全158件 (158件中 1-50件目)
最後に失恋日記を書いてから、もう3年くらいになるんだなぁ。3年の間に、私は新しい恋をして別れてまた新しい恋をして。そして再び別れがやってきた!!!恋愛をするってことは、失恋する可能性もあるってことで。。。失恋ってすごーく辛いけどだからといって恋愛からわざと遠ざかっているのは勿体ないよね。次の恋愛に進めるまで、ここでのんびりココロの整理をするとしますか。
2011年01月16日
コメント(0)
ひょんなことから元彼とのケンカについて知った友人に 「そりゃDVみたいなもんだよ」と指摘された。 彼が不機嫌になって私に八つ当たりする場面に友人が居合わせ、 「あいつってあんな態度とるの?」 って驚いていたから、 そんなのしょっちゅうだって教えたところ。 「普通じゃないよ。なんであんなひどい態度をとる人と縁を切らないの?」 って訊かれた。 私はケンカと思っていたけど 第三者からみれば精神的なDVだよなぁ。 これはもしや…ってうすうす感じてはいたけど やっぱりね DVって身体的な暴力だけじゃなくて 精神的なストレスをあたえることも含まれていて 元彼みたく 言葉でこっちが傷つくようなことを連発することも勿論含まれる。 でも私がこらえられなくなって 言い合いになって大喧嘩に発展すれば 「ごめん」なんてしおらしく謝って 優しくなって、 それからまたしばらくは機嫌よくしてる。 言葉の暴力のあとの優しさ。 口先ばっかの反省に、ころっとだまされて こうやってDVのスパイラルは出来上がっていくんだなぁ。 いっそ、ケンカのあとに謝ってくれなきゃいいのに。 そしたら縁が切れて楽なのに。
2007年11月11日
コメント(0)
元カレとのだらだらした擬似恋愛を続けてもう1年。 毎日会って、一緒に過ごす時間は多いけれど ケンカも増える ケンカしたって、ちゃんと恋人同士で 愛されてるなってわかっていれば 耐えられることかもしれないけど そうじゃないから不安も増える もうこれっきりにしよう 縁をきろう って思い悩むくせに カレから「ごめん」とか「好き」とか言われると 決心はぐらつく そんな不安定な心理状態で 何をやっても100%自分の力を出しきれるわけがないもの。 ちょうど昨日、よくわからない理由で 再びカレがすねました。 私には何をしても平気って思ってるんだろうか? 電話してもでないし、向こうからもかけてこない これはいい別れの機会なのかも。。。 そう思って、決意がゆらがないうちに 携帯からカレの電話番号とかアドレスとか全部削除してみた。 これでおしまいになるのかな? それでもいいと思う自分。 でもね、もしカレから電話がきたとしたら きっと電話にでちゃうんだろうなぁ、自分。。。
2007年10月26日
コメント(0)
女って理解できない 不思議な生き物だ と、世の男性はよくおっしゃいますが 女性から見ても男性は理解できない生き物です。 感性の違いというか もちろん個人差もあるだろうけど 大事なとこでは鈍感なわりに へんに繊細だったりして なんというか、総じて打たれ弱いというか プライドの生き物なんだなって思います。 女性は社交性の生き物だとか言われて いつもその場での自分の立場を把握して 器用にやりぬけるとかいうけれど 社会的なパワーバランスに関しては 男性のほうが敏感な気がします。 日本男児によくある 「自分よりデキる嫁さんなんて欲しくない」現象は こういうところからきてるのかな? それはともかく、 体面を傷つけられたときの ショックは男性のほうが深いんだよね、きっと。 ちなみに元彼はショックを受けるとすぐにすねる いじけ虫に変身します。。。 手がかかるんだ、これが。
2007年10月26日
コメント(0)
昼寝をしたら変な夢を見た。元彼(なのに今でもつかず離れずの微妙な関係)のいっくんに電話で「もうお前のこと嫌いだ。会いたくない」って言われる夢彼の不機嫌そうな声がものすごくリアルで目が覚めたとき、一瞬どっちが現実かわからなくなった。夢とはいえそんな風に別れを告げられて悲しくなるはずなのに一方的に切られた電話を手にした私はショックを受けながらも「わたし、自由になれたのかな」って思ってた。夢の中でさえ、こんな風に思う始末。。。現実でも、私は心の底で彼と縁を切りたいって思ってるのかなあんまりリアルな夢だったんでちょっとびっくり。
2007年10月12日
コメント(2)
別れの潔さって大事だと思う今日この頃。今よりずっとずっとおこちゃまだった私は以前ふられたときどうしてもあきらめきれなくて別れても未練タラタラと元カレと仲のよい関係を続けてました。。。あの頃は、カレの心が取り戻したくてしょうがなかったなぁ。でも、いざカレがこちらを振り向き始めるとなんか気持ちが冷めてしまったカレのことを「いい人だな」って思うときもあるけど「身勝手で不誠実だ」って腹を立てるときもあってそんなとき、あのときさっぱり別れていればよかったなんて思ってしまう。たまにケンカをすればもうこれで縁がきれてもいいやって投げやりに思ってしまう自分がいたりして好きってわけじゃないけどほかに気になるというか、もう一度会いたいっていう人もいるし…。問題は元カレがちょっと真剣に結婚を考え出していること。このまま流されてもいいのか、自分いろんなブログでみかける失恋の直後のつらさ。そのどれもが真実だと思うけど「失恋=もっといい人にめぐり合えるチャンス」というのは間違ってないんじゃないかなぁ?私の場合、きっと自分がふられるという事実が悔しかったんだろうなぁ。だから別れの潔さは次の素敵な恋への第一歩だと思うのです。
