の経験からしてやっぱりこの時が一番晴れがましく嬉しかったので、三男もきっとそうだっただろう。次男のときは開始前から雨が降っていたので講堂で式は行われたが、今回はかろうじて式までは天気が持ち、エプロンに全隊員が整列して式が行われた。きびきびした動きのなか式が行われ、団司令から卒業証書をもらい、そして胸に憧れのウイングマークをつけてもらった。同期の半数がアメリカで訓練したため今回の卒業生は3名。息子はF-2希望で他の二人はF-15希望だそうだがどうなるか・・。団司令を迎え式開始基地の全隊員が整列して団司令以下各関係の長や教官らと共に4機による祝賀航過飛行のための出発準備中4機による祝賀航過飛行訓練機T-4の後席
2007.12.12
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今日は長男が帰ってくるというので鹿児島空港へ迎えに行った。そのついでにカメラとビデオを持っていって少し飛行機を撮影してきた。時間が遅く日没前だったのでイマイチ写りが・・・。
2007.12.03
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今日は宮崎県の航空自衛隊新田原基地の航空ショウを見学に知人と一緒に行ってきた。去年から基地内の駐車が出来なくなり今回は初めてバスを利用して出かけた。昨夜11時に出発し途中休憩をして早朝4時に基地到着6時半に会場への進入が許可された。まだ日も出ない朝焼けの中を飛行機を見て回った。次第に日が明けどっと見学者が増えた。今回はどういうわけか米軍機はゼロ。ちょっと寂しかった。フライトのほうは雲ひとつ無い快晴の青空の中、スケジュールとおりに各機が飛びまわって観客を楽しませてくれた。風も弱かったのでブルーの演技はスモークが良く残り綺麗に見えた。バスが3時発だったので今までに無く早く基地を後にした。
2007.12.02
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今日は人吉までクラブの仲間とスケール機の大会を見学に行ってきた。初めての場所で、ラジコン技術誌の案内地図を頼りに出かけたが、情報が古く記載の店舗などが変わっていたりでとんでもなく行き過ぎたりしてやっとのことで霧のかかった会場に到着した。幸い?霧のためまだフライトは始まっていなかった。九州各地から様々なスケール機が集まっており否が応でも気分が盛り上がってきた。小春日和の素晴らしいフライト日和に恵まれ、みなさん上手に飛ばされた。1機エンストで小破したがその他は特に事故無くいい大会だった。中でもジェット機の飛行が目を見張るものがあった。あまりにもすごいスピードで、やってみたいとは思っていたが少し二の足を踏むといった感じだった。二番目に飛んだジェットのユーロファィターは何でも250万位するものらしい。とても高価でとても手が出ないし飛ばすことも怖くて出来そうにも無い。飛ばしている人には感心する。三時ころ会場を出て、途中えびののそばやですこし腹を満たして無事帰宅した。
2007.11.25
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このところよそへ出かけたり風が強かったりで、なかなかラジコンのフライトができなかったが、きょうの祝日は久し振りに天候と風に恵まれ素晴らしいフライト日和になった。途中の田んぼにはコスモスが綺麗に咲いていた。自分はヘリ1機と飛行機2機を持っていった。久し振りということと目がまだいまいち距離感がしっくり行かないということもあって結局午前中は飛ばさずブラブラと過ごしてしまった。一番組が二人大型のガソリン機を持ってきて飛ばし込んでいたので専らそちらの話題ですごした。大型機は大きさといいエンジン音といいさすがだった。200ccと70ccの機体だった。午後からやおらゴソゴソし始めて、結局ヘリを2回、スピットファイヤーを2回飛ばした。久し振りだったのでなかなか指が動かなかった。また来週、再来週とフライトはお預けなので腕が上がらないなあ。
2007.11.23
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今日が母の誕生日だったので昨日の午後から田舎の実家に帰っていた。いつものように桜島フェリーを使って海を渡って帰った。途中桜島の松の木がほとんど枯れるのではないかと言うぐらい大打撃を受けているのを見て残念に思った。松くい虫なのか・・・?今回は庭木の手入れをする予定で帰ったので、朝から夕方近くまで剪定ばさみを手にして、業者しかできない高い木以外の概ね3m以下くらいの庭木の剪定をした。ツツジやサツキなどは花芽を持っているので伸びたところだけを切って揃える感じの手入れで、花を持たないものはしっかり切りそろえた。庭木が多いと手が掛かるが、親父が大切にしてきた庭なので、手入れを続けていかないといけない。毎年2、3回手入れしてきているので、そこそこうまく出来るようになった。高い木は高架車がいるし危険なので毎回庭師に依頼している。これで正月はOKだ。夕飯を食べて夜9時前自宅に帰りついた。
