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旅行から戻ってきました。色々あったんだね…なんだか浦島太郎みたいな気分だな~。飯田圭織さん、おつかれさま。そしてこれからもよろしくね。今回の2泊3日の小旅行、実は1月30日の横浜アリーナ公演のFC先行チケットを確保できなかった事がきっかけの“傷心旅行”だったのですが、ダフィーやオクでチケット入手してもお釣りがくる予算が掛かりました(爆)少し落ち着いたら、皆さんのライヴレポを読ませて頂こうと思っています。ところで、えりりん ショートカット!てマジ?
2005.01.31
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泡盛とオリオンビールをどーしても飲みたくなったので、ちょっくら旅に出ます。と言っても明日28日から30日までの2泊3日のプチ旅行です、男一人旅です、ハイ。なので週明けまで更新はありません。ケータイで文字を入力するのが苦手なので…ちなみに行き先は“横浜”ではありません;;目的地の天気予報を見たら曇りのオンパレードで天候が心配ですが、とにかくマッタリしてきたいと思います。
2005.01.27
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女神~Mousseな優しさ~ (Original long version) / Venus Mousseモーニング娘。『No.5』(2003年)収録。Venus Mousse名義の企画モノ。『プッチベスト3』収録のものとは異なり、非常に丁寧に仕上げられている。私にとってはこの曲が『No.5』のハイライトトラックだ。誤解を怖れずに言えば、アルバム中この曲とtrk1~2以外には魅力を感じなかった。タンポポが好きな人間だからこの曲の浮遊感と美しいハーモニーがたまらないのだよ。ただそれだけ…
2005.01.24
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昨夜の日記関連です。真面目なこと書くと、ワイヤレス・マイクってSENNHEISER社のを使用していたんですね。恥ずかしながら、物販DVDのエンドロール見るまで知りませんでした。パンフレット購入しないから細かいところに気がつかなかったよ。結構いい機材使っているのね。こだわりがあって良かった。自分の好きなミュージシャンが使っているのもSENNHEISER。それにしても昨夜の件って、フェーダーが下がっちゃってたのかなぁ。でもそれだとすぐ復帰できるっしょ。れいにゃマイクのチャンネルがマジで活きてなかったのかな。マイクのオン・オフのオペレーションは事前にプログラムして走らせているの?よくわかりませぬ。機材ヲタ目指して勉強しようかな。昨夜の日記、本当に自分が書いたとですか?先生。それにしても、れいなちゃんを「れいにゃ」って書いているし…なんかテンションがおかしい(汗)広場内ではあまり見かけない表記だし~。れいにゃLOVE♥って、多神教の神がまた増えるのでしょうか。昨日の会場での物販、結局「ハロプロDVDマガジン Vol.2」と「飯田圭織 卒業メモリアル」DVDの2つしか購入しませんでした。後者のほうは覚悟が要りそうなので日を改めて鑑賞したいと思います。で、前者なんですがうへへ♪
2005.01.23
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名古屋公演、行ってきました。事前情報アリでしたので戸惑うことがありませんでした。皆様のレポに感謝♪識別はできる程度の距離ですが、座席はかなり後方でした。スマン、なんだか解らないけど一曲目の「でっかい宇宙に愛がある」で泣いちまったよ;;客席とかおりん見てたらね、一気に涙腺がフルオープン… 危ない人に見えただろうな。で、感想はれいにゃLOVE♥はっ!違った!えりりんキャワ♥ ピロリン~もうね、えりりんにメロメロ♪ちょ~キャワいい♥冗談はおいといて(本気なんだが)、今回の賛否真っ二つって冒頭に何の説明も無かったからではないの?なんか唐突な感じがしました。気になったことといえば、最後ステージ人大杉。いや、いいんだけどね。もっと気になったのは、「THE マンパワー!!!」で最初れいにゃのマイクが活きてなかったこと。聴いてるこっちが青ざめました。曲止めて最初から仕切りなおしても良かったんじゃないの?って思った。お酒入っているのでこのあたりで~
