2005.10.04
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今日も歯医者に行った帰りに「ちょっとだけ☆」と2時間半玉撞き(^^ゞ
店員のSさん(Bクラス)に相撞きしてもらいました
(4ゲーム先取り)  
  Wー3
  Wー0
  Wー0
  Wー3  運良く4回とも勝たせてもらいました(^_^)v

で、で、問題のグリップ、これはですねぇ
分からないけどイイ、手玉に負けるなオレのキュー!

・・・こんな意味不明なオチじゃ誰も読んでくれなくなりますね(笑)

まず、しっかり握ったまま撞いた場合
確かにイメージ通りの厚みで転がってくれたような気がします
ちょっといやなフリの9番も正確に入ってくれました

また、5本指で握るというよりは、人差し指・中指で握るイメージの方がやりやすかったですね


じゃあ、分からないのは何故かと言うと、いつの間にか頭から消えていた・・というのはウソで、撞く前まではしっかり握っていても、フォロースルーした時には、いつの間にか力が抜けているんです。というか自分でもいつ力を抜いたのか分からない(^^ゞ

ただし、手玉とキューのインパクトの衝撃は、右手が今までより感じるようになり、(その衝撃に負けずに)押してやる!という意識が出て来ました


なぜ、グリップの握り方にこだわるのか?
御存じの方もいらっしゃると思いますが、 「MYの撞球図解」 というホームページ、こちらの「雑記帳」というコンテンツで、 「グリップは握り込まずに、それでいてキューが逃げないようにしっかり握る」と”重い玉”が撞ける 、という一節を読ませて頂いたからなのです

”重い玉”、いい響きです、魅力的な言葉です
しかし、この調子では、実現には遠くて長い道のりがかかりそうですね・・・

この 「MYの撞球図解」 さん、こちらには他にも魅力的なコンテンツが沢山あります
オススメです(イチバンは「雑記帳」ですね)





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Last updated  2005.10.04 19:34:50
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