2010.05.19
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カテゴリ: Unclassifiable
「硫黄島からの手紙」を反日BS2で視ていたわけですが、とてもアメリカ映画とは思えない、コーカソイドによる人種差別もみられない(太平洋戦争当時の合衆国大統領とは大違い!)良い映画だったと思う。戦史としての結末を日本人側はいやでも把握しているが、大筋でママという歴史背景ストーリーで日本人たる私を泣かせやがった;;

私見だが、日本国は英霊と無差別殺戮(アメリカ軍は戦時の条約協約に対し後ろめたいのが本来のはず、プロパガンダによって不当に大日本帝国をコケにし合衆国内を煽動、ジェノサイド実行。現代ならば再編中の世界の警察、フランス・中国よりはわかりやすい武器商人、アメリカ国債押し付けetc.とわかりやすいが。)の犠牲者の柱のもとに立っていることはフィクション・ノンフィクションではなく戦時下の事実として認識すべき。極左の言動は理解不能。





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Last updated  2010.05.20 00:32:20
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