2007.11.16
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きょうポストを覗いてみたら見慣れないものが入っていた。外国からのようだと思ってよく見てみたら先月応募していたミラマー基地エアショーのプログラムのプレゼントに当選し、それが送ってきていたのだ。運がよければ・・・くらいに思っていたのが実際に送ってきたのだ。しかも送り主側で11ドルも送料を負担して。申し訳ないなあーという感じだ。しかしどんなものか興味があったので送られてきてとても嬉しい。早速開けてみたら親切に一つ一つに付箋をしてコメントまで書かれていた。ありがたいことだ。全部を興味深く見させてもらった。ちなみにこのプレゼントを下さったのは Aviation art.jp というホームページ(http://www.aviationart.jp/index.php)を開設されている石川さんという方でアメリカでその名のとおり航空絵画のショップを開業されている。日本人向けに日本語のホームページを作っておられたまたまそこに行き着きプレゼントに応募したというわけだ。とても素晴らしい絵を扱っておられるのでぜひ見てみたいものだ。このパッケージで届いた中にはこれらがメモつきで入っていたミラマー基地エアショーのプログラム会場全体のイラスト
2007.11.12
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今日は三年ぶりに都城市でスカイイベントがあったので出かけた。天気は良かったのだが何分終日北寄りの風が強くいくつかのフライト演技が中止された。レッドブルのエクストラのアクロバットを初めて見た。迫力でいえばビジネスジェットサイテーションのフライトが、速度といい低さといい一番だった。自衛隊の航空祭からするとのんびりムードのイベントだった。風のためにフルにフライトが実施されなかったのが残念だった。次回は何年後かな?
2007.11.11
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きょうは久し振りにえびの高原に行った。というのも、属している英語学校の教師が九月から替わり、まだほとんど観光地を見学していないようなので、ちょうど秋の紅葉のシーズンということもあって車の運転をかって出かけた次第。せっかく行くので一番紅葉が綺麗な時にと思い、一応ネットで調べてみたら今日は見頃ということだったので期待して行った。しかし行ってみたところではもう少し後が良かったかなという色づきの感じだった。今からだんだん麓へ紅葉前線が降りてくる感じ。いつもはもっと道中の紅葉が鮮やかなころ出かけていたが、きょうは道中はまだまだだった。季節が遅れているみたい。でも金曜日では今日しか都合がつかなかったからOKということにしよう。イギリスとインドからの教師二人はとても美しい景色に大喜びだった。また冬に行こうかな。韓国岳を望む池めぐりの途中の綺麗な紅葉不動池を見下ろす
2007.11.09
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きょうは去年から始まった「のんびり飛行会」の第二回目に参加した。といっても白内障の手術後間もないため、安全を考えて飛行はしなかった。先回に続き今回も福岡、佐賀、熊本など遠方からも参加者があり賑わった。エンジン機、電動機、グライダーと参加機種もとりどりでいろんなフライトがあり楽しく過ごせた。飛ばせなかったのが残念だった。
2007.10.28
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きのう無事白内障の手術のための入院から退院してきた。白内障くらいで入院はすこし大げさだったが、大事をとったのと諸般のことをいろいろ考えてのことだった。通院でする人も多い。手術の結果はとても良好で、きっと赤ちゃんの目くらい綺麗な澄んだ目になったのではないかというくらい綺麗にはっきり見えるようになった。技術の進歩のお陰だ。ただ、今までよく見えていたと思っていた右目が、左が見えるようになったお陰であまり良く見えていなかったことが分かった。そのため左右のバランスが悪く何となく視界が不安定な気がする。遠近感がしっかり掴めない感じだ。車は何とか運転できるがラジコンはしばらく飛ばせないような気がする。医師は右はしばらく様子を見ましょうと言っている。右も手術したらきっとバランスが取れて不具合が解消するような気がする。
