全12件 (12件中 1-12件目)
1
と いうわけで 年賀状制作終わりまして たった今投函してきました。 元旦には決して着かない 手書きの約100枚。 残念ながらアセ友さんには届きませんが^^ 今年始めに「お年賀カミングアウト」 と題して記事を残してますので 1年前の賀状 を思い出しました。 「アセンションしてますか」(セコムしてますか風に) アセンションという言葉自体は 映画などの影響で 知れ渡った感もあるので 今年は「心身浄化」などの キーワードをはさんでみました♪ さてさて 皇室シリーズ最終回です。 期待していなかっただけに 美智子妃殿下が ふっと こちらに向きを変えられて 明らかに私に向けて にこやかに 「どちらに行かれますか?」 そうお尋ねになられたとき 姿勢をただして ひと呼吸おきますと。。。 私の右斜め後方にいたとおぼしき 硬骨漢が 大きく一歩踏み出して 直立不動の姿勢を取って 私の存在などなきが如くの 軍隊調の口調で 「自分は、ケニヤに、参ります!」 (笑) ちゃんちゃん^^♪ 以上 皇室の想い出でした。 世界に冠たる日本の皇室。 2000年の永きに亘って DNAを引き継いでいることなど 盲目的に崇拝することも できましょうが 輪廻転生、霊的な視点も ありましょうから 大きな観点から論ずる力など 私にはありませぬ。 ただ みなさんがテレビで ご覧になる あの穏やかな微笑みを 常日頃絶やす事なく 日本神社の長として 夜明け前に毎朝 世界の平和を祈り 日本国民の幸を願われるという 天皇陛下を尊敬しますし 皇室に好意を寄せております。 2010年が ますます波動を高めて 地球と 生きとし生けるものが 大いなる宇宙の細胞として 次元上昇に 近づかんことを 祈念して 今年のブログを終了します。 ご愛読に感謝。 ちゃおちゃお~^^
2009年12月31日
今年の仕事が完了しました♪てことは年賀状にようやく着手。でもその前に続きをば・・・ ワイングラスを手に200数十人ひとりひとりににこやかに語りかけようとされる皇太子殿下と妃殿下と浩宮様。(現在の天皇皇后両陛下と皇太子殿下) 積極的に語られやすい位置につく(笑)者もいればおそばに来られただけで硬直する者もいる中ほれ、あっしは中立派の傍観者だったものでもうすぐお別れの友人たちと語らいながらもおさんかたの行方と様子はしっかり目の隅にて追っておりました。 その物腰のたおやかなるさま。全身からこぼれんばかりのまばゆい笑顔。やわらかなお言葉の波動。そしてなにより誰にも偏ることなくまんべんなく行き届いた気配り。 やはりもう我々しもじもとは明らかにちがうオーラみたいな何かを感じるのです。 だからといって気おされたり心が豹変したりしないところがま、あっしの長所であり短所でもあろうかと。 さてそんな具合ですから私はもう十分満足してまして何もお声がけなど戴かずとも稀有の体験に感謝感謝。まもなく宴もお開きになる時間。とそのとき。 なんと美智子妃殿下(現皇后陛下)が私の前にお目見えになりにっこり微笑まれてこうおっしゃいました。 「どちらに行かれますか?」 つ づ く ちゃおちゃお~^^
2009年12月29日
やっとピークが過ぎ 指圧に行って来ましたよ^^ さてと おまっとさん(?) いよいよ続きです。 東宮御所の なんとかの間(覚えてません orz)。 白ワインのボトル。 クッキーとおぼしきもの。 そして あと一品。 正解は タバコ! もう死語になりつつあるようですが 恩賜(おんし)の煙草です。 菊の御紋が入った 皇室からの賜り物。 古い人なら聞いた事があっても 見た事も吸った事もない 幻の一品(?)。 私もググってみましたら 流石にこのご時世 2006年に廃止されたそうです。 さてさて 当時は当たり前のごとく 喫煙者だった空色。 おおこれが あの 恩賜の煙草か ではあとで一服(にんまり)^^ そう思って ご挨拶やら乾杯やらのあと ふっとテーブルを見ると ありゃま どのテーブルの上からも すっかり 跡形もなく 煙草を置く木製の皿は みんな空っぽ!!! そんな馬鹿な 煙草を吹かす時間など なかったじゃないの? そう その行方は 主に男性隊員たちの ブレザーのポッケの中とみたり♪ もうまったく 凡夫しもじもの輩ときた日にゃあ 苦笑苦笑の空色ですただ^^ さて後日談。 吸わずに田舎に持ち帰った人。 おばあちゃんが 戦死したおじいちゃんの仏壇に お供えしてチーン、なんまいだのあと 感涙にむせんでいた、とか。 こっそり吸ってみた人。 銘柄は絶対チェリーだって 断言してたっけ。 つ づ く ちゃおちゃお~^^
