年中真冬

年中真冬

2013年05月25日
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カテゴリ: 投資信託
ファンド名
リターン
評価損益
JPM・BRICS5
+52.7%
495,086
日経225ノーロード・オープン
+51.7%
150,072
ハイグレード・オセアニア・ボンド・オープン
+48.8%
268,435
フィデリティ・日本配当成長株・ファンド
+29.6%
290,307
JFアジア株・アクティブ・オープン
+27.8%
183,798
りそな・世界資産分散ファンド
+27.0%
585,895
CAりそな・マハラジャ
+13.0%
226,927

トータル評価
+30.0%
2,200,520

 ブルームバーグから「日本株暴落、金利敏感中心に全面安-売買高、代金は史上最高」と題した記事です。

 『5月23日:東京株式相場は暴落。国内金利の上昇懸念に加え、中国の景況感悪化や為替市場での円高傾向が嫌気され、午後にかけて売りが加速した。日経平均株価の下げ幅は1000円を超え、東証1部の値下がり銘柄は全体の99%に達する全面安。東証1部の売買代金、売買高は史上最高を記録した。

 TOPIXの終値は前日比88ポイント(6.9%)安の1188、日経平均株価は1143(7.3%)安の1万4483円でともに5営業日ぶりに下げ、きょうの安値引け。
 下落率の大きさは、東日本大震災から2営業日目の2011年3月15日以来(TOPIX9.5%、日経平均11%)だった。

 しんきんアセットマネジメントの山下智己主任ファンドマネージャーは、「下げが行き過ぎているというよりも、上げが行き過ぎた」と話し、「米金融政策が間違いなく出口に向かう中でのボラティリティ(変動性)が生じた」と受け止めていた。

 きょうの日本株は、円安を好感し朝方は上昇して始まったものの、午前の取引終了にかけ失速。午後は一段安となり、日経平均先物は2時28分に890円安の1万4780円で売買が一時停止された。先物のサーキット・ブレーカー発動は11年3月15日以来。』





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最終更新日  2013年05月25日 11時50分23秒
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