2007年10月07日
コメント(2)
乙女日記 今年のGW頃に会った人がどうしても忘れられない。。。 また会いたいんだけど、どうしたらいいかわからなくて。 相手は部活動のつながりで出会った大学生。 メアドも携帯番号もバッチリ知ってるのに なかなか連絡する口実がない 彼のことがもっとよく知りたいのに 用事もないのに連絡しちゃ不自然かな?とか 彼女いるんじゃないかな?とか 思いめぐって何もできずにいる自分 もう秋なのに。。。
2007年09月16日
コメント(1)
日本列島が沸騰するような暑い夏 昼間に表を歩こうもんなら ジリジリジリ・・・ う~っ 焼け焦げる!! まだまだ夏の余波は収まらないみたい。 でもカレンダーはどんどん9月に近づきつつある。 あぁ、夏が終わっちゃう 灼熱ロマンスなんてカケラもなかったけど こんなに暑いと平穏無事に過ごせりゃいいか・・・ なんて思ってしまう今日この頃。。。 恋のお相手探しは ここぞとばかりに頑張って鳴くセミたちに 私の分まで頑張ってもらいたい
2007年08月27日
コメント(0)
気がついたらかなりブログを放置してました。 就職活動でそれどころじゃないってのが本音だけど 不毛な恋愛のあれやこれやを忘れる いい機会になってるのかなと思います。 みなさんどうか 熱中症にはお気をつけて
2007年08月17日
コメント(0)
明日は参院選。最近、有名人やらその家族やらを担ぎ出しての選挙って多い。党のイメージアップのためなのか人気取りのつもりなのか疑問なのは候補者が真剣に政治の世界を志したって感じじゃないこと。政党から「出ない?」って言われたから「まぁ出てみるか」ってノリがありありと感じられる。アイドルの人気投票じゃあるまいし政党は候補者のお茶の間の知名度じゃなくて政策の中身で勝負しろよと言いたい。(あ、どの党もたいした政策は打ち出せないのか・・・)しかし政党が政党なら国民も国民。「この人有名だから一票入れよう」なんて思うんだろうか・・・。選挙は国の未来を決める大事なことなんだからもうちょっと真面目にやれば?・・・と、思わなくもない。
2007年07月28日
コメント(0)
もう終わったと思っていた恋から 何かが始まろうとしてます でもどうしてか 素直には喜べません。 多分もう傷つきすぎました それなのに それなのに 婚約なんてムリだから
2007年07月17日
コメント(0)
将来子どもを授かって もしその子が男の子だったら 教えようと思っていることがいくつかあります。 まずは ジェントルマンになること さりげない気遣いをできる人になってほしいな。 女の子やお年寄りに席を譲ったり、重いものを持ってあげたり。 歩くときは自分が車道に。 なるべくドアは開けてあげる。 そして夜遅くなったら 女の子を家とか駅とか、とにかくちゃんとしたところまで送ってあげること。 別に彼女だろうが、彼女じゃなかろうが。 そう。 夜に女の子を一人で放り出さない! これは紳士の嗜みでは? 高校の頃、文化祭の準備で遅くなったとき 同級生の男の子が「俺は今日こっちから帰るから」とか言いながら わざわざ遠回りして家まで送ってくれて さりげない気くばりが心憎かったかなぁ。 そんな心配りこそ「男らしさ」なんではないかと思ってみる今日この頃。 ちなみにいっくんはそこんとこ鈍感です。 夜遅くなって大学から帰るときでもエスコートなんてしない人でした。 やっぱり別れて正解だったわ。。。
2007年07月03日
コメント(0)
赤ちゃんポスト運用初日に3歳男児預けられる。。。 虐待や遺棄で命を落とす乳幼児が後を絶たない中 賛否両論のあった「赤ちゃんポスト」だけど 3歳までちゃんと育ててきたのに 預けに来ざるを得なかった親御さんの気持ちはどんなだろうって考えた。 これだけ大きなニュースになって 居たたまれない気持ちになっているのかな? 血を分けた子どもだもの 心苦しくないわけないよね? そうであってほしいし 願わくば「赤ちゃんポスト」が必要なくなるような世の中に いつかなりますように。。。
2007年05月17日
コメント(0)
元彼・いっくんとのズルズルした関係にピリオドを打って2ヶ月。 失恋リハビリも軌道にのって ちょっとドキドキする出会いもあって なんだかいいスタートだ と思ってた矢先!! なんといっくんからラブコールが どうしちゃったんだろ? 今までいっくんにメロメロだった私が あっさり離れていったから ちょっと惜しくなったのかな? いや、そんなわけないか。 多分いつもの気まぐれだろうな。 でもGWにドキドキと出会ってなかったら、正直いっくんにココロぐらついていたかも。。。
2007年05月08日
コメント(0)
ドキドキ恋心は突然 なんの前触れもなく天から降ってくる なんと私のところにも 別に初対面ってわけでもなし 前にもちょっと話したことはある人なのに なんでだろう? 出会いはこのGW 他大学とのサークルの交流会で会いました 同級生です。 前に会ったときはそんなにたくさん話したことなくて お互いのことよく知らなかったんだけど (今でもよく知ってるわけじゃないけど) 飲み会でたまたま隣になって いろいろ話していたら・・・ なんかちょっと素敵だぁ 他の大学の人だし 知らないことばっかりだけど でも目指してる夢が似てるなぁって 思った瞬間 ドキドキ降臨 連絡先も交換したし またサークルの交流会で会おうってことにはなったんだけど どうしたらまた会えるかなって ココロ悩ます毎日。。。
2007年05月06日
コメント(2)
