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今日は11wの検診に行った。おかげさまで2人ともとても元気に動いていた。2人とも4センチほどで順調だとのこと。体重も53、6キロだった。ただ心配なのは血液検査の結果ヘモグロビンが10、7だった。もんちゃのときは同じぐらいのときに13あったのに・・・貧血という診断で鉄剤を出された。この鉄剤は、飲むと気持ち悪くなることがあるらしい。あ~イヤだ。。。でも頑張って飲まないと。。。
2004年03月29日
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今日は友達ファミリーと鴨川シーワールドに行ってきた。お天気もよく暖かだったので混んでいた。でももんちゃはとても元気で車の中でもひっきりなしにしゃべっていた。イルカのショーを見てものすごく大喜び。「イルカちゃ~ん、頑張って~」と応援していた。他の人もそんなもんちゃを見てニコニコしてくれたのだが・・少し恥ずかしかった。お昼もよく食べたし、元気に動き回っていた。ペンギンに「こんにちわ」をしてみたり大きなトドに驚いたりベルーガというイルカの仲間(だったかな?)の頭のよさに感動したりで楽しそうにしていた。私も楽しかった。
2004年03月27日
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今日は英語の日。今月から幼稚園に行っている子達と一緒のクラスなのだがやっぱりもんちゃは3歳児。まぁ大体のことはわかっているようだけれどカードを取るときはボ~っとして圧倒されてしまっている。大丈夫なのだろうか・・・幼稚園でもこうかしら?心配はしていないけれど家と外、親の見ていないところではきちんとできるんだろうか?
2004年03月22日
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今日はもんちゃの1日入園の日。今日はいろいろ頼んでおいたものが手元に来ることになっている。制服類、ランドセル、バスの時刻表など・・・もんちゃは「ママは園長先生とお話し」とわかっていたがパパも来たので「パパは自分とここで遊ぶ」と思っているらしい。なので泣いた。ダンナは「可哀想」と思ったらしく「見てくる」とか「連れてくる」とかばかなことを言っていた。そんなんじゃ何もならないじゃないか・・・でも園長先生のお話しの中に「泣く」ことについて話しがあった。それで少し自分を納得させたようだった。時間がきて教室に戻るとまた泣き顔のもんちゃがいた。先生に聞くと初めと終わりは泣いていたけれどとても楽しそうに遊んでいたとのこと。心配はないと思いますと言われた。頼んでおいた制服類を持って帰りダンナの実家でファッションショーが・・・それも5回も!もんちゃもうれしいみたいで楽しそう。もうすぐ入園式。楽しみだね。もんちゃ・・・そうそう、私もそろそろ着ていく服を用意しないと・・・
2004年03月20日
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今日は検診の日。順調だといいのだけれど。。。でも緊急手術があってものすごく混んでいた。2時間半待ち。予約してもこれでは意味がない。でも仕方がないので待っていた。もんちゃも飽きてしまったようだが「ぽぽちゃん」も一緒に連れて行ったのでかいがいしくお世話をしていたようだった。さて、名前がよばれた。診察室に入ると前回と同じ副院長先生だった。かわったことはないかとかつわりはどうかとか聞かれて診察台に・・・双子は順調に変気に育っていたようだった。9w2d。前回予定日を修正するかも知れないといっていたのだが修正なしで行こうということに。。。よかった。「あまり無理をしないように」と念を押された。カルテの上のほうを見てみると赤いスタンプで「要 FOLLOW UP 双胎」とかかれていた。それもそうだと思いながら少しおかしくなったが注意してもらえることに安心できた。今日は9wと言うことで「妊娠証明」なるものをくれた。当然2枚。母子手帳をもらってくるようにも言われた。もちろん2冊。帰りにもらってこよう。その後私の恐れていた「血液検査」があった。痛かった。恐かった。その後お会計を済ませてあまりにもお腹がすいたので近くのファミレスでランチをして帰って来た。とにかくふたごっちは元気らしい。ホッとした。
2004年03月15日