2005.01.22
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矢口真里さん、お誕生日おめでとうございます。 もう22歳になられるんですね。これからはリーダーとしてご苦労されることもあると思います。困難に直面しても全てを一人で抱え込まないでくださいね。信頼できるスタッフの方にヘルプを求めてもいいんですからね。お体にはお気をつけて。更なる御活躍を楽しみにいたしております。以上、公開ファンレターでした♪
2005.01.20
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娘。の新曲「THE マンパワー!!!」を聴いた第一印象は「単調」「シンプル」「夜中うなされそう」。ヒット云々ではなさそうな感じ。だけど繰り返して聴いてみると、なんとなく「シンプル」な理由がわかる様な気がするんですよ。あの低音のラインって“応援”を強く意識していると思いませんか?野球場のスタンドが目に浮かびませんか?「単調」と言いましたが、同じフレーズの反復というのにも同じものを感じます。“応援ソング”として「楽天イーグルス」に捧げた、私はそう思いました。C/Wの「ラヴ&ピィ~ス!HEROがやって来たっ。」、良いですね~。参加しているのは元爆風スランプの人たちなのかな。ベース、すげーや。武道館公演のチケット、6日のみ当選しました(T∧T)3公演とも希望したのが敗因ですかねえ。
2005.01.19
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フラゲ日なのに自分って…旧譜と言われようが好きなものは好きなんだもん♪私のところのサイト名から「キャメイヲタじゃなかったの?」と思われるかもしれないが、それは最近のお話でして、私にとって「娘。へのとっかかり」というのは矢口さんであり音楽であったりするんですね。私には理論と知識が欠如してますが、でも音楽が好きなんですよ。さらに文才も無いので、いつも「感覚」みたいな感想文になってしまってますけどね(苦笑)。もっと踏み込んだ事が書ければなぁ…「Motto」(シングル)1999年3月10日に先行シングルとしてリリース。アルバムには別ミックスが収録されているがその表情はかなり異なる。このシングルバージョンもぜひ聴いて欲しい。妖艶。夜に咲くタンポポ。彼女たちの歌にそう感じる。過去の日記にて触れているが、ここで豪華ミュージシャンとのNYセッションが実現している。ハロー作品中でも最高峰のクオリティーを誇る演奏といっていい。とてもグルーヴィーなリズムセクション、ギターのカッティングなんかはAORのようだ。自然と体が動いてしまう。叶わないことだが、是非ステージで再現して欲しかった。私がハローで最も好きな曲だ。『TANPOPO 1』1999年3月31日リリース。オリジナルとしては唯一のアルバム。収録された楽曲はバラエティーに富んでおり、様々なアプローチをみせる。つんくの「女心」の描写は、大人びたイメージ、むしろオトナの世界とでも言うべきか。歌とハーモニーが美しく心地よい。収録時間こそ長くはないが、大作との印象を受ける。近年の作品では聴くことは少なくなってしまったが、本作ではミュージシャンによる演奏を存分に楽しむことができる。そのサウンドに圧倒されるであろう。1.「ラストキッス(single version)」デビューを果たしたこの曲から幕を開ける。アルバム収録にあたって(single version)を付与されたのはtrk10との兼ね合いからか。美しいコーラス、ストリングス、そして冒頭・間奏・最終部に配されたフレーズが印象的である。シングル盤には表記されていないクレジットを見ることが出来る。2.「わかってないじゃない」石黒彩がメインをつとめる。サビで繰り返す 「♪わかってないじゃない」が耳に残る。この曲から本作の“サウンド”が展開される。テクニカルなドラム、ウッドベース、ギターの音色、渋い演奏が楽しめる。石黒さんのファンの方はどう思われたのだろうか。3.「センチメンタル南向き」矢口真里がメインをつとめ、自身でもコーラスを入れている。歌詞に登場する女の子と矢口さんのイメージが重なるように感じる。歌声がカワイイ。愛しいほど可愛らしい、可愛らしすぎる。音はモーニングタウン…ではなくて、モータウンサウンド。フルートを使うところなんかは、まさしくそうだ。歌詞には載っていないコーラスはそのまんまであるが、気にしない気にしない^^; 明るくてカワイイ、なんだか恋しくなる曲。