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毎度毎度ダークで申し訳ないんですけど・・・今日もダークです。ここ数日ウツです。真剣にウツ。なんかね、被害妄想に陥ってて・・・ジョバくんの一言一言が、少し前だったらおもしろくて、軽い冗談として受け止めてたような言葉まで、全部自分をバカにしてるというか、心にもないことを言っているように思えてしまって。気分の晴れない日が続いてる。誰かと話したりしてるときは笑ったり、確かにその瞬間は楽しいと思えるんだけど、ひとりになったりふと我に返ったときとかにいつもそのことを考えちゃって気持ちが沈む。何なのかよくわからない不安が常にあるというか・・。新人を押し付けられてることも原因にある。ちゃんと研修しない店長に腹が立つ腹が立つっていつも言ってるけど、腹が立つのはその場だけであとは沈んでるんだよね。新人が進んで仕事してくれないのは自分の教え方が悪いからで、自分に能力がないせいなんじゃないかと思えて仕方ない。私が休憩に行ってるときは突っ立ってるだけだし、きっと私が辞めたらなんにもやらないかと思うと教えることさえ虚しくなる。どうしたらいいかわかんなくって、事情のわかる誰かに愚痴とか相談とか言いたいんだけど、なんかいつも愚痴ばっかりじゃうんざりされるんじゃないかって思ってあんまり言えなかったり、ジョバくんにしても疲れた顔をしてるときに言いづらいし、あんまり聞いてもらえないことだってある。事情をわかってる誰かに言えたとしても「も~ほんとにムカつくんだから!」っていう毒づいた言い方でしか言えなくて、真剣につらいとか言えない。もし「ほんとにつらいし泣きたい」なんて言ったら心配されるし、今の店を紹介してくれたジョバくんだって責任感じるだろうから。でも、ただ1つだけわかってるのは、もうジョバくんに強い恋心みたいなのは抱いてないってこと。連絡がしばらく絶えても特になんとも思わなくなったし。何が怖いって、自分が愚痴を吐くことでまわりの人が嫌がって離れてしまうんじゃないかってことだと思う。年上の人ばっかりの、そういう職場のひとを友達って言ったらちょっと違うかもしれないけど、そういう大事にしてる関係を絶たれるのが怖い。だけど、じぶんひとりでどうしたらいいのかわからない。その葛藤で悶々としてる。それで考えちゃって、気分が晴れなくて、自分はほんとにウツになっちゃったんじゃないかってまた考え込んで・・・それの繰り返し。今日、いま悩んでる方の店に3月の2週目で辞めるってことを言ってきた。もう一方は3月終わりまでやるつもり。このまま終わりたくない。こんな状況の、こんな思いのまま終わりたくない。あと少し。納得のいく終わりにしたいな。
2006年02月23日
いいように使われてる。仕事の話ね。もうすぐ辞めるからって、研修もしてない新人の教育も全部押し付けられてるし、店に誰も相談できる人がいない。一緒に勤務してるのはみんな10代で、高校生で、仕事はロクにしてくれないし、責任感もないし、どうして!?ってくらい切実さがない。イラっとするのは毎日だし、押し付けられて店長が帰っちゃうのもムカつくし悔しいし、いいように扱われてるみたいで腹が立って空しいしジョバイロだって見て見ぬフリだ。こんな状態だから店に来れば長時間拘束されるのは明らかだから、来たくないんだろう。ひどい。ほんとにムカつく。私が勤務に入らない日なんて店は何もされてなくて散々のくせに。こんな言い方したくないと思って今まで言わなかったけど・・・誰のおかげで夕方以降の店が成り立ってると思ってるの。自分がいなくなったら結局何もなされない店になっていくと思うと教える気も失せる。無駄じゃないか。体調のこともあるけど、月に1度はこういう情緒不安定に陥る。女性特有のね。前はこんなことなかったのに。今はなんのために働いてるのかわからない。
2006年02月16日
久々にゼミのみんなで集まった。飲みに行った。焼肉食べてカラオケに行きました。私は風邪が完治してなかったからおとなしくしてようと思ったら・・・。「ちょっとハナちゃん、歌わなきゃ~。」「いや~風邪気味だからやめとくよ。」「またまたぁ~。」・・・・がーん・・・・・・・・信じられてない・・・(笑)そりゃあいつもしょうもないことばっかり言ってるけどさ~。ほんとなんだってば・・・・。でも信じてもらえず2曲くらい歌いました。いいけどさ~。ほんとに風邪なんだってば~。
2006年02月10日
