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今日はもんちゃの誕生日。早いもので5歳になった。いつももんちゃの誕生日はディズニーランドで過ごすことが恒例になっていてでも今年は台風がきていたのでお家でケーキを食べてお祝い。後日行くことに。でももんちゃには「ディスニーランドに行くことがプレゼント」ということがどうも理解できない。プレゼントは「もの」という認識なのでこういうときには困る。なので親戚にお手紙を出すというのでプリキュアのレターセットとなんだかよくわからないやっぱりプリキュアの「ひかり」が変身するときのコンパクトで「ハートフルコミューン」ではなくもっとやすいものを欲しがった。私はいらないと思ったのだがダンナは買ってあげていた。あま~い!!
2005年09月25日
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今日はもんちゃのバレエ。習い始めてから5ヶ月たった。週3回、なるべく休むことなくレッスンしてきた。家の用事でお休みしたのは2回、風邪をひいてしまったときに1回。それ以外は真面目にきちんとレッスンしているようだ。はじめは私が見学していないとだめだったのにいつの間にか見学はしないでともんちゃからの申し出が。習い始めの時はもんちゃはパパに似て体が硬かった。柔軟をしようとしてもふざけてわざとしているんじゃないかと思うほど体が前にいかず背中を押してもだめだった。でもいつのまにかひざにおでこがつくほど柔軟ができるようになった。足の開脚もほとんどできなかったのにビックリするほどひらくようになった。扉の向こうでレッスンを受けているもんちゃをガラス越しにこっそりノゾクことがある。はじめは「へたくそな阿波踊り」をしているようだったが最近はなんとかサマになってきてあがらなかった足もそこそこ高さがでてきて、ひざが曲がっていたのもピンとしていることが多くなり・・・頑張っている。
2005年09月22日
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今日はさんちゃの小児循環器の健診。さんちゃはお腹にいたときから心室に穴があるといわれていた。生まれてからもその穴が原因で心雑音が聞こえていたらしい。病院は大きな総合病院だ。生まれたところも大きな病院だがそこからこちらの病院の小児循環器の先生を頼るようにいわれたわけなので・・・あんちゃもそうだがさんちゃもとても小さく、とても早く生まれているためいろいろな先生によく見てもらえるようにセカンドオピニオン的なこともあるのだとおもう。私もいろんな先生の意見を聞いて納得できればいいと思うので・・・前回の健診のときはまだ「寝返りができそうな感じ」だったころだったのだが最近は寝返りはもちろん、つかまり立ち、伝い歩き、少しの段差ならよじ登るぐらいはできるようになっている。いうまでもなく診察、検査に困難が・・・でてくる。うれしいことなのだが・・・ちっと困る。まずは心電図。一番初めはいろいろな場所に電極が感じるようにシールになった金具をつける。「何するのよ!!」といいたげに検査技師さんの張っていくシールにまず興味が。はがそうと一生懸命。でもそこは心得ている技師さん。いろいろなおもちゃで両手をふさごうとするがさんちゃも負けない。はじめはおもちゃに手が行くもののすぐにポイッとゆかに投げる。その投げ方もわかっているのかいないのか遠くに投げて拾うすきにはがそうとする。終始そんな感じで電極をつけるのに時間がかかり計測中もよく動き、挙句、体をくねらせて大泣き。次はレントゲン。オムツ一丁になって赤ちゃん専用の台に乗せるのだが頭が固定されて「気をつけ」の状態で網にかけられて動けなくしてとるので当然さんちゃは嫌がった。そして私が付き添ってあげられないのでその状態になったさんちゃをおいて外にでる。さんちゃは嫌がるどころか、大声で抵抗している感じだった。時間にして1~2分なんだろうけれどその廊下中響き渡る声でぎゃ~ぎゃ~泣いていた。かわいそうだけれど仕方がない。おわって中に入りさんちゃを抱き上げても「どうしてアタチをおいていったの?」とでもいいたげな表情で私の腕を必至でしがみつききていた服も着替えられない。ご褒美にと紙パックの子供用ジュースを持っていった。今、練習中のストローつきのだ。少し押してあげながらストローを口に持っていくと難なくクリア。はじめの1回でコツがわかったようでその後は押さなくても飲めるようになった。最後に診察。先生とお話しをすると自分も参加。「ぱっぱっぱ」と・・・聴診しようにも聴診器に興味があって胸に当てようとすると持ち上げてしまう。超音波もあてようとするとくすぐったいのか体をよじったり機械が気になったりで先生も「なかなか、難しい」と・・頑張ったけれど「もう大丈夫」とカルテに書く材料が足りないので半年後にもう一度見せて欲しいとなった。そうだよね。まさか「だいたい大丈夫だけれどもういいよ」とはならないから・・・・会計待ちをしていると1人の女の人が隣に座った。年は私より少し若いかなという感じ。スマートでかなりの美人だ。さんちゃをあやしてくれた。少し話しをしていると実は私より3つぐらい年上だということがわかった。それに今双子はお腹にいるとのこと。「でもちょっと他に手術しているのでまだわからない」といっていたが私は本気で頑張って欲しいと思った。そして「どこかであったような気がする」と彼女に言われた。そう言われて彼女の面影に私もなんとなく「あれ?」と思ったのだが違ったらものすごく失礼になるしでも知っている気がするし・・・結局、何も言わなかったのだが彼女が先に会計で名前を呼ばれて思い出した。私が小学生のときによく遊んでもらった近所のお姉ちゃんだった。追いかけて名乗ろうと思ったがさんちゃが後ろにいたおじさんとおばさんにあやされていたこと、なんとなくまた会えるような気がしたことでそのままになってしまった。さんちゃもそのおじさん、おばさんにあやされていない、いないばあができるようになった。
2005年09月21日
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何日か前からもんちゃが急に「18日はお月見だからお団子作ってね。」といっていた。ものすごく楽しみにしているので「上新粉」を買ってお団子を作った。妙に詳しく「お団子は12個ね」といっていたが・・・あんちゃ、さんちゃを寝かしつけご飯を食べて、お団子タイム。何処からかススキをとってきていた。今日のお月様は中秋の名月にふさわしいきれいな満月。何でそんなにお月見に詳しいのかもんちゃに聞いてみたら「しまじろうの9月号に書いてあったの。」本棚からもんをもってっきて見せてくれた。本当だ書いてある。「ここにお家の人とお月見するといいですねって書いてあるでしょう?」と・・・いろいろ勉強しているみたいです。
2005年09月18日
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