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自慢するのもいけれど、アルカイダが友人の友人というのは、誰が聞いたっていただけない。威張って何ぼの大臣か知らないけれど、言っていいことと悪いことの善悪ぐらいは、市民感覚を身につけてもらいたいもんだ。そのアルカイダが何度も来日していると言うではないか!話している人が法務大臣だなんて・・・シンジラレナイー!爆発で多くの尊い命が失われているということを無神経な心臓に突き刺してやりたいぐらいだ。日本の食の安全が今危機に立たされている。老舗中の老舗「吉兆」までもが、儲け主義に走り消費期限の張り替えを行っていたいう。しかも、製品は自分のところでは作らず、遠くの地で作ったものだそうだ。手間暇かけていい物を作るという心が完全に失われている。なんでも先に来るのが、お金だ。必要以上に儲けようとするからこんなことになるのだ。こんなことでいきなり職を失う多くの従業員のことを考えるといたたまれない。こんな店や会社は、従業員に対してもサービス残業や過酷な労働条件の下一生懸命に働いていたのだと思う。悪いこととは知りながら、職を失う怖さから、悪いことを悪いと言えなかったのだろう。たいがい、やめた従業員からの通報で事が露見するのだ。
October 30, 2007
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今温泉旅館は、二極化してきている。いわゆる高級旅館(老舗旅館と新規参入旅館が多い)旅館といわりゅる一般旅館だ。老舗旅館は、その建物自体は、古いのだが丁寧に磨きかけられてお客の自宅には無い異空間がそこにはある。新規参入型はその建物自体が新しく、客の自宅には無い豪華さがある。そのどちらも共通しているのは、統一性があるということだ。片や一般旅館と言われる温泉旅館は、無理して特別室を作ってみたり、採算も取れないのに無理やりエステコーナーを作ったりと、統一性の無いつぎはぎだらけの建物になっている旅館が多い。目先の利益を追求するあまり、見た目や利益性を重視した結果だ。誰だって、自分の家より劣っている旅館に多額の宿泊料金を出して泊まりたいとは思わないだろう。ゴールデンウイークや盆、正月は、どこもいっぱいなので我慢しているようだ。宿泊定員も、畳の畳数によって決めているが、せこいところは畳の大きさが小さいのだ。だから、実際定員いっぱいの布団を敷いてみるととても狭いとクレームが来るのだ。だいたいが、10畳の和室に4人も5人も泊まっても定員ですという感覚がおかしいのだ。定員イコール布団のしける数というのもおかしい。快適に泊まれる人数であるべきだ。その意味で言うと、10畳なら2人が定員だ。その証拠に、10畳の和室にベッドを置いてみるといかに狭い空間かがわかる。逆に、そう考えると畳の部屋というのは、とても融通の利く部屋ともいえる。寝るときにだけ必要なスペースは、必要なときだけ出現するのだ。ベッドだと、昼間でもそのスペースを占領しているのだ。土地の少ない日本の知恵なのかもしれない。
October 28, 2007
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亀田兄弟のマッチメークには前々からわかっていたことだ。弱い相手を選んでノックアウトを演出する。それだけでやめておけばよかったものをいきなりチャンピオンに挑戦だ。結果は、見えていた。戦う前からわかっていたことだ。潔いボクシングで負けていたなら、次回の肥やしになり。本当の強さを身につけたかもしれない。それよりも、皆暗黙の了解だったはずのマッチメークに今頃おかしいと難癖つけるのもおかしな話だ。弱い相手とやって、ノックアウトで勝つ。試合後それぞれのパフォーマンスで観客を喜ばせる。ショービジネスに徹したやり方なのだ。それはそれでいいのだ。誰も、文句は無いはずだ。いまさら文句を言うのはおかしい。散々持ち上げたのは誰だ!この点に関してだけは、亀田兄弟が可愛そうだ!
