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モラタメさんで購入。以前にエッセンスと乳液も購入していたので化粧水は嬉しかった!シリーズで揃えられました。高麗人参の香りが強めで好き嫌いは分かれそうですが、私は効きそうだし、肌がしっとりするので気に入っています。韓国コスメは一時はかなり使いましたが、最近遠ざかっていました。久しぶりに使って、やはり良いものは効果があるなと思いました。おまけのシートマスクは100円なのにすごく潤いしっとりします。リピしたいけど、近所では見た時ないですね。
2015.01.31
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モラタメのタメで購入。この製品はモラタメさんで初めて知りました。購入するか迷ったのは甘さが強いのかとカロリーが結構高いこと。甘さはほどよい感じです。思ったよりはくどい甘さではなくサラッとしています。良い意味で濃厚ではなく美味しいです。食物繊維を取るのでカロリーはおなかの調子を整えるのに期待。鉄分も必要だし。雪国なので、暖房の入っていない部屋に置いていますがこれは冷蔵庫には入りきらなかったな。太っ腹で嬉しいですけど。
2015.01.30
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モラタメのタメで購入。以前、モラタメさんでジャパニーズローズを試しました。良かったのでまた使いたいと思っていたところ、別な香りと無香料が試せて良かったです。最初は、手に取ると白くなって、なじむまで時間が掛かって面倒だと思いました。白くならない方が良いのにと。でも、そこでなじませると不思議なスルッとした感触が長持ちしすごくしっとりするのです。これはやはりユースキンの特別な乳化技術の技なのかな。仕事柄荒れやすい手なので、このハンドクリームはとても助かります。
2015.01.29
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モラタメのタメで購入。リクルートらくらく支払いでお得にゲットできました。知らずに何個かいつもの支払いで購入してちょっと後悔…。このドリンクは以前もモラタメさんで購入し飲みました。カロリーゼロで飲みやすいドリンクです。炭酸が苦手な私でも大丈夫です。美容ドリンクはなんとなく効果があるかな?というものが多いと思いますが、効果はそういう感じです。飲まなくなるとそういえば、肌の調子が違うかな、と思います。
2015.01.28
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試写会で鑑賞。2名分なので弟と行きました。老夫婦の組み合わせが一番多かったかな。松坂桃季君が意味もなく苦手なので、観るまでは戸惑いがありましたが、想像以上に彼の演技が良く一気に好きになってしまいました!演奏自体は吹き替えとは言え楽器を演奏している熱演ぶりは胸が熱くなります!MIWAちゃんの天真爛漫さもキュートで合っていたと思う。神戸の震災を経験した件はちょっと駆け足での説明なのでもったいなかったかな。松坂君は親に先立たれて一人暮らしの割にはリッチな生活で音楽家として成功しているわけではないから、ちょっと疑問はありました。西田さんは若干やり過ぎ感はあります。まあ味かな。どの音楽も素晴らしいし満足できる作品です。
2015.01.27
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旅行の参考のために読みました。ディズニーでは今まで千円台のレストランだったこともあるでしょうけれど美味しいイメージはなかったのでこんなにたくさん美味しそうなものがあるのに驚き!やっぱりガイドブックを見ておくものですね。ショーレストランに結局決めました!