やぐファンの聖歌として有名なことは言うまでもない。4.「Motto(album mix)」先行シングルとしてリリースされた曲の別ミックス。華やかさを抑え、リズム隊のパワフルな演奏が際立つようだ。ドラムがカッコイイ。演奏はとても素晴らしいのだが、曲として考えると私はシングルのほうが好きだ。5.「誕生日の朝」歌とコーラス、切ない、美しい。聴くたびに泣いてしまいそうだ。6.「片思い」飯田圭織がメインをつとめる。その歌声は曲調と見事なマッチングをみせている。“UKロック by つんく” とのことで、琴線に触れるメロディーとギターサウンドを聴けばそれは明らかだが、あくまでテイストの話である。いかにも「つんく」らしい曲。ギターを聴いてて私の頭に浮かんできたのはジョニー・マーなのだが、違うっぽいな。7.「ONE STEP」スリリングな演奏を聴くことが出来る。後半部ではタンポポそっちのけで、この曲が誰の曲なのかわからないぐらいの熱い盛り上がりをみせる。文句なしにカッコイイ。8.「たんぽぽ」おなじみの名曲。(Single Version)として納得できる形にしてシングルカット、そのオリジナルテイクはこれ。さらに(2001 Version)では卒業した石黒彩に代わって新たに石川梨華、加護亜依のVoを追加してファンを膝カックンさせるも、5人全員のVoと壮大なオーケストラルアレンジの(Grand Symphonic Version)で感動のフィナーレを迎える。ここまで愛される曲というのもすごいものだ。9.「スキ」アコースティックな響きとテクノロジーが同居しているのは、なかなか面白い。哀愁のサウンドは現在のかおりんソロに近いのかもしれない。10.「ラストキッス(album version)」タンポポの声とストリングスのみ。美しい調べ、ハーモニーを聴かせる。余韻を残すエンディング曲である。本作ではサウンド面の質の高さが目立つ。ミュージシャンによる演奏へのこだわりや、贅沢なストリングスの導入など、極めて豪華である。だがそれらは作品を構成する為には、必要不可欠な要素であったに違いない。圧倒的なまでのサウンドは素晴らしいの一言だ。そしてタンポポのエバーグリーンなハーモニー。その魅力は決して色褪せることはない。私見ではあるが、“タンポポ”(いわゆる第1期)の楽曲群にはただならぬ気配を感じる。良い意味でファンのことなんかは考えちゃいない。ストイックなまでに音楽性の追求に徹し、聴く者に対し真剣勝負を挑むかの如きアルバム『TANPOPO 1』。多くの娘。ファンの方が最高傑作として挙げる『セカンドモーニング』と並び賞される作品であると私は思っている。
2005.01.18
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レーベル各社が揃って「音楽業界は深刻な不況にある」って言うじゃな~い♪でも90年代にミリオン量産に固執して音楽シーンとリスナーを散々引っ掻き回した挙句に邦楽ポップスを焦土にしたのは、あんたたちレーベルですからぁ~! 残念っ! ビジネス大好き○○元会長斬り!あ~~、すっきりした♪ フォローするならば、当時それらを聴き“音楽とは何ぞや?”ということを真剣に考えなかった自分も悪かったです、ハイ。私は音楽業界に対して不信感てんこ盛りです。言いたい事も沢山あるけど、言ってみたところでどーにもならないしね~(-_-;) それでも、そんな業界に所属しちゃっている「ハロプロと娘。」を応援したいわけですよ。レーベルさんは売上枚数が落ちればその後の方針に干渉してくるだろうし、考えたくは無いけど容赦なく切ってくるかもしれません。救いなのは、レーベルが所属事務所のグループ会社であることでしょうか。皆さんご存知のとおり、業界全体でCD売れてませんね。娘。も例外ではありませんし。みんながみんな不況です。主戦場であるマーケット、私は ぶっちゃけ「いい音楽」であろうとも売れないような気さえします。「多くの人に楽曲を聴いていただきたい。」では、どうするのか? そこで「プロモーション活動、キャンペーン」の再考ですよ!参考にするのはこれだっ!(出演を狙うわけではないよ)国内最大規模のプロモ…ではなく、涙と感動のドキュメンタリー番組。某N○Kの『プ○ジェ○ト><』における最近の傾向では、“大企業の製品・技術を公共放送でお茶の間むけて大発表⇒翌日の企業株価上昇ウマ~”が有名ですね♪(マテ Mステもなんとなく共通してますね。全国放送ならば当然地域による情報格差なんて普通なら有り得ませんよね?首都圏在住の方には理解して頂き難いかもしれませんが、地方ではテレビ・ラジオといった既存メディアによるハロプロ情報って少ないんですよ。露出が少ない→知名度・大衆性の低下とは単純にいきませんが、なんとなくそんな気がするんですよ。みんながWebにアクセスしているとは言い切れませんし。日本全国だだっ広いですけど、メディアは何であれ“地方の開拓”にも力を入れてみる、ていうのはどうですかねぇ?ダメかなぁ?熱心なファンか否かに二分されてて、その中間の存在が微妙なのが難点ですが…なんかいい飛び道具ないですかねぇ~「LOVEマシーン 2005」とか(爆)
