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きっかけは、友人に このブログを紹介したことで始まりました。 そして、私もこのブログを 読み返しました。 懐かしい記事がたくさんありました。 同時にブログ仲間との 楽しいやりとりも思い出しました。 お互いの記事を読んで コメントをしあっている仲間たちとは 身内よりも 深くつながってるように感じていました。 ずいぶん年月が経ってしまいました。 あの頃のように また書いていきたい! コメントしてくださる方との やりとりをしたい! そんな思いが湧いてきます。 また更新が滞るかもしれないけど よかったら またきて欲しいです。 今日は訪問していただいて 最後まで読んでいただいて ありがとうございます! 感謝をこめて(*^_^*)
2016年11月14日
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「仕事は事務をしています。社員たちを統括する立場です。 でも、退屈なんです。やりがいのある仕事がやりたい」と、Aさんは言いました。 「将来やりたいことや夢はありますか?」と、聞くと「今はなくて、探しているところ」という。 やりがいのある仕事なんてない。 おもしろいことなんてない。 どんな仕事でも、こころがまえや取り組み方でおもしろくもなるし、やりがいもでてくるものじゃないかな。コピーを上司から依頼された時もその上司がその後その資料をどのように使うのか サイズを大きくして文字を見やすくする方がいいのか コンパクトにA4にまとめた方がいいのか ほんの少し工夫するだけで仕事が楽しくなってくる また依頼者の上司も喜んでもらえる 仕事にやりがいを持って取り組むからやりがいが生まれるし物事にも視点を変えてみることでおもしろくなってくる私自身を振り返ってみると「つまらない」「退屈」だなんて、思うヒマがなかった。そのときそのときの仕事に一生懸命だったから退屈なんて思うヒマがなかったなぁ。自分にとって天職と思えるような仕事に出会いたいなら今の仕事を一生懸命やってごらん。一生懸命というのは「できない」と思うことも「どうしたらできるのか」頭を使って考えること失敗を恐れずに行動してみること人が喜ぶことは進んで実行してみることそう頭と体を精一杯使うことです。するとその中から楽しみが生まれてくる。楽をすることが楽しいことではないということに気づくはずです。幸せの青い鳥を見つけたいなら今を精一杯生きることです。
2012年01月21日
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田川市石炭歴史博物館に行ってきました。山本作兵衛作の絵画が2011年5月ユネスコ世界記憶遺産に認定されました。安蘇館長にお話を伺うと来場者数 1年間で2万人だったのが 先月1か月間で 2万人に激増したそうです。 なんと、1か月間で1年分の来場者数です。語りべの平田さんのお話を聞きました。筑豊に住んでいる私でも知らないことや誤解していることがありました。炭鉱で働く姿は男性は、ふんどし1枚。女性は、上半身裸。お風呂は、混浴だったそうです。山本作兵衛さんの絵に描かれる男性は入れ墨をしています。それは、まっくらな中で働くので入れ墨の文様で誰かを判別していたのだそうです。まっくらで熱く重労働です。ガス爆発が起こると一度に数百人の労働者たちが命を落としました。現在も植物状態の人もいるということです。炭鉱で働く夫を持つ妻は毎日無事に帰ってくるのか心配していたと聞きました。こんな過酷な労働なのに『あの頃はよかった』と語りべの平田さんは昔の仲間と話してたそうです。『筑豊の歴史 ~なぜ、筑豊にお菓子の会社が多いのか?』に続きます。
2011年11月08日
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小学校の学芸会がありました。1、2年生はとにかくかわいかったです。 3、4年生は元気いっぱいです。太鼓の音はいつ聞いても胸に響き渡って心地よいです。5、6年生はさすが上級生。体も大きくなり、こんなことができるんだと目をみはるものがあります。そして、私たちは見るだけではありません。PTA有志と先生たちによるマルモリ(マルモの掟)のダンス「ありがとう」(いきものがかり)の手話と合唱披露しました。「こんなの無理~できない」って言っていた人たちも練習を重ねてみんなできるようになりましたろうあの松本さんが見学に来られ「がんばります」とあいさつをしました。終わった後、はたしてどうだったのか私たちの手話は通じたのだろうか松本さんにお聞きすると「素晴らしかった 通じた。 感動した」と言われたのが本当にうれしかったですまた、他の保護者の人たちからも「よかったですよ~だいぶ練習されたでしょう」と、言われました「来年は一緒にしましょう」と、お誘いしました練習に励んだ甲斐があったようです。ありがとうございます
2011年11月13日
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