2015.01.26
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毎月恒例の。講師の方は3回目です。最初は、リスペクト!でファン丸出しの言動だったのですが段々薄れてきました。今回も切れ味鋭いコメントで面白かったですが、一緒に参加した方が投げやりだったと言っていてなんだか納得してしまいました。
2015.01.25
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ディズニーリゾートに行くので図書館で借りてみました。子どもと言うより赤ちゃんかな。記念撮影ポイントなどもあり、色々と参考になりました。
2015.01.24
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モラタメのタメで購入。7000シリーズの乳液を購入したので、こちらの方が定価は安いし(それでも7,000円以上)、買わなくても良いかなと迷いましたが、おまけのパウチが良かったし、シリーズ使いしようかと購入。毛穴対策にも良いらしく、きめが細かくなるようです。保湿も良いです。相変わらず容器は、今一つのようですが中身は良いです。顔ツボという、ちょっと不思議な名前で躊躇していた人も居るのでは…。製品自体は良いので、PRで頑張ってほしいです。
2015.01.23
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モラタメのタメで購入。定価15,000円にびっくりし、思わずネットで本当に売られているのか検索してしまいました。結果、本当にその値段で大手サイトや自社通販で売られておりました。韓国の高めの化粧品も過去に使ったことがありますが、容器はすごく高級か、チープか二択が多いです。こちらは思いっきり後者です。そして容器の質はあまり良くないような。中身の化粧品自体は、高麗人参や色んな成分が入っていてとても良いので、容器は残念です。香りは、段々気にならなくなり効果がありそうで許容範囲です。
2015.01.22
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伊坂幸太郎と阿部和重の共著。どっちがこの文章を書いたのかしら、と想像するのも楽しかったです。実はどちらの作家さんも若干苦手。人気が大変あることは充分理解しているのですが、好みは仕方ないですね。でも、結構読んでいるので嫌いではもちろんないです。冒頭の女性がいい味出していてグイグイ読んでいったら男性二人のストーリー展開になり、ちょっと読むのがツラくなりましたが、ある意味荒唐無稽な冒険活劇でまたぐいぐい読んでいきました。エンタメと純文学の融合とは言えないかもしれないけれど色んなものが融合して良い化学反応をおこしています。
2015.01.21
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図書館をかーなり使っているのに、「延長」すると返却期限分を残したままプラスして延長すると知りませんでした。私の市の図書館では、プラス2週間です。なので通常の返却期限3週間とプラスすると5週間。すごい。私が勤めているところでは、返却後の貸出しかないな。もっと色々こういうちょっとしたお得活用法を知りたいものです。
2015.01.20
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小川糸著。シングルマザーがレズビアンになって、その相手も子どもを産み、田舎で子育てをしていくというなかなか説明しても、はっ?となるようなストーリーです。ロハス的感性で描かれているので、皆さん多分抵抗なく読み進んではいくと思います。突っ込みどころはあるのですが…。前半のパワフルで自由な「虹」のようなきらめきが、ラストは暗くなっていくのは、正直もったいないと思いました。「深み」とか文学的なものを考えてしまったのでしょうか…。
2015.01.19
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映画館で鑑賞。映画のタダ券の期限が間もないのでリサーチしたけれどそれほど観たいのがなく…。当初は「海月姫」をこの時期観るつもりだったのですがヒットしていないと言うことで面白くないのかなぁと。YAHOO映画評で観た人は満足しているみたいだったので無料だしと思って行って来ました。びっくりしたのが、8割くらい埋まっていたこと!ヒットしているじゃないか!女子高生、女の子、カップル親子連れなどで女性率はさすがに高い。キラキラした乙女な映画で私は満足です。腐女子しか出てこないので意外でしたが…。後半のドレス作りがやっぱりキラキラ度を高めていますね。主人公の設定もかわいいのかそうでないのかイマイチ不明で能年さんは合っているのかそうでないのか原作コミックを読んでいないのでわからなかったです。ここは確認したい。長谷川さんの怪演と、女装した俳優さん(名前が出てこない)がわりと良かったです。
2015.01.18
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三上延著。最新刊はまた太宰治となります。この作品にはとても合っている感じもする、太宰治。ご先祖様の代まで話は遡っていきます。どれだけバックボーンがあるのだろう…。今回も夢中で読みました。夢中ゆえ、その後意外と残らないのはなぜ。主人公たちの恋愛は皆様の予想通り遅々と進みません…。