2009年12月26日
二つもクイズを出しておいて 答えが遅れるのも いかがなものか、と いうわけで。 さてクリスマス。 キリスト( Christ )のために ミサ( mas )を捧げる日 たぶんそんな意味で Christmas ヨーロッパでは キリストのことを アルファベットのXで 代用する習慣が あるとのことで Xmas 日本ではなぜか昔から アポストロフィ( ' ) をつけて X'masとしていますが 短縮形でもなく 所有格でもなく わけわからんと 諸外国人に?されてるみたいです。 でもここ10年くらいで 急速に下火になってます。 (数十年前から観測してる空色です^^) 残るは地元商店街ですな。 ついでに悪名高い(?)のが お店にかかっている OPEN の サイン。 いえOPENはいいのですが ひっくりかえすと CLOSE となってる、あれです^^ 実はOPENとは 形容詞で 「空いてますよ」と状態を 表していますので 反対は CLOSED と 過去分詞にして 「閉まっています」が 英語です。 CLOSE は 動詞か名詞ですので 「閉めろ!」と命令文か 「閉鎖」 (ま closure が普通かな) もしくは発音が変わって 形容詞か副詞になって 「惜しい!」 (笑) としか取れませぬ。 とはいえあれが 堂々と 東急ハンズあたりで 売られている方が 問題かもしれませぬ。 ううう 限界です。。。 「あと一品」の方は 近々 シリーズその4で♪ ちゃおちゃお~^^ Beautiful Xmas !
2009年12月24日
本日は天長節ならぬ 天長祭。 はい、朝8時 明治神宮参拝に。 去年も行ったのですが この日の朝は和太鼓奏上はなく 神官さん40名勢揃いで (数えちゃいましたよ) 一斉に拝殿のお掃除。 10時から儀式があるらしいのですが。 それは見た事がなく。 世界の平和をお祈りし 日本国民の幸を 常に願う天皇陛下に 御礼申し上げ 仕事場へ。 さて あと少しで クリスマスイブ。 はいここで 問題です。 以下に1つ誤りがあります。 1. Christmas2. X'mas3. Xmas 閑話休題(それはともかく)。 クリスマス と言えば? クリスマスソングですね! 空色の好きなのは もちろん Happy Christmas by John Lennon with Yoko 歌詞全体が Imagine に通じていて 人種差別のない そして War is over, if you want it. このリフレインに ジョンの気づいた いや おそらくは 知っていた真実と それ故に暗殺された わけありの地球史に 嗚呼 アセンションの時代を 噛み締めずには おられませぬ。 ではみなさん Happy Christmas! (これはイギリス英語で Merry Cristmas はアメリカ英語 だそうですよ) ちゃおちゃお~^^
2009年12月23日
立食パーティーとは言え それはもう簡素なもので テーブルの上にござ候は 次の3品のみだったと記憶しています。 まずは白ワインのボトル。 銘柄? 今ならすかさずチェックすると思いますが 当時は興味も余裕もなかった青年ゆえ まったく手がかりもなく。 そして おぼろげながら クッキーのようなものが あったような気がしますが 一口もいただかぬうちに あっと言う間もあらばこそ 跡形もなかったことのみ 記憶しております(笑)^^ そしてもう一品。 さあて これはクイズと致しましょう。 なにせ捻転状態続行中。 明日は 天皇誕生日だというのに まるまる仕事の 空色で~ス ちゃおちゃお~^^
2009年12月22日