October 24, 2007
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昨日イギリスから小包が届いた。箱を開けてびっくりした。なんと、一ヶ月以上も前にプレートだけ送られてきて、他の品物が入っていなくてがっかりしていた、残りの品物だ。どんな理由なのかは知らないが、あきらめていたドレッサーセットがそろいとてもうれしい。このプレートだけ送られてきたときには、本当にがっかりした。とても素敵な、セットに喜びも一入です
October 21, 2007
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おもいっきりテレビがリニューアルした。アシスタントを変えて毎回さまざまな人がアシスタントをする。でも、本当に変えて欲しかったのは、かよサンではなくてみのサンだったのに。
October 19, 2007
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とても素敵なシルエットの小さな入れ物です。とてもスマートでエレガントな感じがします。裏印はMJAPANです。赤の衣服に対してシルエットの犬と女性の顔。とても印象深いものになっています。イメージが広がる逸品です。もちろんアメリカからの里帰り品です。
October 17, 2007
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昨日のボクシングの世界戦は、勝つべき人が勝ち、亀田は負けるべくして負けた。しかし、亀田を天狗にさせたのは、回りの大人たちということを忘れてはいけない。いくら負けたからと言って、素質ある青年に変わりは無いのだ。手のひらを返したような記事とテレビの対応はちょっといただけない。マスコミはなんら反省もなしに、視聴率の取れるチャンピオンの話題づくりに必死だ。亀田をあんな礼儀知らずの青年にしたのは、回りの大人たちだ。変な外人とのマッチメークや試合後のパフォーマンス。仕掛けたのは皆大人たちだ。亀田選手のこれからを温かく見守り、最低限のスポーツマンとしての礼儀を誰か教えてあげれば、とてもいい選手になる。またしても、インターネットを媒介にした事件が起こった。とても悲しいことだ。何で死を選ぶのだ。昔から、自殺者は飛びぬけて多かった。死を選ぶことが最後の自由だと言って自殺した人もいた。理由はさまざまだ。でも、死ぬ前にもう一度考えてもらいたい。本当にこれから先生きていて何もいいことが無いかを。これまでの人生で、一度でも楽しい思い出が無かったかを。そしてなにより、死ぬことよりもどうやって生きるかを考えて欲しい、誰かに相談して欲しい。SOSを発信して欲しい。この件では、またしてもテレビが犯人の自宅を写していた。何もしていない善良な家族が、何ゆえ社会的罰を受けなければならないのか?奥さん子供に何の罪があるのか?なぜ、家族の住む家まで行って取材しなければならないのか。取材したとしても、何ゆえ家族の住む家を写さなければならないのか?本当に必要なのか?本当に視聴者は家族の家を見たがっているのか?イラクで日本人の青年が拉致された。あんな危険地帯になぜ行ったかという疑問があるが、なんとか無事に帰ってきて欲しいものだ。好奇心は誰にでもあるもの。でも、命を引き換えにしてまで満たすものではない。私も、エジプトに行った時にエジプトからイスラエルまでのバスが出ていた。乗ってイスラエルに行きたい衝動があったが、始終テロがあり、危険な国なのでやめた。バックパッカーとしてあちこちの国を回っているうちに、危険の尺度が狂ってしまったのかもしれない。ぎりぎりの旅を続けていると神経が麻痺をしてくる。夜出歩くのは危険などと言われていても、夜の町を徘徊してそのスリルが、その危険の匂いがたまらなく感じるときがあるのも事実だ。ある程度の危険は、しょうがないと思うが、今回のイランは、情報不足だったとしか言いようが無い。そんなに危険だったとわかっていたら、行かなかったのじゃないか?わからない国に行くには、やはり前もっての情報収集が必要だ。
October 12, 2007
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福田総理の脱税疑惑、小沢民主代表の法律違反疑惑。どれをとっても政治家と言うものは一蓮托生と言わざるを得ない。こうなると本気で一円からの領収書などというのは掛け声だけに聞こえてしまう。過去は過去、これからは清い政治を目指すと政治化の皆さんは、一度全員丸坊主になって反省しろ。
October 9, 2007
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先日我が山形のローカルテレビで、公務員の給与アップを県知事に出していたニュースが流れていた。41歳で年収600万円超で一般の市民の給与より低い水準になったというのが理由だった。ちょっと待って欲しい。それってどこの市民を捕まえての平均なの?どこをどうしたらそんな都会的な年収になるのだろう?山形県の実態を把握していない感覚だ。市民感覚ゼロといわざるを得ない。それとも、私の周りだけ異常に年収が低いのだろうか?
October 7, 2007
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とてもとても欲しかったピエロのオールドノリタケ。なにせ、あってもとても手が出ない高額な逸品です。わずか一万円弱で見つけたときには思わず買ってしまいました。ところが、よくよく説明を見るとヘアラインとチップが二箇所あるではないですか。がっかりしましたが、でもよくよくみるとそんなに気にならない傷です。ある意味お買い得かもしれません。しばらくは、このピエロで癒されたいと思います。愛らしく素敵でしょう。
October 6, 2007
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とてもとても欲しかったピエロのオールドノリタケ。なにせ、あってもとても手が出ない高額な逸品です。わずか一万円弱で見つけたときには思わず買ってしまいました。ところが、よくよく説明を見るとヘアラインとチップが二箇所あるではないですか。がっかりしましたが、でもよくよくみるとそんなに気にならない傷です。ある意味お買い得かもしれません。しばらくは、このピエロで癒されたいと思います。愛らしく素敵でしょう。
October 6, 2007
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今日の朝ズバを見ていて不愉快になった。何ゆえ、遺体の棺を搬送してきた飛行機の到着を生中継しなければならないのだろう?ご丁寧にも、遺体の入った棺の出てくるところまで生中継だ。いったい何になるのだ。視聴者は、本当にそんな映像を見たいと思っているのだろうか?やりすぎではないのか?よく、凶悪犯罪の犯人の家を映し出している報道番組があるが、あれもどうかと思う。犯人の家族には罪が無いのだ。番地などは、わからないようにぼかしているが、近所のものたちにはすぐにわかってしまう。正義は我にありというようなおごり高ぶった姿勢が感じられる。行き過ぎの報道が目に余る。もっとマスコミの人たちは謙虚に報道と言うものを考えてもらいたい。視聴率や売り上げが最終目標なのはわかるが、だからと言って何をやってもいいと言うものではない。それなら、法に触れなければ何をやってもいいと言う政治家となんら変わりが無いではないか。報道には報道の真実を伝えると言う重要な役割があるのだ。凶悪犯罪や被害者が映し出されるときのBGMも気に食わない。なぜ、真実を大げさにしようとするのか。やはり真実は真実でありそのまま伝える使命がマスコミにあるのではないか。信念の無い報道は、見ていても気持ち悪い。
October 4, 2007
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