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昨日、
出社時に
いつものように
市営地下鉄に乗ると
変なラッピング列車でした。
調べてみると
「 6月に横浜で開催される「アフリカ開発会議」をPRするため、ブルーライン「はまりん号」車内をアフリカの景色・文様・民族衣装などで埋めつくした『アフリカ号』を5月3日から運行開始しました。
6両編成の車両を、南北軸に6等分したアフリカ大陸に置き換え、1・2号車は砂漠気候、3号車はステップ気候とサバナ気候、4号車は熱帯雨林気候とサバナ気候、5号車は温暖湿潤気候とステップ気候、6号車は温暖湿潤気候と西岸海洋性気候と、車両ごとに各地域の景色やそこに住む民族を紹介しています。
シート部の窓には各地域の風景写真が、ドア窓にはアフリカの民族衣装を着た人の写真が顔抜きで貼ります。トンネル内や夜間に自分の顔がガラスに映る鏡効果を利用し、顔抜き部分に自分の顔を映すと、自分が民族衣装を着ているかのように見え、まるでアフリカを旅行しているような気分が味わえます。
今日は1号車に乗り、明日は2号車に…といった具合に、休日のお出かけ時や通勤・通学の際に、アフリカ気分を楽しんでみてはいかがですか?
」
ということらしいです。
アフリカの景色はいいのですが
「ドア窓にはアフリカの民族衣装を着た人の写真が顔抜きで貼ります。トンネル内や夜間に自分の顔がガラスに映る鏡効果を利用し、顔抜き部分に自分の顔を映すと、自分が民族衣装を着ているかのように見え、まるでアフリカを旅行しているような気分が味わえます。」
っていったい誰がやるんだ?
(子供がやるには位置が高すぎます)
それに旅行気分が味わえるわけがないだろっ!(笑)
正直最初見たとき
「気持ち悪っ!」と
思っちゃいました。
コレは無しですね。
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