2007.10.19
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だいぶ前から少しづつ左目が霞んで見えるようになってきていた。いわゆる白内障という目の病気になっていた。それがいよいよ明日手術だ、といっても局部麻酔で10分から20分くらいで手術は済むのでたいした手術ではない。しかし顕微鏡を見ながらの細かい手術なので気は抜けない。この手術をした人からすごくよく見えるようになったと聞いているので術後が楽しみだ。通院でも可だが今回は3泊4日の入院となった。パソコンともしばらくお別れ。玄関前に咲くハイビスカスの花
2007.10.14
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2007 F-4部門の戦競が終了した。きょう二男から携帯がはいり新田原から那覇へ帰投するということだった。戦競はめでたく優勝とのこと。よかったよかった。自宅上空を予定通りジェットノイズを響かせて通過していった。
2007.10.12
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先日実家に帰った帰り道、鹿屋航空基地資料館に寄り道した。久しく行っていなかったのでどうなっているかなという感じで立ち寄ったら少し変化があった。以前は飛行機を直接触れたのが現在は飛行機の回りに柵が巡らしてあり飛行機に触れられないようになっている。危険防止なのかいたずら防止なのかは不明。以前のように翼や胴体の下にもぐって脚などの写真を撮るのはできない。残念!携帯しか持っていなかったので写真はすべて携帯で撮ったもの。
2007.10.05
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飛行場水没や新作機登場のため全く飛ばしていなかったスピットファィヤーをほんとに久し振りに飛ばした。今回は受信機を12Z用に変更したのでセッティングを再入力しての飛行だったので少し緊張した。実際は先週もチャレンジしたがエンジンの不調で飛ばさずじまいだったもの。なんとか無事に飛行して着陸できた。以前の7chとちがい12Zはサーボのスピードコントロールが出来るのでフラップの動作スピードをゆっくりにできるのが魅力だ。ハーフダウンとフルダウンを三点スイッチでコントロールする。通常の風だとハーフダウンで離陸し、フルダウンで着陸するようにしている。
2007.09.30
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久し振りに博物館での写真のアップ。とても綺麗にメンテされフライアブルなB-25。写真やムービーの撮影の時の母機としてよく利用されるため "PHOTO FUNNY" という愛称が付けられている。東京空襲のためドウリットルの発案で空母から発進させたことでよく知られた爆撃機だ。
2007.09.15
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先月の28日皆既月食があり、幸い天気もよく素晴らしい天体ショウを見ることができた。うっかりして途中からの観察になってしまった。折角だからと写真を撮ってみた。初めての試みだったが結構いい写真が撮れた。
2007.09.03
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今日は夏季休暇で久し振りに三男が帰ってくるというので鹿児島空港まで迎えに行った。少し早めに出ていつもの場所から飛行機の離発着を見物。今回はデジカメとビデオカメラを持っていった。デジカメは電池が入っていると思って持っていったが二枚撮ったら電池切れ。あとはビデオで撮影。お盆休みで結構ギャラリーがいた。着陸態勢で頭上すれすれを飛ぶANA機。
2007.08.15
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なんとか機体も出来上がりエンジンメカが組みあがり準備の完了したエクストラのエンジンをブレークインしに出掛けた。取説にしたがってワンタンクエンジンを回した。掛かり具合も良好でスローも安定していい感じだった。ただスモーク関係に不具合があり要チェック。家で再チェックしてみることに。始めてエンジンを回した。調子よく回った。
2007.08.14
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先日仕入れて製作中だったエクストラ300Lがデカール等除きほぼ完成した。結構満足のいく機体だ。これから後はエンジンのブレークインとメカの調整をし初飛行に望むことになるが肝心の飛行場がまだ使えない・・・・。エンジンはOSのMAX46AXだ。1.65馬力もありオーバーパワーノーズ周りの組み立ての様子メカの積込みの様子。後ろに重量を持っていっている完成した機体を斜め前から。かなり気に入っている
