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2007.01.30
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カテゴリ: 本のご紹介
売れる贅沢品は「4つの感情スペース」を満たす



なぜ高くても買ってしまうのか
(マイケル・J.シルバースタイン /ニール・フィスク著)
<ダイヤモンド社>定価2,000円+税

目次は次の通りです。

ニューラグジュアリーの台頭
平均的消費者の終焉

消費者の4つの感情スペース
世界はセクシーを求めている―ビクトリアズ・シークレット

ハンドルを握る快感―BMWとレクサス
大切な人に最高のものを―アメリカン・ガールなど

家のなかの贅沢―クレート・アンド・バレル
心の満腹感を求めて―パネラ・ブレッドとトレーダー・ジョーズ

新しい革袋のなかの古い酒―モンダヴィとケンドール・ジャクソン
プロのスイングを実現する―キャロウェイ・ゴルフ

新しい消費行動をビジネス・チャンスに
成功する企業の3つの実行プロセス



「BMWに乗って100円ショップへ行く」
こんなアンバランスな行動が珍しくなくなってきています。

多くの消費者が高くても買う場合と
できるだけ安く買う場合を使い分けています。
自分の気に入った商品には喜んでお金を払います。

もはや「値段を下げれば売上げ数が増える」
というマーケティングの常識が通用しなくなってきています。

アメリカ消費者の10年以上にわたる調査から、
消費行動の「新しい現実」を分析します。





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Last updated  2007.01.30 16:34:55
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