月曜日。早朝勤務だった。でもなんか体がだるいんだよね。いっつも私はダルイだけで熱なんてそんなに出さないから今回も運転でちょっと疲れただけなんだろうって思ってた。そしたら。昼前に帰宅して熱測ったら37.5度だった。微熱だな。夕方の勤務までに少し寝て治そう。そう思って昼寝した。そしたら、昼過ぎに熱くて目が覚めた。う~ん、38.5度まであがってる。そんなば~か~な~。でも今日は店長休みのはずだから出勤しなきゃと思って夕方店に行ったら店長がいた。シフトをみると新人くんと10代の子と私の3人勤務になってた・・・。おい!また研修してない新人押し付ける気か!と思いつつ店長に「すいません、熱があるんですけど店長が休みだと思って来ました。店長いるなら今日は帰ってもいいですか。」と言いました。そしたら「明日は、僕夜勤なんで・・・・・。」俺は夜勤だから明日はおまえ夕方休むなよと、そう言っているのですね。私、熱があってもゼンゼン顔に出ないからあんまり信じてもらえてなかったみたいだけどこの日は無理やり休んだ。そこまで新人押し付けられて大変な思いしてやったら悪化するの明らかだったし。そしてその足で病院の夜間救急外来へ行って解熱剤もらってきました。待ち時間が長かったからしんどくてしんどくて・・・体が痛くて泣きそうでした。翌日は37.5度まで熱は下がったけどやっぱりエラい。だけど~・・・夜勤とか言ってたから無理やり出勤しました。そしたら店長は麻雀に行ってました。夜勤=麻雀だったみたい。いっぺん殴っていいかね。声が枯れるし咳はでるしムカついたこと言うまでもなし。
2006年02月06日
さて、つづきです。披露宴が始まりました。私は新郎新婦の前の席を陣取ってました(笑)自分の名前が書いてある紙の裏には私に宛ててのメッセージが書いてありました。テーブルのみんなでまわし読みしていると、「あぁ~」「ほお~う」「ふ~ん」という声が聞こえてきました。みんなそれぞれのメッセージに納得しているご様子。私のは「ハナちゃんは~・・・・」という書き出しだったのですが家に帰ってからそれを発見した母は「ハナちゃんてあんたじゃないけど、これ貰ってきていいの?」という言葉が・・・そうか、母よ、私のあだ名がハナということを知らなかったね・・・(笑)そして母はすべてにおいてましゅさんご夫婦を絶賛してました。「まああ~素敵だね~。センスのいいご夫婦なんだね~!」と。そしてそして、いただいた花は母によって生けられ、きれいに咲きほこっています。母に幸あれ・・・。と母の話はいいとして・・・・・。披露宴はまず・・ごはんがめちゃめちゃおいしい!!!!シェフがしぶくてカッコイイし。シェフと結婚したかったです(笑)ウエディングケーキも素敵だったし。おまえは芸能リポーターか!ってくらいしつこくケーキの写真を撮りましたからね・・・。初めての共同作業も間近で拝見しました(笑)でもそんなおいしいごはんを食べていても、どうもそわそわする・・・。なんでかっていうとー、余興が・・余興が待っていたから。うまく歌えるだろうか・・泣きまくっちゃうんじゃないか・・・・場の雰囲気を壊してしまわないか・・・と。そんなふうにちょっとそわそわしていたのですが・・。そんななか、私は恋に落ちました。新郎さんのご家族の○○ちゃんに・・。とっっってもかわいくて演奏も上手くて照れた笑顔がまた素敵で・・・LOVE♪新郎さん、あの子を私にください(笑)私が恋に落ちたあと、花嫁のましゅさんはぽよさんのつくったドレスにお色直し。あの色すっごい好き!キラキラしててきれいだし、ましゅさんにとってもよく似合ってました。ここでもちょっと泣きそうになりました。キャンドルを灯しながら顔を見合わせて微笑むふたりが幸せそうでした。そして、私たちの余興。歌を歌ったのですが、この歌詞がまた泣けるんですな。泣かないように必死に歌ってたのに、2番くらいになるとみんなの声が途切れがちに・・・・。顔をあげると・・・やっぱりみんな泣いてる~っ!ちょっと~私我慢してたのにい。だって、そりゃあ感動して泣けるけど、ましゅさんが泣くのはわかるよ?でもその他の歌ってるうちら、自分で歌って自分の歌に感動した人たちみたいじゃん(笑)でも、ほかの人たちにどう思われようとも、途中からましゅさん新郎さんと一緒に歌ったことは一生忘れないと思うな。新郎さんのお友達の余興もとっても面白かった。細○数子さんとかね(笑)でもおもしろいと思いつつ、あれだけのものをつくれるお友達を尊敬。泣いて笑って感動して、幸せになれた披露宴でした。もんじろうも来ればよかったのに~(笑)そうそう、最後にいただいたもんじろうクッキーがとってもかわいかったし、おいしかったです。あの黒猫のシールもかわいかったし。2次会は新郎新婦が来るまでしょをんメンバーやましゃーん、バンドのメンバーさんの一部の方と、洞窟のような席で語らっていました。