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日本代表での啓太の初ゴールはいつになるものかと、毎試合密かに待ち続けていた私です。やっちまったねぇ!!(BGM:氣志團【One Night Carnival】のサビから)今週中には映像で確認しておきたいものです。いやいや、けいたんてばベトナムでホント貧乏くじ引きまくりですね。第一戦…前半ファウルでFKを与えました。第二戦…相手のファウルを誘い10人にするも、自分も怪我して途中交代しました。第三戦…ゴール献上!!ここまで筆をすべらせたのなら、最後までこの物語を書かねばなりません。もう、わかってるよね。次こそホンモノのゴールを期待してる、って。これで起承転結の「転」まで進んだことになります。「結」は、まあMVPになるとか大きなことは心の片隅で願うだけにしておいて、そこそこやってくれればいいんじゃないですか?とにかくこれからの試合の見方は、啓太の個人プレー。浦和ではマンUとの試合が本日行われたようで。平和に引き分けるという結果で、よかったよかった。内舘さん、今年のノルマ達成おめでとうございました。小野伸二さん、絶好調の兆しですか?ケツメのDJ KOHNOが本を出していたことを知りました。前にサッカー雑誌で連載してたコラムをまとめて、足りないページ数は対談とか対談とかで埋めたみたいです。……もしや。平川さんとの対談があったりするのでは!?と、疑ってしまうのがレッズサポの悲しい習性かな。いや悲しくはないが。調べてみたら平川さんとのはなかったけれど、伸二との対談が掲載されているみたいです。http://www.7andy.jp/books/detail?accd=31914496……もしや。完全に平川さんは踏み台!?普通に考えて、平川さんとの対談よりも伸二とやるほうが売れるんだろうなぁ。そんなもんだよなぁ…。近く、本屋に行く予定があるので、そこにあったら買ってみよう。そして来月、ケツノポリス5が発売になるとか。最近のシングルは………なので、あまり期待せずに買ってみる。いまテレビで流れてるアネッサのCMを見て、そこで流れてるケツメの曲のCDジャケットを見て、思う。エビたん…色気ない。
2007.07.17
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とてつもなく、おもしろかった。常々、時代劇には馴染めないなぁと思っていました。ちょんまげ頭は、ホントにあれでいいのかい?とか思っていました。あんなにデコ丸出しじゃ、エメと坪井がごっちんこしたときみたいに流血もんになって、武士なのにいいのかよ、とか思っていました。あんなに髪伸ばしてて、いざ逃げるときに後ろ髪ぐいっとつかまれてしまったら不利じゃないのよ、とか(以下略。しかし。いままで、こんなに美しい丸坊主の男を漫画で見たことがあっただろうか。なめらかな頭頂部から項までの曲線。美しい。じっくり読んでいかないと読んだことにはならない内容で、果たして私はちゃんと呼吸して読書していたのかしら、と思わんばかりに読後は重い息を吐き出しておりました。なんなんでしょうねぇ。もう堪忍っお許しくださいっ、と許しを乞いながら、痛められながら読んでいた感じ。本を閉じて、やっと大奥の世界から解放されたような気分になって、ほうっと溜め息が漏れた気がします。でもまだまだ続き物なんですよね。久々に放置プレイの痛さを感じています。続きが気になって仕方がない作品に出会えて本当に嬉しい。萌えキャラは、一巻に出てくる杉下。そして自分のことを其(それがし)と言い始めそうです。それ以外はもう、それどころじゃないです。もはや、カナダで夢散ったU-20日本代表どころじゃないです。え?