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私の妊娠がわかってからもんちゃをなんとかちいママ(小さいママ)の仕立てなくてはとおもいいろいろ考えてきた。丁度、絵本の裏表紙に「愛情のおけいこ ぽぽちゃん」とうたったお人形がある。どうせならお風呂も一緒に入れるものを・・・と思いもんちゃに「お風呂も入れるぽぽちゃん」をすすめてみた。のってきた。でも私が買うのはいやなのでもんちゃは先月パパに100円のチョコレートをバレンタインデーにあげたのでホワイトデーにぽぽちゃんをパパに頼んでみたら?と言っておいた。今日はホワイトデーなのでパパがもんちゃにお返しに「ぽぽちゃん」を買ってあげる約束をしたようだ。近所のショッピングセンターの中にあるトイザラスに到着してもんちゃは買いたいものを絵本の裏表紙でチェックしていたようで「ベッドとミルクとオレンジジュース」といっていた。ぽぽちゃんのおしゃべりベッド哺乳瓶でひっくり返すとミルクがなくなっているように見えるものとそのオレンジジュース版を買うといいはった。それはそれでいいのだけれど肝心のぽポちゃんは別売りなのでもう一つ箱を取ろうとるするとベッドの中にぽぽちゃんはいると言いはる。いくら「もう一つ買ってもいいよ」と言っても「ぽぽちゃんはこの中にはいないよ」といっても「いいの」の一点張り。ガンコだ。一度駐車場に戻り中をあけて見ることにした。2度手間だ。でもダンナはもんちゃのそれに付き合うようで・・・私も時間がないわけではないのだから別にいいかと思った。案の定車のなかでぽぽちゃんベッドを開けたがぽポちゃんがいないことに大騒ぎした。もう一度ぽぽちゃんを探しに行くと言って再びトイザラスへ・・・・今度はぽぽちゃんを手に入れておんぶ紐まで買ってきた。もんちゃ大喜び。帰りに「ダディー、大好き。今度はセーラームーンね」と言っていた。ダンナ目が点に・・・・
2004年03月14日
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ダンナは相変わらず「双子ちゃんかぁ」とポ~~~~ッとしていることが多くでもうれしそうにしています。私は少し不安になってきました。実は一卵性の「一絨毛性一羊膜」である可能性が高いからです。一絨毛性・・・一つの胎盤一羊膜・・・・一つの羊膜ってこと。赤ちゃんは栄養を胎盤から取り込むので一つの胎盤ということはもしかすると栄養を取り合ってしまってそれに負けてしまう子がでてくる可能性がある。つまり1人はきちんと育っているけれど1人は栄養不足の状態。でもこればかりは私も「こっちの子にあ~ん」次は「こっちにあ~ん」と栄養を分けてあげることはできないので経過を見守るしかないらしい。稀にたまにもう少し大きくなってエコー写真がはっきり写ったとき2羊膜であることがわかることもあるらしい。と言うかもともと2羊膜なのだけれどわからなかったと言うこともあるらしいので少し期待しつつ・・・・
2004年03月02日
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今日は検診の日。順調にお腹の子が育っていますように。。。名前がよばれ診察室に入った。先生に最近はどうかと聞かれたので咳風邪をひいて漢方を飲んだことヴィックスヴェポラッブを塗ったことを話したが全く問題ないという。一安心。さて内診。先生が気さくに話し掛けてくれた。「1人お子さんがいるんですね~。お子さんは何人ぐらい欲しいと思っていますか?」といわれ、緊張していると気遣いをしてくれているんだと思った。「そうですね~。まぁ2人か3人で充分だと思っていますが。。。」と言うと「って言うのは、双子なんですね。」とカーテンを少し開けて超音波の画面を見せてくれた。黒い円い中に頭、体のように写っているのが2つある。「あ、ほんとうだぁ~」(ふ、双子ちゃん?)今まで結構、冷静にいられたのにこのときから舞い上がって落ち着かない。早速ダンナに「大変だよ。双子ちゃんだよ」とメールした。返事がすぐきた。ダ「本当に!?」私「本当」ダ「ちゃんと育っているって?双子ちゃん産めるの?」私「順調ではあるみたい」ダ「びっくりだねー。でも楽しみだね。あまり無理しないでね」と言うようなやり取りが・・・楽しみだと言っている。もっとビックリするかと思っていた。でもソワソワしているらしくその後電話がかかってきた。「もしもし?双子、、、双子ちゃんなの?」と・・・帰ってきたら詳しくお話ししてあげる。楽しみだけれどちょっとリスクもあるらしい。
2004年03月01日
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