習性というか動物的な本能として 男の人の方が概して浮気しやすいってのは 世の中ひろーく認識されてることですが もちろん女の人の浮気だってあるわけです。 私は今まで浮気したコトないから 「浮気を許せるか許せないか」って言われたら うーん・・・許したくない。 浮気はうまくいけばオイシイかもしれないけど 自分がされて嫌なことを人にしないってのは大事だと思うしなぁ。 さておき 浮気を論じるときによく言われるのが 何をもって浮気とするのか? そう。浮気の定義です。 これはもうカップル間の取り決めで ここから先は許せないという線引きは個人によってホントにさまざま。 だから一概にこうだとは言えないけれど オトコは身体の浮気が許せない オンナは心の浮気を許せない というのを聞いたことがあります。 つまり男の人は彼女が別の人とイチャイチャするのが許せなくて 女の人は彼が別の人に対して自分以上に心を許すのが我慢できない 心と身体。 これって段階がどうっていうより そもそものフィールドが違うような気がしますが 女性の「オトコには身体だけの浮気もある」という妄想と 男性の「好き=イチャイチャしたい」という妄信の結果だとすれば まぁなんか納得できちゃうかもね。。。
2007年04月30日
コメント(2)
どうしてあんなにいっぱい酷いことされたのに カレのことさっさと嫌いになれなかったんだろう? ちょっと面倒くさいと思うとすぐ不機嫌になるし 八つ当たりも散々されたし 自分の都合のいいときや助けが欲しいときには 調子のいいことばかり言うくせに 私のことが面倒になると無視を決め込むか邪険にする 恋は盲目とはよく言ったものだ。 私だってかなり面倒な性格をしているとは思うけど カレみたいに私を傷つける人は初めてだった。 こんな思い出もいつか 時間がたてばいい思い出なんかに変わったりするんだろうか?
2007年04月29日
コメント(2)
前評判の大きさが痛かったアニメ映画のキャッチフレーズみたいだけど 見えぬものこそ コレ大事だと思います。 その場限りの言葉だとか 自分が都合いいときだけの愛想だとか そういうものは一見、甘く優しく映るけれど 本当の優しさやかっこよさじゃない 本当は軽薄でも 一緒にいる間だけ誠実を装うのは 知恵さえあればできることだ だから 一見しただけじゃわからないものを見極められるかって 大事だと思う。 見ているようで見えていないものはたくさんあって 大事なことや本当の答えはそこにある。 じゃあどうやったら見えぬものが見えるようになるの ホントはちゃんと見えているのに見てないフリをしているもの まずはそれを直視することから すべては始まる気がします。
2007年04月27日
コメント(0)
考えてみれば携帯電話ってすごい。 私が高校入学した頃はクラスで携帯電話をもってる人ってあんまりいなくて PHSが主流だったなぁ。 しかも、PHSですら持ってる人と持ってない人といて。 (私は持ってない組でした・・・) なのにアッという間に携帯電話は普及しちゃったわけです ケイタイはいまや必携アイテム。 「番号教えてよ」 って言われれば100%携帯電話のこと。 間違っても宅電のことではありません。。。 確かに、いつでもどこでも話したい相手に直通って便利 でもね、恋をすると不思議なことに ケイタイが怖くなっちゃうこともある 最初のうちはいいの。 カレから電話こないかな わーいカレからメールきたぁ なんて楽しくはしゃいでられるんだけど ときどきね 電話をかけても相手が出なかったり、 メールの返信がないことに ココロが揺さぶられることがある 変だよね。 着信に気づかなかったり、電源を切らないといけない状況だって自分にもあるのに どうしよう?ウザイと思われたのかな? なーんて不安の芽はムクムク育って また電話したり、メール送ったりするのがなんだか怖くなっちゃう。 そういうときって不安の種はいつだって 自分のココロにあるんだけど それが芽生えちゃうキッカケは たいてい携帯電話だったりするんだ。 相手に直通。 便利なようだけど、だからこそ 不便なものかもしれないなぁ
2007年04月26日
コメント(0)
しばらくブログから遠ざかってる間に Recommend linkなるサービス(?)が始まってました。 コンピューターの自動解析かなんかで 勝手にブログにマッチした広告を出すらしいです。 ブログ見た人にクリックしてもらえればポイントが溜まるという 開設者にも一応おトクなシステムなんだそうですが べつにブログは趣味というかリハビリなんで ポイント貯めることに興味はありません。 しかーし 納得いかないのは コンピューターの自動解析の結果 わたしのブログにマッチすると判断された 広告の内容です・・・。 カツラの広告じゃん なんで? 女の子らしく可愛く ネイルアートとか 春色ワンピ特集とかじゃないわけ~ Recommened link恐るべし。。。
2007年04月25日
コメント(0)