2005.01.14
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暗めな独り言です。ただ単に箇条書きを並べただけですので読みづらいです。これまでに会場で思ったこと等を普段よりは正直に書いています。壁:日記・コメントにて“オープン、クローズ”という言葉を用いることがあります。「なんのこっちゃ」と思われる方もいらっしゃることでしょうね。初めて足を運んだ某公演にて、私が先ず感じたのは“クローズ”でした。抽象的ですが「観客を含むコンサートに対するイメージ」として、そう感じました。私、会場では平服です:自分はコンサートには特別な装束で行ったことはありません、今後はわかりませんけど。普段の服装です。音楽好きな怪しいおっさん風情だと思います。世の音楽好きなおっさん同志はこういった公演を鑑賞することはあるのでしょうか?一般でチケットを購入する層に近いかもしれません。最初、会場周辺の雰囲気に違和感を感じました。やっぱり特殊なんだなぁ~と。小さなお子様を連れたご家族の方を微笑ましく思い、一方では平気で割り込んでくる親御さんや若い生徒さんもいました。複雑な心境です。公演中、歌を聴いています&MCを聞いています:コール&レスポンスが求められる場合を除いては、あまり声って出さないなぁ~。とても冷たく醒めてますね、自分。応援の仕方は人それぞれですから、多様な意見があるとは思います。熱狂:会場では盛り上がってナンボ!なのかもしれませんね、本来は。私自身はリズムトラックに合わせてリズムを刻んだり頭を揺らす程度です。お隣の席の方が踊っていらっしゃる、ということがよくあります。あるとき体が接触した際に「すみません」との言葉を頂戴しました。お互いにとって大切な事だと思います。係員の制止を無視して激しい動作をしている方もお見受けしますね。お願いですから係員の指示には従ってくださいね。当人は良いかもしれませんが、最悪の場合アーティストがその会場を使用できなくなります。それじゃみんな悲しいでしょ。昨年秋の某スタジアムでは、観衆が前方へ殺到するという極めて危険なことが起こりました。係員を配置せず無法地帯となった不手際が原因でしょう、予測できたのに。社会心理学の授業内容そのまんまの光景で、戦慄を憶えました。つながり:会場によっては一万人以上の人々が集いますよね。一万人もの人間が、同じ時間・同じ場所に再び集まることはまず不可能です。二度と会うことは無いかもしれない周りの人たちと、せめてお互い、気分良くステージが楽しめたのならば…。聴いてる?:皆さんは歌やMCを聴いていますか?ステージを楽しんでいますか?時折、MCがかき消されて聴こえない事があります。実際に観た公演ではありませんが、映像作品に「あるメンバーの脱退公演」そして「ある新人の1stツアー・ファイナル」のそれぞれを収録したものがございます。この2作品には、今回伝えたいと思ったことが集約されている場面がございます。前者では「PAを通さないで客席に肉声を届ける」、後者においては、「本人がステージ上から話を聞くよう聴衆に求める」というシーンでございます。
2005.01.13
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ここのところ7期オーディションの結果などいろいろあり、私自身も思うところもあるので、気持ちの整理も兼ねて少し書いてみたいと思います。今回は日記タイトルどおり、昔話みたいなものです。(私にとっては最近の事の様だ…)さらには、非常に個人的な内容で、時系列はぐちゃぐちゃです。救いようがないほどに、電波チックな文章です(汗)「いつまでも過去に…」「前を向いてください!」「あなたも早く“未来行きの船”に乗りなさい!(Ship To The Futureの事です)」とのツッコミが入りそうですね。