全3件 (3件中 1-3件目)
1

ようつべで発見、西城秀樹物語、なんか見入ってしまったよ。 なかなか、どうして、改めて偉大だなぁ〜
May 30, 2018
コメント(0)

予告この映画は、半年前に見たゴジラ怪獣惑星の続編だよ。今回は GODZILLA 決戦機動増殖都市の題名になっているけど映画みたら、なるほど、なんで動増殖都市?の題名が付いたか分かったよ、そして最後には次回の予告映像はなく題名だけが分かった3部作は「GODZILLA 星を喰う物」が題名だ!さて感想は、前回はゴジラに決戦を挑んだ隊員達はすべて負けてバラバラになってしまった。そんな負傷した隊員を救ったのは地底に住む住民だった、ゴジラが生まれて1万年以上の歳月が過ぎ超~進化した人間?人間じゃないかもしれない生物だった。その地底の住民が使う武器に、一部の隊員達が1万年前に人間が作った、メカゴジラの成分が含まれてぃる事に気づくのだった、その名はナノメタル、いま風ならメカゴジラを作っているナノマシンって所かな?それがなんと1万年の歳月の間に独自に自己増殖していたのだった、この映画でメカゴジラが出てくるのかと思ったけど、残骸しか出てこなかった。メカゴジラの変わりにナノメタルで出来た大規模の都市ができていた、それで題名が増殖都市なんだね。メカゴジラの頭部の残骸が一部、コントロールできるので、それを利用して一部の隊員達は武器を作るのだった、そこでナノメタルが暴走?して、人間が機械になるか?を迫られる、隊長のハルオ、機械化したら人間でなくなると反発する。激しいゴジラ対人間、ナノメタル系兵士を交えた闘いがはじまる。映画の最後にはゴジラより遥かに強い生物が存在するとつげられる何故か1部の宗教の教祖みたいな隊員からその名は「ギドラ」?で映画は終わるのね。かなり胆略して説明しているのでわかりづらいはご了承を。この映画は完全に劇場版を狙って作った映画だね、迫力、音響は圧倒的に良かったよ。なんで総合評価点は70点だ。
May 21, 2018
コメント(0)

まず予告今日は5月1日なので映画の日で鑑賞料は1100円でこの映画は3Dなので特別に300円がいる、まぁ~サングラスみたいな眼鏡をくれるのだけどこの眼鏡は使い捨てだね。それに僕の場合は、いつもコーラ代がかかる、コーラのLサイズの氷多めで400円。ありゃ~結局合計1800円いるじゃん。コーラー代が浮いた計算。さて率直にオタクには楽しい映画だった。色々と、突っ込み所まんさい、 スティーヴン・スピルバーグ監督の、頭一瞬おかしくなったん違う?なんて感じたな。この映画は映像美だけでも、見ごたえある。さて、今回は簡単なストーリを説明するよ。ネタばれ無?しで未来のお話しで、今から27年後の世界。そこはゴーグル一つで誰でもが好きな夢を実現できるVR(バーチャルリアリティ)の世界VRのゲームだけど、そのゲームが行われている場所がオアシスと呼ばれている仮想空間人類は現実には世界経済の停滞によって厳しい格差社会に直面していて、貧困とか色々なトラブルから逃げて、このオアシス、VRの仮想空間へ逃げ込んでいるある時、オアシスの開発者の億万長者ジェームス・ハリデー(マーク・ライランス)が「世界に隠されたイースターエッグを一番早く見つけた者に全遺産とオアシスを譲る」とのメッセージを残して死去、そこからこの財産を巡って、大企業とか個人とか色々な人種を巻き込み争奪戦が始まるのがプロローグ。見た感想は、この映画は、かなり練り込んで作られていると感じた。また色々なキャラクターが出てくるのも面白い、一番印象に残ったのはガンダム対メカゴジラだな、たぶん日本が作ったらこんな迫力ある映像は作れないのと違うか?と思ったぐらいだ。流石はハリウッドだね。エンディングが近づいてくると。バーチャルの世界と現実の世界が同時進行し始める。映像上での見せ場かもしれない。色んな意味で面白かった映画だ!。評価点 90点だね。
May 1, 2018
コメント(0)
全3件 (3件中 1-3件目)
1
![]()
![]()
![]()