思い起こせば約1年半前。。。 私はずーっと好きだった人とようやくつき合えるようになって 人生ってどうしてこんなに楽しいの なーんて脳内春爛漫モードだったわけです。 ところがそうやって有頂天になってる間に カレの方はいろいろ心中おだやかでなかったらしく 「別れたい・・・」 と突然切り出されるハメに そうして私は自分のココロを見失い 気がつけば一年になろうとしてます。。。 別れたあとも世間でよくいう "都合のイイ関係"にハマり 抜け出せなかった自分。 なにやってたんだか・・・。 人が聞いたら"サイテーな恋愛"かもしれないし 実際、わたしの人生の中では"不幸な恋愛"だったかもしれないけど それは彼が悪いわけではなくて 彼と私の恋愛観がズレてたからなんだろうな。 私は彼を無条件に許してきたけど それは愛情っていうより我が身可愛さだったり 好かれたい!っていう自分のエゴの裏返しだったりして もしかして彼を許してる自分に酔ってたんじゃないかとさえ 思える今日この頃。 まぁ人生たまにはそんな風に愚かになってもいいかな? でもどうしてココにきて 新装開店できるまでになったかというと・・・ なんだかよくわからないけど 「もうこの辺でいいかな」 って心の声がしたからなんです(笑) ブログから遠ざかってた1ヶ月ちょいの間に 私といっくんの仲はジェットコースターなみの加速で急展開 あわや復縁みたいなトコまでいったわけです。 でもそれで満足しちゃった これから先、もしまた彼と縁があれば それはそれでよし。 でも無理やり追いかけるのはもうおしまい。 いっくん、ありがとう あーにゃはこれからも人生頑張ります。
2007年04月24日
コメント(0)
かなりほったらかしにしてました 気づいたらなんかBBS荒らし(?)に遭ってるし でももう大丈夫(なにが?) 「失恋リハビリ日記」は新装開店です と、いうのも しばらく距離をおくうちに いっくんとの恋愛あれやこれやに対する未練がうすれたというか 恋愛なんて人生の一部であって 自分のすべてじゃないよなーって思えるようになって。。。 もちろん思ってるコトをぶちまけてきた このブログには随分助けられたし これからもいろいろ綴っていけたらなぁって思ってる でも失恋リハビリはもうそろそろ卒業かなぁ べつに新しい恋がみつかったわけじゃないけど もうひとりで立てるようになったから
2007年04月23日
コメント(0)
言葉って残酷なものです いくらそんなことカケラも思ってなくて ただその場の勢いで言ってしまった言葉だとしても 口から出てしまったら もうなかったことにすることはできません。 そして相手がそれをどう受け止めるかも 自分ではどうにもできないんです。 「こんなこと言うつもりなかった。本心じゃないよ」 って謝っても、 「ついカッとなって言っちゃったんだろうな。許すよ」 と思ってもらえるか 「ひどく傷ついた。絶対に忘れるもんか」 と思われるかは相手次第。 そして厄介なのは 言葉が傷つけるのはカラダじゃなくてココロだってこと。 カラダの傷と違ってココロの傷は目に見えないから 傷つけた方は平気で忘れてしまうけど 傷つけられた方は忘れない。 自分も不用意な言葉で誰かを傷つけたりしてないかな?
2007年02月19日
コメント(3)
人間、はたちも過ぎてれば 並大抵のことじゃ変われないもんだと思う。 自分が落ち込んだときに人に八つ当たりしたり 無視とか嫌味とか やりたい放題、言いたい放題だったり いっつもそれがケンカの種で 自分が嫌な思いをするだけだってわかってるのに ついつい許してしまうから また今日もケンカじゃー! たぶん、この人はこういう人なんだって受け入れて 自分が害を被らないくらいの距離を保つしか 解決策はないんだと思う。 見限る、といえばそれまでだけど そのほうがお互いのためです。。。
2007年02月16日
コメント(0)
この二日間、悲しいことばかり とくに今日はひどかったなぁ。 自分が要領悪くて ちゃきちゃき物事を進められなかったってのもあるんだけど それに対していっくんがイライラして 事態は悪循環するばかり。。。 わざとらしいカラ元気も 相手をイライラさせるだけなのかな? それにしても 嫌味言ったり、無視したり そんな大人気ないことしなくてもいいんじゃないの? 友だちだったらそんなことしないだろってコトを カレは平気で私にやってのける いくら頭が良くても 他の人に対して愛想が良くて優しそうに見えても それは真に価値あることじゃない。 カレの態度や言動で もうたくさん傷ついてきた。 誰かを本当に大事にできる人間かどうか。 答えはいつだってそこにあったのに。
2007年02月15日
コメント(2)
男性と女性ではストレスを受けたときの対処の仕方が違う と、いいますが 頭ではわかっていても キモチが理解できるわけじゃないから ついついそれを忘れて自分の感情をぶつけちゃう・・・ それが男女間のケンカの原因になったりします。 いっくんとのケンカも大概そんなもの。 これが標準プランです ストレス(ココロに余裕がなくなるような出来事) ↓ 彼がぶっきらぼうになる・寡黙になる ↓ 私は自分が気に障ることしたんじゃないかってビクビク ↓ さらに彼の態度が硬化 思いやりがなくなりコミュニケーションの断絶 ↓ 私がイライラ ↓ ムードは険悪 ↓ 私が頭にきて詰問する 「私、なにか悪いことした?」 ↓ 彼「別に・・・」 「してねぇよ」 もしくは無視 ↓ 私「そんな扱いうけるのは不愉快だよっ」 ↓ ↓ お互いぷいっとするor大ゲンカ勃発 ↓ 数日後、何事もなかったように接する もしくは私がメール 「ごめん。さっきは言いすぎた。」 ↓ 彼「態度わるかったよ。八つ当たりしてごめん」 よくもまぁ、飽きもせずに続けられるもんだわ。。。 われながらアホらしくなってきました。 何かストレスに感じたとき、 女の子は「なんか甘いもの食べにいこー」とか 「ね~、ちょっと聞いてよ~」なんて友だちに電話したりとか とにかく周囲との関係で解決しようとするけれど 男の子は周囲に助けを求めないことのほうが多いのかな? 「放っておいて」 「なんでもねぇよ」 「別に話すことなんかない」 見栄?それとも孤独を愛する性分? どっちにしても、男の人のほうが精神的に繊細なんじゃないかと思います。。。
