Sumau

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2015年08月04日
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カテゴリ: 家づくりの記録
子供部屋は設計の初期段階から狭くても構いません!
と設計士さんに伝えてありました。

子供部屋は2部屋+α
+αとは寝室とつなげてあるセカンドリビングのことです。
寝室との間に壁をつくれば子供部屋として独立出来るようになっています。

子供部屋で考えたことは…

1.子供が部屋に引きこもり過ぎないように広くとらないこと
2.クローゼットを設けないことで家具を置く場所を制限しない。
(その分、4.5畳のWICを利用)
3.窓を高めに設置する。(2番と同じ理由)
4.床は無垢ではなく傷がつきにくい複合フローリング

この4点でしょうか。
ちなみに子供部屋は4.5畳…狭い 笑
家が広ければもっととってあげたかったのですが…
ただ、私が実家にいたときには贅沢にも8畳の部屋を使わせてもらっており、食事のとき以外はほとんど部屋から出てこないという、ほぼ引きこもり状態だったので、そうならないようにという思いで狭めに!とお願いしました。


あとはクロスが貼られて照明がつけば完成

子供部屋A
rblog-20150804075037-00.jpg

子供部屋B
rblog-20150804075037-01.jpg

子供部屋α
rblog-20150804075037-02.jpg


クロスが貼られてくればもう少しは広くみえると思うのですが… 笑
他の方は子供部屋ってどんな工夫したのかが気になります。
子供部屋といいつつも子供がいるわけではないので、
きっと子供がいたら、また考え方も違っただろうなとも思います。

今のところの反省点は子供部屋Bは南面にしか窓がないため風の抜けが悪いな~という点

間取りを考えるのは難しい 笑

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最終更新日  2016年01月13日 18時30分19秒
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