2015.01.17
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モラタメの「タメ」で購入。元々このパックは気に入っていて、基礎化粧品も試したかったのでちょうど良かったです。でも、おまけがなかったら、あまりお得感はなかったかな。リニューアル時期でもあるようだし。パックはやわらかなシートで潤いも充分で無香料で使いやすいので万人受けすると思います。基礎化粧品も穏やかで優しい使い心地でした。
2015.01.16
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モラタメの「タメ」で購入。こちらも定価6,000とお高いハイクオリティな老化対策にもなる洗顔料です。泡がそのまま出てくるのはすごく便利。やわらかでクリーミーな泡です。もっちりとした洗い心地で満足。定価ゆえ、継続は難しいかもしれませんが、使用感は満足しました。
2015.01.15
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モラタメの「タメ」で購入。定価は5,000円もするクレンジングです。今まで使った中で定価は一番高いかも。老化を防止し潤いを与え、傷ついたお肌を労わるというハイクオリティ製品のようです。使い心地はさっぱりしているのに潤いもあり、なかなか良いです。私は顔と手を濡らさないで使うクレンジングは慣れていますが、お風呂で使うので、手を拭く手間が少々ありますが、仕方ないかな。
2015.01.14
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米澤穂信著。山本周五郎賞を始め各賞総なめなので気になっていました。たくさん本を出されていますが、初めて読みました。緻密なストーリーとおどろおどろしていて乾いた感じの不気味な不思議さに驚き。これは完成度高いです。描写も上手いです。若干、技巧的であざとい部分は鼻につきますが、気にならない程度です。昔だったら、直木賞受賞していたんじゃないかなぁ。今の直木賞という感じはしないなぁ。
2015.01.13
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DVD鑑賞。火山噴火で消えた町…。みんなが観たいのは、やはりそのシーンだと思います。結論から言えば、物足りないかなぁ。奴隷とお姫様の恋、グラディエーターのような戦いは取って付けたようでした、やはり。それでも映像は迫力があって美しい。ポンペイの町の日常の姿をきちんと描く視点が欠けていた気はします。ドラマチックな滅びの1日を盛り上げる対比が必要だったかな。
2015.01.12
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食事券を頂いたので、母と行って来ました。以前行った時には、高い割にボリュームがなくてイマイチだと思ったけど、フェアをやっていてお得だったからか大満足。揚げ方も良くなっていたし、脂身の甘さも旨し!バーゲンにも行ってタイムセールで8割引きになった服もあるしなかなか充実した1日でした。
2015.01.11
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DVD鑑賞。何かで分析されていましたが、やはり綾瀬はるかが輝くのは天然系の役ですね!今回はかしこく有能な役なのでやはり一番の輝きではありません。違和感を感じてしまいます。決しておばかなわけではないと思いますが、生き生きしていないのかなぁ。ルーブルでの撮影はすごいなぁ見ごたえあるなぁと感動しますが、他はなんだか弱い。熱愛報道が出たのも、この作品のDVD宣伝なのかと思ってしまいました…。ストーリー自体は続編もたくさん出ているし、きっと面白いのでしょうね。映画ではそれが活かされていないだけで。
2015.01.10
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嶽本野ばら著。野ばら版、「星の王子さま」&「不思議の国のアリス」ほか色んな作品のパロディ。平易な言葉で哲学的なのは、本家「星の王子さま」と同じスタンス。それだけでは面白くないと思ったのか、色んな作品がごちゃまぜの雑多煮の上、左翼思想なども盛り込まれ(読者を誘導するとかではありません)なんだか混乱する作品です。書いてあること、装丁は美しいのだけど、細かくみると色んな破たんやら下ネタやらが引っかかってしまいます。
2015.01.09
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映画館で鑑賞。試写会です。ドラマは全然観ていませんでした…。たまに風呂上りに母が観ているラスト10分くらいを観る程度。ネットであらすじは一応頭に入れて行きましたが不安でした。結論から言うと、かなり楽しめました。両隣の方たちが爆笑していて、私も思わずもらい笑いしてそれが良かったのかもしれません。「ケイゾク」や「スペック」が好きなので、世界観はどこか通じるものを感じました。バディものだし。私は初めてまともに「ST」を観たので楽しめたようですが今までの全部を観ている弟はスペシャルドラマ並の出来だと言っていました。メンバーの活躍があまりないとか。確かに特殊能力は、さわりの部分しか発揮されていないような。そこはもったいないですね。