2007年02月08日
コメント(0)
友だちに「ハッピーマニア」を借りました。 安野モヨコの漫画です。 つい読みはまっちゃったんだけど、そのなかに気になるセリフがあったので。 「好きになる男と、幸せにしてくれる男は別」 どっかでも聞いたことある。。。 これってやっぱり世の中でよく言われていることなのかしら? 個人的には、人生は誰かに幸せにしてもらうものじゃなくて 一緒に幸せになるものだと思うので ちょっと違うかなとは思うけど 「この人を好きになれたら幸せなんだろうな」 と思うこともなくはない。 そして、大抵の場合はその人を恋愛対象としては好きにはなれなかったりする。 でも友だちとしては親しくしたいと思えるのにね 男の人の場合はどうなのかな? 好きになる女性と、一緒に幸せになれる(もしくは幸せにしてあげられる?)女性は一緒ですか?別ですか? まぁ一緒に遊んで楽しい人と、理想の妻になりそうな人が別ってのは 不思議じゃないわけだし だから不倫とか浮気とかあるんだろうし 「好き」の恋愛と「幸せ」になれる恋愛は別物なのかもね・・・。 でも願わくば 「好き」で「幸せ」になれる恋愛をしたいなぁ
2007年02月07日
コメント(2)
また週末。。。 ほんとうは喜ばしいはずなのに 「暇だなぁ」 って思いばかり頭の中をかけめぐって 何だかつまんない。。。 一人の時間を活き活き過ごせる人って 魅力的だと思うんだけどなぁ とりあえず、洗濯とか掃除とか 身の回りのことを一つずつ片付けていこうかな あとは読書とか レンタルビデオに行くのもいいかも ・・・って、いつ勉強するんだか
2007年02月02日
コメント(2)
いっくんを見るとドキドキします 話したり、目が合ったり それにカレの香り(?)を感じたときとか。。。 別に赤面したり、行動がぎこちなくなるわけじゃなくて ココロの奥が点滅するような感じ でも何だかホッとしたりもして 恋心の名残なんだろうけど いつかはこのドキドキも消えてなくなっちゃうのかな?
2007年02月01日
コメント(4)
欲しいものは努力して手に入れる だけど欲しくて欲しくてたまらない時ほど なぜか遠ざかってしまうものもあるわけで。。。 その一つが愛情なのかな? 恋愛における愛情って 親子間の無償の愛とは違うもの。 血のつながらない赤の他人のことを まるで自分のように そして時にはそれ以上に大切に感じるのって すごいことだと思います。 そんな感情はお金では買えないし だからこそ、それを得たいと焦がれてやまないわけで。。。 そのくせ飢えれば飢えるほど 手に入らないもの。 憎いヤツです
2007年01月30日
コメント(2)
「女性は子どもを産む機械」 これが厚生労働大臣の言葉かと思うと、つくづく情けない。 どうして日本は政治家の失言に対してここまで寛容なのだろう? これが選挙で選ばれた国の代表の現実なのかと思うと 怒りというよりも呆れて物が言えない。 「機械」という言葉のどこに 命を慈しみ、出産を尊ぶ心があるのか。 そんな心のない人間が、よりによって厚労相とは腹が立つ。 個人の意見としてはどう思おうが自由かもしれないが 大臣として公の場で口にすることは この国の現在を、未来を左右する力がある。 たった一つの言葉が、国民の活力にもなりえれば 逆に国民に衝撃を与え、意欲を奪うことにもなる。 国家を代表する人間は、その責任の重さを自覚しなければならないのではないだろうか? 美しい日本。 それは少子化問題を女性に押し付け 「産めよ、増やせよ」と号令をかけるだけの国のことなのだろうか。
2007年01月30日
コメント(1)
私にはちょくちょく面倒をみてくれる 頼もしい大学の先輩がいます。 もう立派な社会人で、バリバリお仕事をしているんだけど たまに暇があると 「ご飯いこう」 って声かけてくださいます 週末はブログの通り、すごく情緒不安定だった私・・・ ついつい誰かに会いたくて 先輩に電話してしまいました 案の定、先輩は優しくて 何も聞かずにご飯ごちそうしてくださって、 遊びにつれてってもらいました でも、いくら頼りにしている先輩とはいえ 甘えすぎたなぁって反省してます ごめんなさい・・・。 自分が弱ってるときにSOSを出すのは悪いことではないけど やっぱり自分で乗り越えていかないといけない部分もあるわけで。。。 「泣いていいよ」 って胸を貸してくれた先輩の寛大さに、思わず涙してしまったけど 先輩にそこまで言わせるほど 私は追い詰められてるように見えたのかな? SOSを出すなら出すで 「カレのこと忘れちゃいたい!パアッと楽しくしましょー」 くらいのノリがないと、相手にも失礼だな。。。 そう反省した週末でした。
2007年01月29日
コメント(0)
この週末、いっくんとは会いませんでした。 でもまぁいいか。 来週末はゆっくり逢えるかもしれないし、 「もうプライベートで逢うのはやめよう」 って言われるかもしれない。 それとも、こうやっていつの間にか疎遠になっていくのかもしれません。 もっと長い目で見れば 最高のお友だちになれるかもしれないから ここで波風をたてても いいことないのかなって思います。
2007年01月28日
コメント(3)
寂しさのあまり(?) つい、いっくんにメールをしてしまい 無視されちゃったという話の続きです。。。 結局、いっくんからの返事はないまま今日に至ってます。 こんなことで一喜一憂すること自体 面倒くさいんだろうなと思いました 送ったメールに対して 期待通りの返事がこない (もしくは返事そのものがこない!) なんて考えてみれば当たり前のことで それに腹を立てたり、失望したりするのは ジコチュー以外の何物でもないわけです。。。 それからすると昨日、一昨日の自分は 嫌なコだったなぁと思います。 認めたくないけど"依存"ってこういうことかも・・・。 こわいこわい
