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夢をみました。
場面設定や、登場人物はかなり現実に即していました。
私・空色は仕事のある場面に向かうところ。
そこには大勢の仲間が
空色の仕事を見ようと待っています。
なぜかみんな、笑顔。
大成功するのがわかっていて
まるで今から拍手の用意をしているみたいに。
空色はというと
ネクタイを締めながら
仕事の計画を反芻するも
ま、臨機応変だから
なんて、いつもの調子。
まわりにはファン(?)らしき人々がいて
ネクタイが決まったことを確認して
「さ、行くぞ!」
って言うと
声援を浴びる。
で、目が覚めてしまいました。
ぼんやりと、床の中で
ああ
今回
こんなふうにして
出て来たのかもなあ
まったく
脳天気な奴よのお
空色め。
でもまあ、ちょっと
ほんわか
しました。
ちゃんちゃん。