2015.01.08
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百田尚樹著。いよいよ読みました!図書館から借りて…。買わなくて良かったです。色々な事実がわかった今となっては、著者は純真な女性だと思って騙されたという図式はあてはまらないことがわかります。最初から意図的に、想定された「敵」と戦う気満々ですね。娘さんの話では、偲ぶ会では、娘さんが未亡人に怒声を浴びせた事実は録音からもないそうです。娘さん以外の方も怒声を浴びせたという事実はないという意味でも。たかじんさんのお母さんが耳が遠いので大きい声で周囲の人に聞いたりはしていたらしいですが。でも、百田さんはその場で「聞いた」。これは、ごくごく軽い事実との齟齬ですね。うーん。作家としての価値を貶めると分かって色々と加担したのか、それとも読者は素晴らしい感動ストーリーにただ涙すると思ったのか。どちらにしても底の浅さは世間に知らしめてしまいましたね。さくらさんは、あんまり漢字が得意ではないのですね。なるほどなぁと思いました。
2015.01.07
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牛島信著。初めて読む作家さんです。ビジネス弁護士事務所の代表として日々、M&Aや訴訟の第一線に立ちながら、話題作を発表してきた牛島信が、100年前に書かれた夏目漱石の『こころ』をテーマとして新境地に挑んだ意欲作、とアマゾンに記載がありました。新聞の書評で読んで気になっていました。弁護士としての直接の体験はプライバシーのこともあるので、書かれていないと後書きにありましたが、モデルとなるようなことはきっとあったのでしょうね。非常にリアルなところと、「小説」を書こうと頑張っている意思が感じられるところと少しちぐはぐな印象。ヒロインの女性の魅力がもっと伝わると、読者の特に女性は感情移入しやすいかも。それでも「勢い」があるというか余韻があるというか不思議な作品です。企業小説、組織、審美眼など色々盛り込まれてあります。
2015.01.06
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中島京子著。東日本大震災の後、色々な偶然や必然が重なって書くことになったという著者のインタビューを読んでから興味がありました。物の怪と史実がドッキングしていてなかなかユニークです。主人公の女性は江戸時代唯一の女城主。そんな女性が存在したとは!しかも東北の地に。女性ならではの戦いについての考え方など、目から鱗でした。それが、ほのぼの物の怪とミックスした最初の部分は本当に夢中で読みました。途中から血なまぐさくなっていきます…。主人公は巻き込まれるのでどうしようもなく、かつその時には正しいと思った決断が悲劇の素になったりと、色々考えさせられます。ラスト近くは、やや冗長かな。
2015.01.05
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恒例の年二回のボーリングへ。毎年、スコアが落ちていくような気がします。今回はガーターは少ないけど、スペアが1度しか取れずストライクも出ないと散々な結果でした。その後、隣町のモールへ。姪っ子の机を母が購入。焼き立てパンの食べ放題のお店が良かったです。
2015.01.04
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隣町の温泉へ。福引をしていたので混んでいました。参加賞だったけど、参加条件がユルイので駄菓子で充分嬉しい。中学の同級生が大浴場につかっていたのを目撃したけど同窓会で会うくらいの知り合いなので素っ裸はお互い気まずいと思いスルーしました。
2015.01.03
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上橋菜穂子著。「国際アンデルセン賞」受賞後に出版された最初の本です。最初はとにかく翻訳もののように読み難い…。登場人物の名前が似通っていたり、とにかく登場人物が多いのです。それを頭で理解してからはサクサク読み進めました。主人公がはっきり一人と言うわけではなく視点が入れ替わるので共感はちょっとし難い。本の世界に入っていくのがちょっと困難。それでも体を国に例えたり、生命について考えたりとても深い思考や哲学的な考え方がやさしくできるのはさすがです。何回も読むとそのたびに新たな感動が起きそう。
2015.01.02
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去年は初詣に行かなかったせいかわからないけれど色々なことが起こった波乱の年だったので、今年は寒さに怯みつつも、ちゃんとお参りして来ました!寒さのせいで出足が遅かったそうで、夕方に行ったにもかかわらず行列が…。いつもはそこまでではないのですが。ちゃんと並びました。もちろん。おみくじは小吉。このところ色々あるので、大吉が来ても嬉しいけどなんだか違和感があるので納得したし、地道にしていると、良いことが起こると言うメッセージは素直に嬉しいです。
2015.01.01
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