いない、いない、えすえす
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こんな角度からも撮影してみました。(将棋駒 プラスチック 錦旗彫)とにかく、このプラスチック駒は、各種の将棋大会や道場、千駄ヶ谷の将棋連盟の将棋会館の将棋道場でも使われていて、要するに、野球の公式ボールみたいに、アマチュア将棋では公式戦の駒みたいな使われ方をしてます。駒の重量感もあり、そんじょそこらの木の駒より、感触が良いです。しかも、この厚み、ごろっとした感じで、同額程度の木製の将棋駒よりずっと良いです。どうです。この厚み、麻雀の牌みたいでしょ。持った感じ、触った材質感も、マージャン牌を思い起こさせます。電動麻雀の牌と同じ材質のユリア樹脂です。もちろん、プラスチックとはいえ、上彫りの彫駒なので、省略された簡略体の並彫りではなく、ちゃんと読めます。しかも彫り駒なので、文字が消えてしまうこともなく、非常に耐久性が高いです。子供の打ち付けるような駒の指し方であっても大丈夫です。つまり、一生モノです。書体も少し古風な感じで、その分、高級感があります。おもちゃ屋で売っている600円以下のプラスチック駒は、彫りや印刷が悪くて、この錦旗彫に比べると、まったく粗悪品です。この錦旗彫は、まったく大人の貫禄があります。小学生の子供を将棋大会へ出場させるならば、この駒の感じに慣れていれば、戸惑わずに、すごく良いです。というか、将棋大会に参加したり、道場に行くするなら、自宅練習で、この錦旗彫のプラスチック駒を使用することが必須です。軽い駒ばかりを使っていると、大会や道場で、とたんに、このプラスチック駒の重量感が手に慣れなくて、ぽろぽろ落としたりして、反則負けとなってしまう可能性もあります。今から、慣れておきましょう。↓詳しい情報は、以下にあります。↓(ほぼ最安で買えるところです。私も子供のために、ここで買いました)囲碁ラボ JAPANのショップリンク日本将棋連盟のショップリンク3手詰ハンドブックの個別商品リンクソフト盤(日本将棋連盟)の個別商品リンク
2007.01.09
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