papachanの独り言

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共産党の指導部体制も志位議長、田村委員長の2頭体制になった。
田村智子委員長による
入党への呼びかけ

2023年、志位前委員長は、各地を回り集会参加者の質問を受ける形での集いが行われ、共産党の基本的な考え方を述べている。その1つ、2023年9月に宮崎で行われた集いを紹介します。

志位委員長との集い in Miyazaki

共産党の政策(安保、自衛隊、天皇、共産主義)について分かりやすく解説したパンフ 2023年度版 が発行されました。 貴方の『?』にお答えします。綱領の話 です。
アンケートへのご協力をお願いします。 共産党のホームページに要求アンケート2026特設サイトができました。ぜひ、立ち寄ってください。

前屋敷えみ
宮崎県議会議員
県議会便り冬号(表)
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伊豆やすひさ
宮崎市議会議員

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悪女6814 @ Re:今日は電話かけ(07/10) こんばんは!お買い物好き悪女です♪ 今日…

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2021年11月08日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
予報通り昨夜から降り続いた雨、前線の位置からみて今日一日降りそうな気配である。今日は、保育園児の孫を女房と2人で送っていった。母親が早朝出勤のためだが、雨の中で布団も持参しなくてはならなかったので2人でということになった。

 残っていた障子貼り、昨日の午前中で何とか終了した。ふすまの張替えについてはそろそろ考えないといけないのだが、自分ではちょっと無理。今年は資金的にも難しい。来年後半には何とかしたいと思っているのだが。

 COP26においてまたもや化石賞という不名誉な賞をもらったという朝日の記事。

 イギリス・グラスゴーで開催されているCOP26において気候行動ネットワーク(CAN)は、気候変動対策に後ろ向きな国などに贈る「本日の化石賞」に日本、ノルウェー、オーストラリアを選出した。今や日本は化石賞の常連国であるが、受賞の理由は、首脳級会合「世界リーダーズサミット」で岸田首相が「ゼロエミッション(排出ゼロ)化」を前提としつつ、化石燃料を使った火力発電を引き続き活用する方針を表明したことが授賞理由という。

 CANは、岸田首相が水素やアンモニアを一緒に燃やして、火力発電所からの二酸化炭素(CO2)排出量を抑える技術に言及したことについて、「これらの技術は未熟でコストも高い。化石燃料の採掘にも関係しており、(この技術では)気候変動対策の国際枠組み『パリ協定』の目標実現の可能性がほとんどないことを理解すべきだ」と述べている。(朝日)

 EU諸国が2030年までに火力発電からの撤退を表明しているのに、日本は継続するという。性能が良くなったといっても相対的なもので継続する理由にはならないだろう。気象変動対策として今できることを確実に実行した上で、新しい挑戦をするならば理解できるが、どうしてこうも後ろ向きの発言が多いのか。やはり、財界のための自公政権ということ?





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Last updated  2021年11月09日 15時33分24秒
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