2007年01月26日
コメント(4)
うだうだ悩むのは性に合わなーい なんて思いながら、 それでも悩まずにはいられない。。。 うざいって思われたかもしれないって どうしようもないことで悩んで、 感情に振り回されるなんて バカみたい だけど最近ケンカ続きだったせいか またケンカになっちゃうんじゃないかとか、 ケンカが重なりすぎて、さすがにもうダメになっちゃうんじゃないかとか、 ほんとバカみたいだけど不安になって 想いがぐるぐる渦巻いちゃってます トホホ・・・。 なよなよして弱っちい自分がつくづく嫌だぁ~ だけど独りで思い悩む夜ってのは こんなものかもね ろくなこと考えません。 こういう時の解決策はただ一つ さっさと寝ることです さあ、ホットミルクでも飲んで寝よう。。。
2007年01月25日
コメント(2)
どうでもいい些細なことが とっても気になってしまうのが 私のよくないところです。。。 メール1つ送るのにも 気を遣って 送らなきゃよかったかなって気をもんで 最近お互い忙しいのはいいとして。 こういうときに邪魔されるのはいっくんの嫌うところ。 なので 「夕飯でも一緒に食べようよ~」 と誘いたいのを、なかなか誘えずにおりました。 でもやっちゃった・・・ 明日はいっくんが夜まで忙しいのですが もしかして用事がぜーんぶ終わったら 一緒にくつろげないかなぁ なんて期待して 今日ちょっとメールしたときに やりとりの終わり際に 「明日の夜もし疲れてなくて、気が向いたらお茶でも飲みにおいでよ」 なんて送っちゃったんです。。。 そして返事がない・・・。 まずかったかなぁ やりとりはそれで打ち切りOKな流れではあったけど いまさら誘わなきゃよかったとか、 うざいって思われたんじゃないかなぁ~とか、 後悔してます 後悔するなら送らなきゃいいのに なかなか学習しないバカな私です。。。 愛想つかされるかなぁ。。。
2007年01月24日
コメント(2)
女の子のほうが相手を好きになりすぎると 恋愛はうまくいかない ってホントかな? 男性にとっての恋愛は 追いかけられるよりも追いかける方が魅力的 ってのはよく聞くハナシ。 もちろんそうでない人もいると思うけど やっぱり追いかけられると 引いちゃうものなんだろうなぁ。。。 手に入りそうで入らないものほど 追いかけたくなるのが狩猟本能(?)なんだろうけど だからって駆け引きばっかり凝るのはきっと疲れるよ ちょっとネットをすれば 「うまくいく恋愛講座」とか 「男心をくすぐる方法」 みたいなものがいくらでも見つかる世の中です。 見ていて面白いこともあるけど 頭で恋愛しなくても 自分が素直になれる恋愛に めぐりあえたらいいなぁって思う今日この頃。。。
2007年01月24日
コメント(3)
なぜか歯車があわないときってあるもので 先週いっくんと私は本当にぎくしゃくしてました お互い相手の反応に敏感になりすぎて 自分の中でイライラを募らせて 今までにないくらい 些細の事で噛み付いて、傷つけあって 一緒にいてもココロが通わなくて 一緒にいるのに背中向け合って ココロにぽっかり穴があいたみたいで 涙がぽろぽろこぼれました でも数日たって 冷静に話し合ってみれば、 お互い相手を悲しませたり苛立たせたりするまいと気を遣うあまり 逆に相手に不満を抱かせてたんだって判明 それから、お互いに疲れて情緒不安定になっていたんだねって 謝りあいっこして、めでたく和解 このところ、いっくんも私もずっと眠れない夜を過ごしていたせいか、 久々にゆっくり二人でお昼寝しました 自分のキモチにゆとりがないと 簡単に人を傷つけてしまうものなんだなぁ。 それが身近で、大切な人ならなおさら。 親しさが逆に甘えになって 「なんでわかってくれないんだろう」 なんて、自分勝手なことを考えてしまう。。。 もちろんココロ許して甘えたり、 甘えられたりできる存在であることは大切だけど、 そこに思いやりのカケラもないなら それは愛情とはいえないんじゃないかなぁ。 ともかく、今回のことはお互い反省して ほっぺにKiss それが仲直りの約束です。
2007年01月22日
コメント(0)
年末は暴走特急なみにネガティブ路線を突っ走っていた 私の片想いですが 年明けて落ち着きを取り戻しました。。。 やれやれ・・・ それから、元の健全な仲良しさんに戻るために いっくんと私は二人でリハビリを始めることにしました 一人ではツライことも 二人で頑張ればだいじょうぶ だといいなぁ いっくん曰く、 お互いに魅かれあって 相手がこんなにも大事な存在だって思えるんだから きっとこれからもずっと 一緒にいろんなことを楽しめるよ そうだよ、いっくん 見守られるよりも 一緒に競い合って前に進んでいくほうが きっと私の性分にあっているから みててね 負けないよ
2007年01月15日
コメント(2)
新年あけましておめでとうございます かなり遅ればせですが、皆さんのこの一年のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。 昨年は春先からダラダラとダメっ娘人生を歩んでいた私ですが 今年は心機一転(恋愛もふくめて)いろんな新しいことにチャレンジしたいなぁと思ってます。 どうぞよろしくお願いします☆ 願わくばスマイルの多い一年に!