2007.08.09
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このところいろいろ用事があり更新が出来なかった。ラジコンもこの一月くらい飛ばせず。飛行場が梅雨の末期の大雨のせいでプール状態となり、その後の猛暑日の連続にもかかわらず乾燥が進まず使用不可の状態だ。車を乗り入れると泥沼状態のため脱出不可となる。虜になった車もある。所有機に曲技機がないため物色していたが適当な機体があったので購入した。現在完成しテスト待ちの状態にはなっているがなにせ飛ばす場所が・・・・。隣のクラブの飛行場にお世話になる予定にはなっている。この素晴らしい飛行場が今は水浸しの状態この箱に入って遠く仙台から到着上蓋を外した状態主翼などを取り出したらこの状態一応パーツを並べてみる機体を仮組みしてみる
2007.08.02
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今日のアップはとても珍しいKellett YG1-B AutoGyroという航空機。実機はおろか写真も見たことの無い人が多いのでは。飛行機とヘリコプターの相の子みたいな格好をしている。普通の飛行機の主翼にあたる部分が回転翼になっている。離陸するには飛行機のように滑走する必要があり、ヘリコプターのように垂直に離陸はできない。回転翼は前にあるプロペラの回転で前進することにより回転力を得るようになっている。このような構造にすることにどんなメリットがあるのだろう?とても独特な形状をしている斜めに延びているシャフトは回転翼の予備回転装置だろうこれも独特な形状のリヤ部分
2007.07.15
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最近また新入りが登場。ジャンルが少し違ってヘリコプターだ。クラブ員には飛行機とヘリの両刀使いが多く、その刺激を受けたかな・・?いろいろ相談したらヒ○○ーのス○○ィEVOがいいということで購入した。初めてなので勉強のために組み立てキットを買って、自分で一から組み立てることにした。飛行機と違うことが多くいろいろ聞きながら組み立て調整をした。キットの箱を開けたところ部位別に多数の部品の袋詰め50SX-H ハイパーエンジンとピッチゲージ7CH受信機とデジタルサーボのセットGY401ジャイロと9254ラダーサーボ練習用のフロートを履いて
2007.07.10
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このところ飛行機の写真だけだったので少し目先の変わったものをアップ。実家に帰るときには桜島フェリーに乗るフェリーから海自の潜水艦が見えた桜島から沸き立つダイナミックな雲綺麗に咲いたカサブランカ
2007.07.03
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P-47 サンダーボルトは米国リパブリックエイビエイション社製のレシプロ単発戦闘機だ。第二次世界大戦当時、P-51ムスタングと並び主力戦闘機として活躍した戦闘機。ずんぐりした胴体が特徴。2000馬力級のP&W R-2800エンジンと排気タービン過給器、そして12.7mm機銃8挺という重武装を備えていた。D型の初期まではキャノピーから尾翼にかけての胴体上部が細く絞られレイザーバックと呼ばれた。D型の後期型以降はバブルキャノピーに改良された。優れた高々度性能や高速力を活かし、ドイツ本国へ向かう爆撃機の長距離護衛に活躍した。さらに1トン以上という兵装搭載能力により地上攻撃にも猛威を振るった。 別棟の整備工場でのムスタングの修理風景というより新しく作り上げているところ
2007.06.25
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今日のアップはF4Uコルセア。 逆ガル翼(かもめの羽根を逆にした翼)をもつ珍しい形の戦闘機。アメリカのチャンス・ヴォートという航空会社が開発したレシプロ単発単座戦闘機だ。第二次世界大戦と朝鮮戦争でアメリカ海軍と海兵隊が使用した。当時では2,000馬力級エンジンを搭載し、また海軍で一番大きなプロペラをつけた海軍一重たい艦上戦闘機だった。艦上機として設計されていたが逆ガル翼のため特異な失速特性であったことと巨大なプロペラのために当初は艦上では運用されなかった。巨大なプロペラを備えたため主脚が長くなるのを避けるように逆ガル翼にした。フラップの真ん中に足掛け用の穴がある。後期のものは前方視界不良を少しでも改善するために尾輪のかさ上げがされたが、この機体は改良前のもの。逆ガル翼にしたためフラップは左右とも3分割の構造になっている。また垂直尾翼は普通の飛行機に比べてかなり前方に位置して設置されている。
