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さあ、日本ハム3連戦ですよ~~~!4月のときは、福島、いわきでの開催だったので、北海道日本ハムファイターズは、フルキャストスタジアム宮城での初お目見えになります。今月、この三連戦のあと、15~17は札幌ドームで、25~27は再度、フルスタ宮城での対戦となり、9試合も組まれています。北海道vs東北この対決が本当に面白くなりそうです。まさに、地域対抗ですよね。都市対抗野球も始まりますが、それには負けない、いやこっちのほうがきっと面白い試合になりそう?なんて、怒られそうですが・・・・その都市対抗、JR東日本東北、七十七銀行、日本製紙石巻、NTT東北マークスが宮城から東北大会に進んでいます。廃部になったJTからはNTT東北マークスに6人の部員が入っていますが、昨年はそのJTが全国大会(後楽園ドーム)で準決勝まで進みました。七十七銀行も準決勝までいって、東北勢の底力を見せました。関連URL:http://www.mainichi-msn.co.jp/sports/ama/05kurojishi/一方で、甲子園を目指した、78校の熱き戦い、第87回全国高校野球選手権宮城大会も7月6日、フルキャストスタジアム宮城で、開幕です。決勝は雨天順延がなければ、22日13時、フルスタ宮城。関連サイト:http://plaza.harmonix.ne.jp/~i-okada/さあ、7月。野球の夏がやってきます!
2005年06月30日
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二軍のインボイス戦。初日は残念ながら雨で中止となったものの、2日目29日の試合は行われました。エコスタッフが撮影した写真:(Photo by Honma)が、エコサポートのいない試合後の修羅場を見事に表しています。やっぱり、エコサポートがいないと・・・・・
2005年06月29日
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う~みゅ。今日は勝つぞ~~!!というわけで、球場正面のあやしいやつを激写! 今日もエコステーションは元気です。みんなで、地球に優しい活動をがんばります。応援よろしく!ではでは
2005年06月22日
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風船とばし~~~のあと、みんなが拾ってきてくれて、ステッカーと交換です。10枚以上でオリジナルステッカー1枚と交換できます。当分の間実施しますので、みんながんがん集めてね!
2005年06月21日
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インターネットは海外にいながら日本の様子が分かる、ということで、いまさらながら、その偉大さに気づいたわけですが、この記事http://www.kahoku.co.jp/spe/spe165/20050615_01.htmが河北新報のサイトに掲載されて、実は安堵いたしました。風船回収の御褒美運動は知らされてはいましたが、どんな感じだったんだろうな、と思って心配していました。というのも、ステッカー交換をエコステーションでやるのは、エコステーションの宣伝にもなるし、分別回収への啓蒙活動に大きな影響を与えること、それにもちろん風船自体を効率よく回収できる、という非常にすばらしいことではありますが、スタッフの負担が大きく増えるのでは、と心配していました。案の定、・10枚で1枚のステッカーというよりは、10枚以上で1枚のステッカーにしたほうがいい(数えるのが大変)・試合終了後はそうでなくても、ゴミ分別の最大の修羅場なのですが、このときに持ってこられても対応がどうしてもいい加減になってしまうなどという話がでたようです。まあ、もともと風船飛ばしは環境活動とは明確に相対するものですので、ゴミ減量のためにはやらないほうがいいに決まっていますが、鳴り物ダメの球場でひとつくらいはおおっぴらにできるイベントがあったほうがいいから、私個人としては、いいかな、と思っている次第です。ただ、風船も非常に高くなるけど生分解性プラで作るとか、何か工夫をしたらどうかな、と思っています。ともあれ、みなさん、危険のないよう、風船の回収に御協力くださいますようお願いいたします。絶対に無理をしないよう・・・特に小さい子どもは風船だけを見て周りを見ないので、保護者の方や近くの大人の方が必ず見守ってくださいますようお願いいたします。下の写真は4月3日の風船とばしです。
2005年06月15日
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まだアメリカにいます。出張先の大学の構内で見つけたものが下の写真です。そうです。資源となる紙の回収箱です。上の方に、ポストのような切れ込みが入っていて、そこから新聞や週刊誌などを投げ込むことができるようになっています。でも、一般の紙くずなどは入りにくい仕組みに、できています。こういう形の資源回収箱がフルスタにあったらどうなのでしょうか。紙コップをねじ込む人はいないでしょうか。弁当箱でも、きれいなものを入れてくれるでしょうか。まあ、それよりも多くばら撒かれるチラシなどを入れてくれるような気もします。