協力隊に参加して 発展途上国に行こう なんて人間は 世間様の基準とは かけ離れた もしくは 合致しない人が多いかも♪ だから 厳しい訓練合宿を終了して いよいよ任地へ と思ったら その前に皇室に謁見! そう聞いて 思いっきり反発する輩が 何人かいましたっけ^^ もちろん正反対に 感激にむせ返っちゃう輩もいるわけで。 え、ワタクシ? そのどちらでもない いわば 皇室には好意的な しかし一歩距離を置きたいという 中立派。 または傍観者。 さて テンノーに会わなきゃ 任地に行けないよーな そんな協力隊なんか やめてやる===!!! ってわめいていた輩を まあまあと鎮めるのが 中立派のお役目でして♪ 「目を合わせなきゃいいじゃないか」 などどわけわからんこと言われて 渋々同道した その輩たちこそ 謁見した瞬間に 完璧な 皇室崇拝者に 転向してしまうという 楽しい現象を 目の当たりにしましたよ♪ To Be Continued ちゃおちゃお~^^
2009年12月16日
おおっと このタイトルには ちょっとびっくり? 実は空色 青年海外協力隊OBでして。 今もそうだと思いますが 3ヶ月の派遣前訓練合宿が済むと 皇居は東宮御所なるところに赴いて 宮内庁主催か 外務省後援かは知らねども 立食パーティに 招かれるのでござる。 こちらは 1~2週間後には 現地に派遣される 日本全国から 様々な専門職を持つ 20歳から35歳の 若者(当時女性は2割位) 200数十名。 昭和も終わりの頃とて 天皇陛下(当時)の名代として 皇太子殿下 ならびに美智子妃殿下 (今上陛下と皇后様) さらに浩宮様が (現皇太子殿下) お供数名とともに おでましあそばされ ワイングラスを手に 1時間半(だったと思う)もの間 全ての隊員と語らう そんな会に 参加した時の 思いでなぞ ひとくさり。。。 To be continued ちゃおちゃお~^^
2009年12月15日
国の大小にかかわらず 均等にお会いする。 そんな国家元首が この国をおいて 他にありましょうや。 近視眼的な 重要度などを盾に 横槍を入れるなど まさに 下賤の無礼。 喝!
2009年12月14日
いま ここに あること。 それこそが 最高。 ちゃおちゃお~^^
2009年12月09日
捻転状態の 「超(ちょう)」多忙が続いている 空色ですが 元気に 難題続きの日々に 対応しております(笑) どんな一日であろうとも 大事なことは 充実していたかどうか ですよね ♪ そんな中 ふとした一瞬に 地球の次元上昇とか 世界の平和とか 国民の幸せとか そんな考えが 浮かぶのが あのお方の レベルなんだと 思うことがあります。 ありがとうございます☆ ちゃおちゃお~^^
2009年12月07日
父があの世へ旅立ったのは10年前の秋でした。その1月くらい前だったでしょうか何故か手のひらがむずむずするような気がしてこれはもしかして「気」かな?って思ったんです。それで今まで耳にしてはいたけれど特に関心を持たなかった「霊気(レイキ)」なるものが気になりだして本を2冊ほど読んでみました。アチューンメントと呼ばれる伝授で誰でも気が出るようになるという。本当かなあ本当だったらすごいなあそう思ってセミナーに申し込みました。 チューブだらけの父を見舞って東京に戻るとその数時間後に父は旅立ちました。まるで待っていてくれたかのようでした。父の遺体を病院から自宅に運んで寝かせた兄が家の中が見たかろうと眼鏡をかけさせるとなんと目をかあっと見開いたそうです。不思議なことがあるものですね。 ところでレイキのセミナーは父の死後8日目にありました。生前手を当ててあげれば痛みや苦しみも少しは楽になったのにそう思うこともありますが。 でも私は若きころに八光流柔術の裏技である皇法指圧を修めていて父が練習台でした。大学時代は激務で疲れきっていた父を週に一度全身指圧をしていたんです。今思えばなかなかに親孝行だったのではと思ったりもしたりする疲れた空色なのでした。 ちゃおちゃお~^^
2009年12月03日
全12件 (12件中 1-12件目)
1