2007.06.16
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きょうのアップはベルP-39 エアラコブラ。第二次世界大戦初期に活躍したアメリカ陸軍の単発戦闘機。構造がとても珍しく、操縦席の後に液冷式のエンジンを置き、延長シャフト(写真参照)でプロペラを回転させる。またこのプロペラ軸を通って大口径機関砲を機首に装備していた。このような構造にしたのは機関砲の安定性を保つためとエンジンを中央に置くことで運動性を向上させることがねらいだったようだ。またアメリカの戦闘機では初めて前輪式降着装置を備えていた。日本軍のパイロットからはそのプロフィールから「カツオブシ」と呼ばれていた。
2007.06.09
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チノ空港には二つ航空博物館があるのを現地に行ってから知った。まず最初に訪れたのが Yanks Air Museum という格納庫。ここに表記の飛行機がいた。写真偵察型に改造された珍しいP-38だ。高速を活かして当時あちこちを偵察しまわっていたのだろう。現在日本では航空自衛隊百里基地の偵察航空隊に所属するRF4Eファントムが写真偵察ができる仕様になっている。
2007.06.03
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1人で飛行機を見て回っていたら、ある飛行機のところで80代くらいの老人が話かけてきた。「この飛行機のことを知っているか」と。その飛行機とは写真の"glacier girl"と書かれた双発の飛行機だ。。「知らない」というと「第二次大戦下の1942年、イギリスへ向かっていた2機のB-17 フライング・フォートレスと6機のP-38 ライトニングが途中のグリーンランドに不時着した。その後パイロットたち は救出されたが、8機はそのまま氷上に取り残された。それから半世紀たった1992年、プロジェクトチームがグリーンランドへと降り立ち、約300フィートも氷の下へと埋まってしまったP-38 ライトニングを掘り出した。それを修理して飛べるようにしたのがこの飛行機だ。」ということだった。以前この飛行機の話は聞いたことがあったが、この飛行機がそれだったのだ。
2007.05.29
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別なスピットファィヤーがいたのでこれも激写。フライアブルでとてもきれいな機体。この塗装が実機のままなのか別な機体をモデルにしたものかは残念ながら未確認。撃墜マークの数はおそらく本当だろう。
2007.05.20
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展示中のムスタングの機首部分のパネルを外した機体があったので、しっかり撮影。エンジン周りの詳細がよくわかる。前後に長い液冷式のエンジンマウントは星型エンジンとはかなり異なる。同機の右主翼の下からも撮影。脚周りやフラップ、ラジエーター周りの様子がわかる。
2007.05.14
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きょうのアップはスピットファイヤー。もらった資料によると Supermarine Spitfire Mk XIV ということだ。フライアブルということで非常にきれいな機体だった。飛んでいるところをぜひ見てみたい。エンジン音を聞きたいし、空気を裂きながら飛びまわるそのスピード感を感じてみたい。ラジコンで初期型を飛ばしているがその飛行している姿はとてもきりっとして素晴らしい。特に楕円翼が素晴らしい。実機の操縦はバランス的には少しパワーが弱く難しい面があるようだ。イギリスには女性のオーナーがいて自分で飛ばしている。
2007.05.11
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きょうもムスタングの写真のアップ。P-51A型かな? 先日のムスタングとはエンジンのエアインテイクの位置が上下逆なのでエンジンが違うようだ。D作戦のストライプ入りだが実際参加したのか、塗装だけ当時を真似たのかは未確認。機体の前にプラカードが置いてあったが機体を写すのに一生懸命でほとんどプラカードは撮影なし。時間と容量をどれぐらい消費するのかが分からず取り始めた結果。実際は全部写しても時間と容量は十分だったので撮らずに残念。また行くか!