少し長文ですので、「昔話はちょっとね…」という方は遠慮なくスルーしてくださいね。書いてる途中で知りました、3月2日に8cmシングル再発するんですね。BOXあるのに。この特定の時期を選んだ理由は、娘。に“眩いほどの存在感”を感じたからです。それは当時の世間における一大ムーブメントという側面からも納得していただけると思います。誤解されないで頂きたいのは、私は現在を否定している訳ではありません。超大型新人・後藤真希さんの加入、そして音楽的な変貌を遂げたモーニング娘。国内音楽史上、そして娘。音楽史上に燦然と輝く金字塔を打ち立て、ファンにとってはアンセムのひとつである「LOVEマシーン」。そして畳み掛けるようにリリースされた究極のダンスチューン「恋のダンスサイト」。万人受けしたのか?大いなる普遍性を持っていたのか?はてはキワモノだったのか?現在に至っても、どう言えばよいのか、分析したらよいのか正直わかりません。ただ、あの時代のあらゆるもの全てが一致したことは確かだったと思います。一般層の方でも、極端な話そのころの宇多田ヒカルさんの曲の内容は知らなくても、娘。の「LOVEマシーン」は老若男女問わずご存知だと思います。当時、フュージョン系を好む知人が「これはエンターテインメントです!」と笑顔で申しておりました。まさにそのとおりであったと思います。日本中がロックンロール・サーカスのように感じました。その後4期メンバーの加入がありましたね。似ているようで対照的なペア、それも二組。大きな話題性もありましたし、なんだかんだ言って、皆さん顔と名前を覚えたでしょう?ASAYANの影響力もありましたしね。気がつけば結婚式の新・定番ソング「ハッピーサマーウェディング」。明るい本編ですが、エンディング部分・フェードアウトしていくサウンドに切なさがこみ上げてきます。なんて説明したらよいのでしょう?、強いていえば「祭りの後」のような余韻でしょうか。それはPVを観ても同じで、何か胸に迫るものを感じます。壮大なスケールを感じさせ、その歌詞・メッセージが心を打つ「I WISH」。その歌詞に、「私もそう思えるように、そのようにありたい」と、いつも思う次第です。その独特のアレンジ、サウンドが病み付きになる「恋愛レボリューション21」。その後の個人及びユニット活動の活発化に伴い、次のリリースまでのインターバルがありましたね。最も重要な出来事として、中澤姐やんの卒業がありました。卒業発表後、どうしてもその瞬間に立ち会いたくて、「立ち見でもいいから!」と大阪城ホールへと向かったことを思い出します。姐やん卒業の衝撃に、娘。の将来を不安に思うことがありました。これは私だけではなかったのではないでしょうか?なんだか大きな空白が空いたように。いつもいてくれると思っていた人が、突然いなくなってしまったかのような…。その卒業後にスタートした初のミュージカル。私は「大の大人」なのですが、正直観たときは感動しました。ストーリー、演技、共演者さん、裏方さん、そして何より真剣な娘。達に。リリースのインターバルが長くなったことで、次の曲に対する渇望感は日増しに強くなっていきました。この頃の緊張感は、今となれば心地よいものであったと思います。娘。メンバーそして製作サイドにとっても、かなりの重圧の中で製作作業が進められたであろう新作、且つ娘。が試されることになったファン待望の「ザ☆ピ~ス!」この曲を聴いたとき、背筋がゾクゾクするほど嬉しくなりました。本当に嬉しかったのです。私にとって、今まで聴いてきた中で一番ガツンと来た曲かもしれません。そして「でっかい宇宙に愛がある」ですね。あの斉藤ノブ(Per)さんのクレジットを見つけたときは、信じられないぐらいでした。非常に感慨深く、思い入れの強い2曲です。当時のメンバー編成のステージ、おそろしくカッコよかったです。サウンド:振り返って思うのは、ジャドーズ…ではなくてダンス☆マンのサウンドって面白いな、ということです。(「I WISH」は違う方ですね。ダンス☆マンのアレンジ作品はこの後も続きますね)何気にバンドアンサンブルで技術はセッションミュージシャン級、ホーンを使うから勢いあるし、ゴージャスに聴こえる。独特ではあるけれども。娘。:なぜこの時期にこのような昔話を引っ張り出してきたのか?その意図は、自分でもうまく表現できませんが、取り囲む状況・娘。のポジションなど過去と現在、全く異なりますが、姐やんとかおりんの卒業を重ね合わせたかったのです。節目という言葉に対しての、私なりの答えかもしれません。そしてその後も成功を収めて欲しいという期待と願いを込めて書いた次第でございます。今回伝えんとしたことは、とある方のサイト様のコメント欄へも記述させていただいております。なんだかベスト盤のレビューか、転校する子のお別れの文章のようになってしまいました。最後に、とても自己満足に満ちた文章で申し訳ございません。テーマ主さま、テーマへ訪れる皆さま、長文乱筆及び投稿、失礼いたしました。もし読まれた方がいらっしゃったのならば、感謝の意を申し上げます。
