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真っ白な大仏様を見てから山を下ります。遠くにニャチャンの街並みや山並みが見えています。この時はまだ抗議の焼身自殺をした僧侶がいたことなど全く知らないまま歩いています。階段の龍神様にもお別れを。ちょっと立ち寄ってみたのはお堂の両側に金色の像があったのですが、右手は見られたのですが左手にあった像はロープが張ってあって見ることができませんでした。それで下りる時に立ち寄って写してきました。庭園に戻ってきました。あの中央のクリスマスの木が気になります。まだまだたくさんの団体さんが見学に来ていました。隆山寺を出ます。ホテルまでは歩いて行けそうな距離だったので途中寄り道をしながら歩いてホテルへ戻ります。
2026年05月14日
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2014年1月3日。JL7092は滑走路に向けてタキシング。ジェットスターが見えます。マレーシア航空のA380が見えます。機体に100thとあります。100号機目のA380のようです。マレーシア航空A380の尾翼。この尾翼に描かれているのは熱帯魚だと思っていたんですが、違うんですね凧なんだそうです。出発する飛行機が続々と滑走路に向かっていきます。エアアジアの特別塗装機ですね。見えますか~ツインタワーやKLタワーが描かれています。マレーシア航空の風を表現した新塗装機。そしてこちらは旧塗装機。旧塗装機の後ろに新塗装機が続きます。マハンエア、イランの航空会社のようです。そしてこちらはエミレーツ。LCC専用の第2ターミナルが見えてきました。
2014年04月08日
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ワットプラトーンの境内を歩いてみました。階段の付いたこんなお堂もありました。中にはこの写真が。このお寺に所縁のある高僧の方でしょうか。これがワットプラトーンの案内板。その前にはこんな人形や動物たちが。十二支かと思ったんですが違うようです。鹿にシマウマもいます。そしてこちらがお寺の正門になるようです。道路の両側に右に象が。左には牛がいました。正門から見たワットプラトーンの境内。402号を南下するとワットプラトーンの入り口にはこんな看板があります。
2023年02月22日
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標津サーモンパーク。展示コーナーの2階に上がってきました。イトウのコーナーはあそこでした。この部屋にはサケ科のいろいろな稚魚がいるようです。このかわいい斑点のあるのは?サクラマスの稚魚でした。これにはびっくり!同じシロザケの稚魚なのに、黒いシロザケと白いシロザケ。これは川底の色に合わせて背中を黒くしたり白くしたりできるんだそうです。タッチプールもありましたよ。ヒトデにやどかりもいます。それから煮付にするとおいしそうなカレイも。
2014年10月25日
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サーラシン橋を渡るには一旦プーケット市街方向へ行かなくてはなりませんでした。プーケットを抜けてパンガーに向かいます。402号を北上します。パンガーの案内が出てきました。この先がサーラシン橋です。サーラシン橋です。サーラシン橋を通過中。左手に海が見えました。アンダマン海です。サーラシン橋と並行して旧橋がありそこには展望台もあるようです。その展望台は通過しました。
2023年02月01日
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今日で1月も終わりです。プーケットの旅から既に一か月が経過しました。サーラシン橋のプーケット側は公園になっていました。毎日の仏様が安置されたこのお堂にも参拝する人がたくさんいるようです。周囲を清掃している人の姿も見かけました。鳩ものんびりしています。そしてワンちゃんもご覧の通り。この橋は片思いの若い恋人たちの悲恋のストーリーが語り継がれている橋なんだそうです。どんなストーリーなのか興味のあるところですが、詳しくはわかりませんでした。ここはワットタータートチャイというお寺だったようです。サーラシン橋を渡ってパンガー県へ行ってみようと思います。車に戻って出発です。
2023年01月31日
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