Mrs Scheibleのシドニー留学・ワーホリ日記

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2010年10月25日
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テーマ: 海外生活(7808)
日本へ戻っていたのはおよそ5年弱。

それにしても英語に触れる機会が減るとこうも自信が無くなるのか・・・と改めて感じさせらています。

我が家は主人だけが日本語を話せないので、娘たちと私との会話は100%日本語で済みます。

それに加えて彼女たちは、こっちへ戻ってきてからもかなりの割合で日本語を話しています。

これが私にはマイナスとなり、最近もっと英語に触れなければという焦りが出てきました。

ずっと前にも書きましたが、言葉は生き物、使わなければ死んでしまう。

本当にそうだな・・と実感しています。これは経験しなくて良いならそれに越したことはないのですけどね。

人によって話し方に癖があります。日本人でも人によって聞き取りやすかったりそうでなかったりします。

自信がないところに聞き取りにくい英語となると、もうどうしてよいか自分で自分が情けなくなります。

皆が皆、テレビのニュースキャスターのような話し方をしてくれたら良いのに、と願ったことは何度となくあり・・

今住んでいる町はアジア人が少ないせいか、ネイティブの人がほとんどという印象です。

ちょっと違うアクセントの英語を話していると、‘??‘という顔をされることも多々あり。。

昔住んでいた地区、シドニーまで電車で15分ほどのノースシドニーと呼ばれる地区、ではほとんど経験しなかったのですが、そのずっと昔に住んでいたブリスベン(シドニーとケアンズの中間ほどにある都市)を思い出させてくれる町です。

シドニーに近ければ近いほどアジア人の割合も大きくなり、よって、現地の人も癖のある英語を訊き慣れている場合が多いのです。

チャイナタウンやアジア人経営の店へ行くと、英語を話せない、もしくはほとんど理解しない人たちも存在します。

住む町や地区によってこんなにも違いがあるんだな、と改めて実感しています。

そして自分ももっと頑張って自信を取り戻さなければ!と決意させられました。





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最終更新日  2010年10月25日 20時25分23秒
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