2次会で新郎新婦と過ごす時間が短かったのが残念だったけど、洞窟で過ごした時間はのんびりと流れてまったりできました。3次会では「手がドラえもん」の話とか、呪文の真相話とかで盛り上がりました。あ、忘れちゃいけないのは「ノスタルジックロマン」ね(爆笑)3次会が終わるころには雪も積もってきて、その晩はホテルに泊まりました。私は翌日運転があったので早めに就寝・・・といっても2時半くらいまでは起きてたかな。次の日、目が覚めると・・・ん、なんか肺が痛い・・?まあいいや。帰り道、結構恐怖でした(笑)ひなたはいいんだけど日陰はアイスバーン状態。す、すべる(汗)ふと前を見ると、前の前の車が蛇行してる~!!こ~わ~い~。恐怖に耐え切れなくなったので、私は半泣きで喫茶店に避難。先輩ふたりは車で帰って正解ですよ。イワよ、つき合わせてすまん(笑)雪解けを願ってモーニングをいただき、昼前に再び出発し、夕方前には無事に地元に帰りつきました。そして朝の肺の痛みが翌日に・・・・・!!つづく!!(笑)
2006年02月04日
ご存知のとおり、この日はましゅさんの結婚式に行ってきました。でもどーにもこーにも夢みたいな気がして朝から現実世界に馴染めずテンパッてました。まず、美容院に行こうと車に乗ったのはいいのですが、なぜか予約した美容院・I支店とは違うK支店に向かっていました(笑)そのK支店には、1年くらい前までは通っていたのですが、最近できた新店・I支店に変えたんですよ。変えてから結構経つはずなのになぜ私はその日に限って昔行ってた方のK支店に向かってたのでしょうか。いまだにわかりません。わはは。しかも間違った方向に向かっていると気づいて動揺した私はUターンしてI支店に向かったのですが、右折しなきゃいけないところを左折して、またしてもUターンしたり、自分でも意味のわかんないほどのテンパりようでした。そんなこんなで髪とメイク両方を美容院でやってもらい、イワを迎えに行きました。予定時間よりも10分程遅れたかな。そのあと駅で先輩ふたりを拾って高速に乗りました。車中、先輩がひとり風邪をひいてまして、プーさんのひざかけにくるまっている姿がちょっとかわいかったです。そして、BGMはやっぱりあの曲。余興で歌う予定のあの曲ですよ。自分の運転にちょっと不安を感じながらも式場に到着。音信不通だったあの友人にも再会できてなんかニヤつきました(笑)☆ ☆ ☆式が始まってまず新郎さんが登場。ビシッときめた格好で花嫁さんを待っています。ん?ちょっとまって。何か言ってる・・・?・・・呪文?いやいや、新郎さんの友人が何か緊張をほぐすようなサインを送ってそれに応えていたのでした。てっきり私は呪文かと・・・(笑)そして花嫁のましゅさん登場。最初私の位置からは見えなくて、ちょっと野次馬のように伸び上がってみてました。そしてそこには女優・ましゅさんがいました。フルメイク姿を初めて見たけれど、ほんとうにきれいでした。化粧が濃いわけでもないし、まさにましゅさんの素のきれいさが生きていて素敵でした。そして密かに、これから普段もメイクしてみてくださいよ~と迫ってみようと思ったハナでした。ましゅさん覚悟しといて下さい(笑)式は厳粛な雰囲気で進みました。ああいうのっていいですね。「誓い」ってかんじがするじゃないですか。ほんとは花嫁入場のときから泣きそうだったけど、何回かこらえました。となりにいたYにバレまいと・・・。式がひととおり進行して新郎新婦がふりかえったとき、ふたりと目が合った気がするのは私の思い違いでしょうか・・。ここで祝福してるよ~ってふたりに少しでも伝えようと思って精一杯拍手したのを覚えています。式が終わって外に出て、「でやっ。」とふたりに花びらをかけました(^^)ブーケは・・・幸運な方が受け取っていました。昔行った結婚式で、花嫁さんがブーケを投げたとき遠くに飛ばなくて花嫁さんのすぐ後ろに落ちそうになって、執念でキャッチしにいった友人にヴェールを踏み荒らされるという現場を見たことがあったので(笑)私は控えめにしてました(^3^)そして披露宴のまえに明るい部屋に通され、ウェルカムウェルカム~♪・・・という時間になりました。その部屋に入って最初に気づいたのは音楽。NAOTOさんの曲じゃあ、あ~りませんか!結婚の誓いをして、祝福をうけたふたりにぴったりの、さわやかで上品な選曲だな~と思いました。おと、もうこんな時間。朝勤あるんだった・・・。つづきの披露宴は、次回に。えへへへへえへへへ。
2006年02月04日
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