2007年01月09日
コメント(3)
すごく忙しかったり、 なにか作業に集中しようとしてるときに話しかけられるのは 嫌なもんですよね でも女の人ってけっこう 「忙しい!」って焦ってるときに話しかけられても、 とりあえず返事をしたり相槌をうったりできる人が多いなぁと思うんです。 たとえ上の空で聞いてるフリだけだとしてもね。。。 でも男の人は話しかけられること自体を嫌がる人が多いのかなぁ? もちろん個人の性格や、そのときの状況によるだろうけど。 この前あるサイトで面白いコラムを発見しました 「どうして男性は帰りが遅くなるという電話を家にかけないのか?」 (もちろんかける人もいるでしょうけど) 「家に電話をかけないと・・・」 と思っていても、かけないまま同僚たちと飲みにいってしまうことは男性にはよくあるそうで。 不思議ですね。 そのコラムによれば 男性は一つの物事に集中するのは得意だけど それを中断して何か別のことをしたり、 同時進行であれこれやるのは苦手なんだそうで。 だから飲みに行こうとなると、その気分を中断して電話をかけるのが面倒というか わかっていてもできないんだとか 私には男性のことはわかりませんが、 見てると確かに女性の方が「口八丁手八丁」な傾向はあると思いました。 近所の喫茶店で女子高生を観察してると、 おしゃべりしながらケーキ食べて、バッチリ会話しながらメールまで打ってる・・・。 すごいわぁ。
2006年12月21日
コメント(2)
今年5月に、最初に失恋したときのブログを読み返してみた フムフム・・・。 バカみたいに同じコトを繰り返して また失恋してるあたり進歩はないんだけど 恋愛に対する純粋さという面では、 あの頃のほうがひたむきだった気がする。。。 はじめはツライと思ってたことも だんだん繰り返すうちに ココロのどこかが痺れちゃったのかもしれない もとのままの自分の方が ずっと素敵な感性してたんじゃないかな? 戻れるかしら? あの頃に。
2006年12月18日
コメント(3)
いっくんと長電話しました 会おうと思えば会える距離だけど 電話かけてくれるのも嬉しいと思っちゃうんです。 それにね 直接会わなきゃ話せないこともあれば 電話のほうが話しやすいこともあるから はじめは「週末どうしてた?」とか 何気ない会話だったんだけど なぜか話題は私たちの関係のことに いっくんが私のことをどう思ってるかとか これから先、二人の関係をどうしたいのかとかね。。。 あーにゃのことは魅力的に思うし好きだ。 ただ親友であると同時に、ライバルみたいな部分もあるから やっぱり今でも嫉妬するし 「彼女」に嫉妬するのは情けないと思うから 今でも付き合えないと思う。 それがいっくんの言葉でした。 いま、いっくんが付き合おうとしている彼女は いっくんからしてみれば嫉妬を感じない相手で 見下してるわけじゃないけど 彼女より自分がデキると思えるほうが安心するんだそうです。。。 だけどあーにゃ、自分を卑下したりしないで。 あーにゃと彼女になろうとしてる子は比べられないし 都合いい関係なんて思ってないよ。 どうかな? いっくん自分ではそう思ってるけど、本当は都合のいい関係でしかないのよ やっぱり自分が優位にたって物事すすめられる方が 男の人は安心するのかな? 守ってあげたくなったり、かわいいって思えるのかな? 女の子と共同戦線を張るよりも、女の子をかばってあげたいものなのかな? あーにゃ、現実は甘くないね
2006年12月17日
コメント(2)
なんかもうよくわからず グダグダな感じになってる私の恋愛・・・というか失恋ストーリー いつまで続くんだか・・・。 いっくんに言わせれば 「これは失恋じゃない」 そうで…。 「いちばん一緒にいるのはあーにゃだし、あーにゃといるのが落ち着く」 とは言うものの。 男は行動がすべて なんだかんだ言って、私とお付き合いはできないわけです。。。 「いくら正しくないとわかっていても、いくら自分はそうならないと宣言しても、ダメな道を選ぶ人はそちらに突き進んでいくものだから」 失恋したばかりのころ、頼りにしている方に言われました。 まさしくその通り。 今ごろ「ほらやっぱりね」って仰ってるんじゃないかと思います。 いったいどこで進む道を誤ったのか? そもそも初めから誤っていたのか? ダメだと思う道を選択しない賢さと、意志をつらぬく強さ。 どちらも私に欠けているものです。 と、年の瀬にしばし考えるひととき 思い起こせばいろいろあった一年だったけど。 去年の今ごろは、 「いっくんが私のこと好きになってくれたらいいなぁ」 なんて夢見てたんだっけ。