2005年06月14日
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エコ活動をやっていると、どこに行っても気になるという悪い癖がついてしまいます。恥ずかしながら、その一例を紹介します。出張中のシカゴの空港で、ゴミ箱にリサイクル表示があったので、注意深く観察してみました。リサイクル対象は、瓶・缶・プラスチックですが、それらがまるごと一緒に放り込まれています。一体誰が分けるのだろう、といぶかりながら、なおも観察していると、そのうちにゴミ片付けの人が登場。分けるわけでもなく、一緒くたにして、ひとつのゴミ袋にしていきました。果たしてその先、どう分けるのか。もちろん、分けるのでしょうが、大変です。専門が物理化学なので、ちょっと専門的な話をしますと、エントロピーが増大するのは自然の成り行き(一部には例外もありますが)ですので、いったん混ざったものを分けるのは、非常に大変なのです。だから、原点で分別するのが最も楽なのです。たとえば、いったん混ぜてしまった砂と砂糖を分けるのを想像すれば簡単でしょう。え、溶かして砂糖だけ回収する?そう。溶かすだけのエネルギーが無駄になるわけですね。
2005年06月13日
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第1回「分別されるゴミと分別されないゴミ」その2分別されていないからよくない、とは、決して言えないのが、現在のフルスタ宮城の状況です。エコステーションの数や、設置場所が限られているほか、2万人対応の分別体制なんて、そう一朝一夕にはできない相談なのです。エコステーションはゴミの分別だけをしているわけでは、決してありません。ゴミの捨て方を、皆様と一緒に考え、実行する、という目的もあります。是非、エコステーションで気軽にお尋ねください。そして、実践していただきたいと思います。フルキャストスタジアム宮城から、すべてのボールパークにエコ活動の重要性と偉大さを発信したい、という非常に崇高な目的もありますが、もっと現実的な目的もあります。すなわち、球団が払うゴミ代の節約。そう、それにともなう、種々の改善。特に選手の皆様に還元されたら、どんなに嬉しいでしょうか。
2005年06月13日
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現在、担当理事は正業のため出張中です。山崎選手の犠牲フライ、ロペス選手の走者一掃の三塁打も、見てません。もちろん、ボランティアをやっていると見られないけど、空気は一緒。そこにいるだけで、選手との共感を得るのですが・・・さて、これまでの2ヶ月、これまでのエコサポートスタッフ活動を通じて感じたこと、考えたことをつづらおりに書きたいと思います。第1回「分別されるゴミと分別されないゴミ」その1エコステーションは球場内、たったの4箇所に設置されている、ゴミの分別と分別の啓蒙活動のためのステーションです。みなさんがフルキャストスタジアム宮城に来られたとき、ゴミはどうしていますか?エコステーションにもっていきますよね?あれ? 近くのゴミ箱にもっていきますか?それとも・・・・・座席に下や、カップホルダにそのまま、とか・・・エコステーションに持ってきてもらえれば、100%有効利用されるのです。エコステーションに持ってきてくだされば、球団のゴミ費用が節約でき、その分、選手のために、お金が使えるのです。では、エコステーションに持ってこないゴミはどうなるのか。みなさん、ご存知でしょうか・・・・ゴミが泣いています。球場も泣いています。自分が出したゴミだからこそ、自分でかたしませんか?
2005年06月11日
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いつもはチャンスを作っても最初の人が仕事しないと、ダメだった(無死満塁から三者凡退とか)が、今日は一味違った・・・・吉岡選手のサヨナラヒット!!!日本代表もドイツW杯出場を決めて、なんと気持ちのよい夜なんだろうか・・・・選手に感謝したい。(写真は19時頃の正面玄関)
2005年06月08日
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中日戦、早くも7回裏。今日は苦戦です。でも、逆転を信じて、みんなで心の応援をしています。写真はR7(ライト外野席そば)のエコステーションです。曇りですが、そんなに寒くありません。熱気むんむん・・・・
2005年06月07日
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こんども、3ついただきましょう! 久しぶりのフルキャストスタジアム宮城での試合です。 わくわくしますね! さて、おとといの日曜日、エコサポートスタッフ(二次募集)の研修会がありまし た。 たくさんの人で会場は熱気でむんむんでした。 その様子はまた本ページでお伝えしようと思います。 では、球場で、お会いしましょう!
2005年06月07日
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