2007.07.12
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いやいや、すっかり鈴木啓太さんが26歳になられまして。今年も相変わらず髭とロン毛と黄色が似合っておりますね、と書くとちゃらちゃらしてる男みたくていい感じです。(最近の口癖は「いい感じです」)26歳鈴木啓太の初戦、アジア杯カタール戦。残念ながら仕事があったために、問題の前半が見られなかったわけなんですが。家に帰ったら後半が始まっていて、どうよどうよ啓太はどーなのよと母と見ていたら母 「ダメだよ。さっきPK与えちゃったんだもん」そのあ 「…え」「ぴ、PK!?」母 「まあ、川口の正面だったからゴールにはならなかったけど」なんておいしいシーンを見逃してしまったのかと頭を抱えて悶え打つ私。26歳になっても啓太は啓太。イエローは減っているけどどうしたってファウルしちゃうし、足遅いし、パス出すときの格好おかしいし、シュート枠に入らないし、ボランチしかできないし。徐々にレベルアップしていくのが仕様だから、いまはまだ多少の荒いファウルは目を瞑って見届けよう。それに、信じていればいいのよ。絶対川口が止めてくれるって。(啓太の未来を信じろよ)そんな風に考えることを考えていたのだが、その後、PKは母の勘違いでFKだったことがわかり、ホッとしたような残念なような。…そう、そうよ。いくらなんでもペナルティの中でファウルするオバカじゃないわよ。と、さっきまでの考えを捨て始めてる自分。が。ロスタイム前に阿部がペナルティの手前でファウルを取られ、そこからFKが決まって日本とカタールは引き分けて試合は終わりました。おー…阿部ちゃんてばなんてこと。絶対に川口が止めてくれると信じていただけに、ショックです。(嘘つけ)ところかわって、こちらはカナダ。U-20W杯で藤田くんが頑張っております。もうこれまでの三試合は録画保存ばっちりで、心なしか青嶋アナもお気に入りなんじゃないかと思えて仕方がない藤田くん。ゴール後のビリーパフォーマンスにはぶったまげましたが、更にそこへ藤田くんも参加するとは…。なにバカなことやってんだ…と思いながらも、萌える。 (最近のそのあ式判断方法、可=萌える、不可=萌えない)なんかねー、ふたつしか歳違わないだけでみんな可愛いな~と思えるんですね。年下を見る目ってこういうもんなのかなーと思います。親みたいな目。イチオシは青山隼くん。初戦のコメント「きょうはお母さんの誕生日だったし、お兄ちゃんも見に来てくれてるので…」萌えっ!!!(*´Д`)青山隼、属性:弟。いま過去日記を読み返してみたものの記録がありませんでしたが、2004年の国際ユースでもちょっと素敵な子がいるなぁと思った青山くん。確かU-16日本代表のキャプテンだった。三年も前からそのあの心の弟だったなんて…。(キモイ)明日のチェコ戦も楽しみです。(フォローにならないから、その言葉だけでは)
2007.07.11
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ひさしぶりにじっくりとネットを活用しています。先日の懇親会後、腰の辺りが痛くなってパソコン机のイスに座れなくなって、車にもあまり乗りたくないので外出も少なくなり、そんなひきこもりがテレビでサッカーを見る以外になにをしていたのかというと。【フラワー・オブ・ライフ】完結記念よしながふみ祭り開催ただただ読みまくるだけの祭り。用意したのは【フラワー・オブ・ライフ】、【西洋骨董洋菓子店】、【大奥】、【愛すべき娘たち】、【ソルフェージュ】etc.でもまだ【フラワー~】と【愛すべき~】しか読んでいない。あまりにも面白すぎて何度も何度も読み返していたら、何日も消費してしまっていました。アーウチッ!どーしてここまで面白いんだろう。二十年とすこし生きてきて、なぜ今年の7月まで彼女の作品を一度も読んでいなかったんだろう。だけど今の歳になってから読んだ方が、話がよくわかるんじゃないかとは思っている。【フラワー・オブ・ライフ】は、もう自分が経験した年代の出来事(高校生)を描いている作品なので、「あーあーこういうこと考えてたよっ」と思えるのが楽しい。そんでもって登場人物がフツーの女子に男子にデブにヲタクにオヤジなので、そこら辺の高校生でもやってるようなことを描いているんだけど、それでも面白く読ませるのは作者の業なんだろうなぁとしみじみ思うのです。これから【ソルフェージュ】読んで、その次は【大奥】を読む予定。ちょんまげの人が出てくる小説は読んだことがあっても、漫画は初めてなので、そのビジュアルに負けることなく読み切れるのかいまからドキドキです。漫画と言えば、漫画→ドラマになった【花ざかりの君たちへ】を見ました。たぶん今後も見続けると思いますが、もうなんか、なんかっ、タイトルも変えちゃえばよかったのに!って思うくらい設定が変わっていて、ドン引き。この作品をテレビドラマにしたことで、制作者がなにをしたかったのか全く見えない。というか、こんなんじゃ、萌えない。この作品のなにがよかったかって、萌えだよ。ディスイズ萌え。萌え for ALL, ALL for 萌え。イケメンばかりが集められた学校、というお膳立てはいらないわけよ。文武両道の学校にどうして素敵な男ばかりいるのかしら…?、というのが萌えなのよっ。あの内容を午後9時に見るのが辛い。早すぎる。よしながふみ祭り終了後は、【花ざかりの君たちへ】原作を読み返してみようと思います。
2007.07.11
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