年中真冬

年中真冬

2022年09月17日
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カテゴリ: 投資信託
ファンド名
リターン
評価損益
CAりそな・マハラジャ
+237.6%
4,135,013
JFアジア株・アクティブ・オープン
+217.9%
631,894
日経225ノーロード・オープン
+211.0%
611,943
JPM・BRICS5
+114.3%
1,074,169
りそな・世界資産分散ファンド
+101.5%
2,202,517
フィデリティ・日本配当成長株・ファンド
+78.0%
764,334

トータル評価
+147.0%
9,419,870

 9/15の毎日新聞から表題の記事です。

 「ロシアから侵攻されているウクライナのゼレンスキー大統領は13日、9月に入り東部と南部で約8000平方キロの地域を取り戻したと表明した。一方、ロイター通信によると、ゼレンスキー大統領が首都キーウ(キエフ)市内で交通事故に巻き込まれた。ニキフォロフ大統領報道官が15日未明、明らかにした。ゼレンスキー氏は重傷を負ってはいないという。ウクライナ情勢を巡る日本時間15日の動きを中心にまとめた。

 ◇北東部の『完全な解放』を目指す姿勢鮮明に
 ウクライナのゼレンスキー大統領は13日、9月に入り東部と南部で約8000平方キロの地域を取り戻したと表明した。14日には4日前に奪還した北東部ハリコフ州の要衝イジュームを訪れ、破壊された街並みを視察。北東部全体の『完全な解放』を目指す姿勢を鮮明にしている。

 ◇ゼレンスキー大統領が交通事故に
 ロイター通信によると、ウクライナのゼレンスキー大統領が首都キーウ(キエフ)市内で交通事故に巻き込まれた。ニキフォロフ大統領報道官が15日未明、明らかにした。ゼレンスキー氏は医師の診察を受けたが、重傷を負ってはいないという。ニキフォロフ氏は、原因を調査するとしている。」

―――◆◆◆―――

 ブルームバーグから「日本株は反落、米金融政策や景気を懸念-半導体や自動車関連が安い」と題した記事です。

 「東京株式相場は反落。米国で金融引き締めへの警戒を背景に金利が上昇し、半導体関連などのグロース(成長)株中心に売りが出た。米物流・運送のフェデックスが収益悪化に伴い通期利益見通しを撤回したことも景気不安を高め、自動車やゴム製品の下げが目立った。半面、金利上昇が事業環境の改善につながる銀行や保険など金融株は値上がりした。

 TOPIXの終値は1938ポイント、日経平均株価は2万7567円。円は対ドルで午後3時49分現在、143円63銭。

 ・セゾン投信の瀬下哲雄マルチマネージャー運用部長
 米長期金利の上昇が世界経済に及ぼす悪影響への不安から、電機や輸送用機器株をはじめ、石油・石炭製品など資源関連に売りが広がる流れになったのだろう
 一方で米長期金利上昇を受けて銀行株には買いが入った。外国為替のドル高・円安が続くことで、日本もいずれ金利のある世界に戻るかもしれないとの期待で買われた可能性がある
 世界経済に対する不安は根強く、株式相場に明るい見通しを持ちにくい。目先は上値が重く下値を探る展開になり得る

 ・アセットマネジメントOneの荻原健チーフストラテジスト
 手掛かり材料が乏しい中で米連邦公開市場委員会(FOMC)で大幅な利上げが決まるとの見方が優勢になり、米国株が下落した流れを日本も引き継いだ
 米利上げ幅は0.75ポイントになるとは思うが、今後の利上げ方針に対する不透明感が強く、FOMCで確認してからでないと投資家は動きづらい
 外国為替の円安は追い風だが、輸出は数量ベースで弱含んでいる。中国を中心に外需が弱含んでいるように見える」






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最終更新日  2022年09月17日 18時09分06秒
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