2005.01.12
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NHK正午の全国ニュースの“110番の日”のところで、ごっちんが警視庁の制服姿で凛々しく登場!かっこいい!110番かけてごっちんが応対したら、いいよねぇ~(オイニュースとしてはチョイ長め、コメント及び敬礼つきだっ!官公庁の皆様、今後ともハロプロメンバーをぜひ起用してくださいませ。
2005.01.10
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公式サイトにも発表されているので、ラッキー7オーディションについて書いてしまおう。テレビ愛知は一週遅れの放送です。私は実際の映像を見ていませんので、あしからず。Web上の情報から勝手に書いています。話半分に読んでくださいませm(__)m課題曲(歌唱)は、『愛の第6感』から「春の歌」だったみたいですね。“このアルバムのハイライト・トラックを挙げよ”と問われれば、私はこの曲を挙げる。候補者の方はどのように歌われたのでしょうか?ちょっと関心があります。もし「春の歌」をCDどおりに歌ったのならば、正直つまらないと思います。起伏をつけるのはもちろんですが、盛り上がるべきところでは自分の声をオーバードライブさせて歌いきり、フェイクはアドリブかます勢いでブン回すぐらいが良いのではないかと個人的には思っています。何より歌の世界に“たっぷり・どっぷり”感情移入するのは言うまでもありません、歌を歌うのだからね。もしかして、このオーディションにはそういうものって求められていないのかなぁ?だとしたらショックだ(苦笑)ダンス、わかりません;; キレがいい、とかそれぐらいしか。そして“該当者なし!”という結果ですか…上を目指すのならば、ハードルが高くてもいいんじゃないの。まだ何か仕掛けでもあるのかな~。もうなにがなんだか分かりません。
2005.01.09
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FC先行予約のチケットって、最前列から最上階までのどこの席がきてもおかしくないんですよね?(SS・ファミリー席は除く)チケットが確保できたことに感謝すべきなのですが、唯一手元にあるチケットが31列中25列目って…○| ̄|_ ステージがちょっと遠いよ~、えりりん症候群※の発作がおきそうだよぅ(;´д⊂)日頃の行いが悪いから? お布施(グッズ購入等)が足りないから?わかった!!!美勇伝イベントで、梨華ちゃんに(ここ重要!)“07番”を引いてもらって便箋が大当たりしたことと握手したことで運をつかっちゃったからだ!(本望だけどね♪)※…えりりん症候群:名称に関し“えりりん”の部分を、各人の萌えの方向性に合わせてエリザベス、キャメイ、幸うす江に置き換えてもらって差し支えない。いわゆる「恋の病」である。恋が愛に昇華したという報告(2004年 tak-tak)もあるので、今後より一層の注意が必要であり、報告例も爆発的に増えることが推測される。主な自覚症状として、TV・紙媒体・CD・DVD・コンサート鑑賞時における、超高感度えりりんセンサーの作動が挙げられる。気がつけばえりりんの動きを追いかけている自分が居るはずである。毎日がえりりん状態となり、まさに「恋 ING」となる。本症候群は、えりりん不足状態に陥ると、悶え苦しむ発作を誘発する。この発作が現れた場合は、速やかに12月23日に発売された「亀井絵里 写真集」を見せることで応急処置が可能であるが、ハロプロアワーを軸にハロモニの定期投与による“エリザベス療法”も有効である。可能ならばコンサートで“生えりりん”が望ましい。一度でも「えりりんキャワ♪」と思った方は本症候群の可能性を疑うべきである。なお、研究段階の原因療法として『7期メンバー・キッズ・エッグに走る!』があるが、まだ確立された治療法としては成立していない。個人的には雅がキャ(バシッ!)現段階では“えりりん症候群”は不治の病である。(フィクションですよ~、念のため)