2006年12月15日
コメント(2)
12月。クリスマスのイルミネーションが街を綺麗に飾ります 私はまだ元カレ・いっくんに対する想いを引きずって Happyな日々(うわべだけ?)を送ってみたり、 ちょっと切なくなって落ち込んでみたり。。。 「別れ」ても「離れ」られないのは お互いに甘えあって、依存しあっているから。 いっくんもずるいし 私も悪い。 よくわかってるよ。 だから泣けないの。 純情一途な恋をして、叶わぬ想いに泣くのはいいの。 泣きやめばきっと、次に素敵な恋が待ってるから でも破れた恋のカケラを捨てきれずに 不安定な自分の心や 「一番」になれない悔しさに負けて泣くのは 惨めでしかないよね。。。 だから恋に泣くのは 当分おあずけ
2006年12月14日
コメント(0)
昨晩は年末恒例のサークルの忘年会でした 飲みすぎて頭イタイよ 二次会はカラオケだったんだけど 激しく盛り上がりました。。。 誰かがモンゴル800の「小さな恋のうた」を歌ってたんだけど よかったなぁ 歌詞の ♪ほら あなたにとって大事な人ほど すぐそばにいるの ってトコがぐっとくる感じ。 あなたに届け わたしの恋のうた
2006年12月03日
コメント(0)
映画を観るのが好きだけど なかなか映画館に足を運ぶヒマがありません 最近の映画では「ブラック・ダリア」を観たかったんだけど 結局行けずじまいでした。 しかし最近のハリウッド映画は昔みたいな輝きがないなぁ。。。 (逆に邦画がパワーを盛り返しているようですが、これは非常に喜ばしいです。 といってもテレビドラマ的な作品が多いのかなぁとも感じます。) 映画館で観られなかった作品はレンタルビデオで観たりしてます。 この間観たDVDは「フォーリング・マン」 9.11のテロを題材にしたドキュメンタリー。 貿易センタービルの最上階に閉じ込められた人たちがビル崩壊の直前にとった行動と それに対するアメリカ社会の反応をつづった作品。 追い詰められたときに人々が取った究極の選択とか、 テロをアメリカ社会がどう受け止め、犠牲をどう偶像化していったのかとか すごく印象的でした。
2006年11月29日
コメント(0)
やきもち。 そういうと何だか可愛く聞こえるけれど、 嫉妬っていうと醜くて、ドロドロした感情みたいに聞こえる 「やきもちはこんがり焼くくらいがちょうどいい」 なんて平安時代の物語にも出てくるくらい有名な恋の極意(?)だけど いちど嫉妬の焔がメラメラあがると 消すのは一苦労。。。 トホホ…。 まさか、こんなに自分が嫉妬深いとはね。 嫉妬してるときの自分の顔は どこかゆがんでるというか、可愛げがないと思う そもそも嫉妬ってどうして生まれるんだろう? 自分の想いに見合うものを相手が返してくれないから? 相手にとって自分が常に一番大事な存在ではないから? それとも自分のプライドを傷つけられたと思うから? 純粋に独占欲のなせる業なのかもしれないし。 誰かに愛される自分、 必要とされる自分に、価値を求めた結果なのかもしれない。 それでもやっぱり 妬ましいものは妬ましいのよね
2006年11月27日
コメント(2)
だんだん寒くなってきました。 私の住む街でもクリスマスのイルミネーションが輝いています 「寒くなったよね…」 「うん、寒くなったね~」 そんなこと言いながら元彼いっくんと 日帰り旅行に行ってみました そりゃもう楽しかったのなんのって いっくんとの距離は相変わらず近すぎて、 イライラして八つ当たりしたり、されたり 小さなケンカも繰り返し。 そのぶん仲直りもたくさんして。 でもそうやってどんどん距離は近くなって。 あぁもうなんかダメだぁ
2006年11月26日
コメント(0)
先週末くらいの話だけど 漫画家のはらたいらさんが亡くなったっていうニュースを聞いて 久しぶりに昔見ていたクイズ番組を思い出しました。 点眼剤で有名な某製薬会社のCMで始まるアレです。 たしか参加者とは別にクイズ回答者がいて 誰がそのクイズに正解するかを予想して点数をかけるっていう 子供心にもギャンブル的要素のある番組だったけど 番組終盤におなじみの 「はらたいらさんに全部!」は今でも覚えてます。 先日の訃報で「漫画家だったんだ…」と知った不謹慎な私ですが (あの頃わたし、いくつくらいだったんだろう?) 幼心に焼きついた 「はらたいらさんに全部!」っていうあの言葉は 決して忘れないと思います。。。 ご冥福をお祈りしてます。
2006年11月18日
コメント(0)
全158件 (158件中 1-50件目)