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保険会社の支払関係部署は土日受付なしなので(平日も9時-5時)土曜日の被害チェック後は動きなし。で、本日14:00頃TELしました。(大体、なぜいつも俺からTELしないといけないのか?本来は保険屋からTELするべきだろ)と思いつつも、ネット上の経験者アドバイスには「熱くなってはいけない。常に冷静に・・・」となっていたので、冷静に連絡しました。「土曜日に確認いただいた自転車の賠償の件、いかがなりましたでしょうか?」と質問。三井住友海上の担当(大河内氏)の返事は、、、「損害調査の結果は受け取っていますので、本日中に賠償金額を提示します。」との回答。で、結局、5時直前になってもTELがないので、またまたこっちからTELすると、大河内氏は不在、帰社次第TELさせるとの事。6時頃にやっとTEL有り。結論から言うと、私の今の自転車&高級タイヤの同等品が購入できるレベルの賠償額を提示してもらった。経年減価償却や自己責任割合等問わずとの事。ただし、物損の件はこれで終了としてくださいとの事。※後から考えると・・・・・税別で・・・って言えばよかった?いやいや、欲をかくと、ろくなことは無い。恐らく、これが「自動車の物損賠償」だと、現時点での中古車価格とかが指標になるのかもしれないけど、「自転車」は額が額なだけに判例もあまりないのかもしれない。そう言う背景の中で、土曜日の事前準備が功を奏したのかもしれない。事前準備とは・・・・。調査員に対して、自分から全て申告するのが良い。1)自転車本体のメーカー名、商品名を説明し、だいたいの購入価格をこちらから教える。 ※大嘘にならない程度の大体の価格で良い。ネットで調べられる定価でよい。2)本体以外の後付け備品を全て説明。もちろんおおよその金額も伝える。 ※とりあえず、全て。私は防犯用のワイヤーキーやLEDライト、携帯空気入れ、サイクルCPUなど既にリストUPしていたのでモレなく言えた。3)特に高額パーツは強くアピール。私の場合はタイヤ(一本5500円 Fr&Rrで11000円)調査員は自転車の事は良くわからないので、熱く語れば「へーそうなんだぁ」って感じで雰囲気は理解してくれる。価格はまあ、嘘にならないレベルで少し底上げして言うのが良い。あと、購入は「だいたい1年ぐらい前」って言っておけば、ほぼ新品交換になりそう。ただ、さすがにボロボロの自転車では説得力はないかもしれない。私はかなり大事に手入れをしていたので・・・。それと、本格的な高額自転車(30万~100万とか)では状況は違うのかもしれない。※休日とかにサイクルスーツ着てヒルクライム走行しているオッサン達の自転車は概ね30万超えです。。。。。私のは、せいぜい7万前後・・・・・・。修理する方が高くなる(多分修理だと12-20万かかる)からネ。と言う事で、今週末までには合意額を振込するとの事。(G.W.は自転車選びしないと・・・・通勤手段なので、無いと困るんです)残るは「人身分」。大河内担当が言うには「自賠責の上限(総額120万)までなら、傷害による損害、治療関係費、文書料、休業損害、慰謝料等、申請ルール内であれば支払える。超えるようであれば、責任割合等審査が必要」との事だった。本件の治療であれば、窓口支払いはゼロで診察、治療、薬、リハビリは受けられる。で、治療1日につき慰謝料が8000円出るらしい。(厳密にはもう少しルール制限が有るが)とは言え、今の病院で治療(リハビリ等)すると、2時間は待たされるので、精神的には苦しいが・・・・(あっ、、、だから「慰謝料」か・・・・なるほど)
April 21, 2014
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先日、自転車で移動中自動車との接触事故に会いました。事故のあらましは・・・・ 4/15午後4時30分頃、天候晴れ。私は優先道路(渋滞中)の車道左端を通行。 前方の細い脇道(左)に自動車が見えたので減速。彼は右折したい様子だが、渋滞しているので、 停止している。 渋滞が一台分だけ移動し、彼の前が空いたので、私はさらに減速(ジョギング程度の速度) しかし、彼はまだ動かないのでそのまま私は直進(ジョギング程度の速度)。 彼の前を通過したと同時に、彼が前進・・・・。私の自転車後輪と接触。 私は転倒。自転車後輪は曲がる。彼の車(ist)のFrバンパー左側に自転車のタイヤこすり跡あり。 加害者は業務中であり、会社がすぐ近くなのか、総務部の人がすぐに駆けつけ、また、警察官も 駆け付けた。自動車側は完全に自分の100%ミスを認め、謝罪。 で、その後の進捗は・・・。4/15 夕方事故発生 夜 相手の保険会社(三井住友海上)の東京本社から「挨拶」のTELが入る。 具体的な話は明日、豊田支店からTELが入るとの説明。→まったく意味のないTEL 4/16 午前 豊田支店からTEL有り「とりあえず、挨拶だけで、別途処理担当から連絡させる」との事。 30分後 担当からTEL、特に体に異常は無いが、念のため病院へ行く事を告げる。 保険屋は病院への連絡手配(窓口費用実費を保険屋請求)。 自転車の処理を訪ねるも、自分ではわからない、別担当が連絡するとのこと。 夜 病院で受診「首の痛み」を相談する→MRI予約 4/17 午前 こちらから保険会社へ連絡。病院の状況を報告。「首の痛みは昨日は聞いてない」と言う怪訝 そうな声。 自転車の処理連絡が入らないことを強く主張、やっとTELが入り破損状況確認の日程を決める(→4/19午後) 4/18 保険会社から連絡なし。事故加害者からも連絡なし 保険会社から人身関係の申請書(受診、手術、入院、離職・・・・)が届く。 4/19 現在に至る
April 20, 2014
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