2005.01.08
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日記タイトルはあまり関係ありません。(01/05)分の日記で、ある時期の記憶があまりないと書いたのですが、思い出しました。2001~03年って、精神的にかな~り参ってた時期でした。そりゃ思い出せませんわな。ごめんなさい、ミキティ(涙) この償いはきっとするからね。僕のメンヘル系のネタは個人的なものなんで、寛解するまでは人様にお見せするようなものじゃないし、その必要もない。まずは主治医に伝えるべきものだと考えてるので、メンヘルネタは封印しておきます。だってここ音楽カテゴリーだしね♪これからは エリザベス亀井(キャメイ)ただ一人を愛し(以下検閲削除)これって病気じゃなくてビョーキだな…僕。
2005.01.07
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最初、間違えてスタイルカウンシルのCDを再生したのかと思ってしまいましたヽ(;´ー`)ノ既に多くが語られていますが、私も少しだけ感想を…陽光の欧州を感じさせる楽曲を、真冬の日本で聴けば心も暖まるね♪ハロプロとは異なる文脈で綴られた楽曲群、ほのぼの・まったり・しっとりの三拍子(?)が揃った良い曲ばかりではないでしょうか。時々パッションというスパイスも効いてるし。ちょっと愁いのあるヴォーカルが美しい。ご本人もたいへん美しい。ファン待望のオリジナル一発目として、是非はなまるを差し上げたい出来だといえるでしょう。今後の方向性が少し心配だったけど、このアルバムを聴いたらそれは杞憂だったみたい。父さんねぇ、Special Thanks を見て、ほろっときちゃったよ(涙)“未来”への門出を祝って 2005.01.06 tak-tak
2005.01.06
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愛Pod用のライブラリー構築のために手元のCDを整理してたら、ミキティのアルバム「MIKI1」を発見! 僕、いつの間に…(汗) うぉっ!シングル全部揃ってるぅ!げっ、PV集もあるぞ! 手元に何があるのかもう把握できてません…あせったので、PCに取り込む前に腰を据えてじっくり全部聴いてみました。アルバム・カップリングともに美味しい。特にカップリング曲のクオリティーが高い。やっぱりカップリング曲はタイトル曲を食うぐらいの美曲じゃないとね。そして気に入ったのが「Let's Do 大発見!」。ほんとにこの曲B-sideなの?ミキティのタフな声はいいね♪微妙な表現力があれば更に良いけど。しかしなんでこの時期の記憶がすっぽり抜けているのだろう、謎だ。こんなにも良い曲たちを覚えていない自分に自己嫌悪。
2005.01.05
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22日(土)のハロプロ紅組@名古屋が、私にとって新年の”初モーで”になるんですけど、それから3月中旬まで空白ができてしまいます。横アリに行くわけでもなく、すごい飢餓感に襲われています。まだこういう感情が自分のなかにあることが、妙に嬉しかったりもします。そういうわけで、今年から来年にかけては“旅”に出てみようと思っています。要するに“遠征”なんですけどね…遠征に関しては賛否分かれると思いますが、目的地では節度ある行動で望む所存です。私家版グレートジャーニーとでもいうようなものを、夏以降に本格化していきたいなぁ。年齢的にも最後になるかもしれないし(爆)、思い切って楽しんでみようってね。
2005.01.03
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「国盗り物語」14時から録画してたのですが、梨華ちゃんの出番は第四部だったのね…白無垢キターと思ったらほんの一瞬。出番も少しだけ、ちょっと残念。しか~し、新年早々からその一瞬に、白無垢姿の梨華ちゃんに妄想スパークだっ!お玉と結婚するのはこの俺だっ!(爆) 台詞まわしが危なっかしいところがキュートだっ!お玉萌えだっ!沢村一樹まで出てると「はいからさんが通る」をまた観たくなるじゃん!なんかコワレ気味の文章ですみません。梨華ちゃんカワイイし綺麗だし仕方ないんですよ。本年もよろしくお願いします。
2005.01.02
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