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『ポテチを異常に食べる人たち
ソフトドラッグ化する食品の真実』(幕内秀夫著 WAVE出版)
ちょっとお話ししたことがありました
この本を読んで、確かに知り合いにポテトチップスが大好きでやめられないというひとがおりました
その方は、女子大学生19歳でした(当時)
高校生後半から~毎日毎日ポテトチップスが大好きで食べていました
お母さんはとても心配していました。
大学に入ってからもそれがやめられず、とうとう腎臓の病気になってしまいました。
ストレス解消にいっぱい食べていたのですね
スナック菓子は噛み砕く快感と、ガツンとくるうま味がありますから、はまって抜けられなくな
ってしまいます
私はポテトを食べるとアレルギー症状がでます 目がかゆくなったり、湿疹がでたりと。。。
昔からあまりこれはたべなくてもいいなぁ・・・・というものでした
いろいろお菓子を調べているとこれは子どもに与えてしまうと危険だなといもうののがいっぱい
あります
よく見て子どもに与えてほしいですね
このスナック菓子は、まるで”ドラック”のように脳に快感を与えます
美味しいだけなら満腹になったところで食べることをやめあられますが、
リラックス感や多幸感、恍惚感、疲れが吹っ飛ぶといったドラッグ的な効果、感覚を
脳がえられるから、満腹になってもなかなかやめられないと書いてあります
確かに、一度食べ始めるとなかなかやめられないということは私にもあります
今ではありませんが、深夜になるとやたら~チョコレートが食べたくなり
ボリボリかじっていました
いつも冷蔵庫にはキープされてありました
あれも依存症だったのかな