2007.05.09
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写真を撮ってきた中から少しずつアップしていきたい。順序は特になしといった感じで・・。といっても好きな飛行機からになってしまう。まずはムスタングから。ムスタングといえば第二次世界大戦で登場した戦闘機の中で傑作機といわれた飛行機だ。子供の頃そのかっこよさに惹かれたものだった。性能、恰好ともにグッド。これはムスタングの初期型でカウリングの形とか操縦席から後ろ側が後期型に比べるとかなり異なる。イギリス向けに開発されたのでスピットファイヤーなどと似たような胴体の形状をしている。後方視界が悪いということで後に改良されることになる。前方を写す バックに後期型の後方が写っている後方を写す 後方視界確保の工夫が見える
2007.05.07
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約十日振りに我が家に帰ってきた。ミシガン州とカリフォルニア州に行ってきた。気候は鹿児島とそんなに変わらず長袖シャツだけで過ごせた。仕事とは別に今回はチノ空港のプレーンズオブフェイムを訪れた。ここは世界で一機しかいないフライヤブルなゼロ戦がいることで知られている航空博物館だ。第二次世界大戦で活躍した有名な飛行機が数多く展示されており、その中のいくつかは実際に今でも飛べるように整備されている。五月十九、二十日がここの航空ショウで、その日は多くの飛行機が飛び回る。写真でしか見たことのない飛行機たちを見たり触れたりして楽しんできた。 きれいに手入れされているムスタング
2007.05.03
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あまりブログの書き込みをしない上に今度の日曜から仕事の関係でしばらく旅行に出かけてきます。その間は残念ながら書き込みはありません。帰りは五月一日の夜になります。写真やビデオを一杯取ってくるつもりです。少しずつアップしたいと思っています。先日クリスタルシンフォニーを見に行ったときにたまたま見えた飛行船を帰りに写した写真をアップし忘れていたので、ここに載せておきました。鹿児島の石川島播磨重工業の大きな建物が格納庫として使われていますが、この日は外に係留されていました。広告無しのすっぴんでした。4月初めに見た飛行船
2007.04.20
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やっとムスタングの初飛行ができた。スピットファィヤーで指慣らしをしてから初フライトに臨んだ。脚やフラップの操作にもスピットファィヤーで大分慣れてきたのであまり不安もなく臨めた。スタートして離陸までの助走でコントロールが確認できたのでそのまま離陸。だいぶ左にロールの傾向があり右トリムをかなりとる。またアップ傾向もありダウントリムもとる。しばらく周回しながら舵を確かめる。エンジンがまだ新しいので絞りが甘めであまり飛行速度は速くない感じで飛ぶ。ギヤダウン、フラップダウンでローパスして着陸の感じを掴み二回目のアプローチでそのまま着陸。まあまあの着陸ができそのままピットまでタクシーバックして無事初飛行は終了。めでたしめでたし!スピットファィヤーも二回飛ばした。やはりフラップがあると着陸速度が遅くなるので着陸がしやすい。もっと練習してきれいな着陸が出来るようにしたい。きょうはK氏に写真を撮ってもらった。 離陸に向けてタクシー中 大空へ向かって初離陸中 スモークも出してみた スピットファィヤーいざ発進
2007.04.14
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