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2026.05
2017.09.15
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本日も、事務所で お弁当。

猫倶楽部の皆さんに 会えないのが、寂しいです。
3連休に入るから、5日間も 御無沙汰してしまうわ。

また、「あの おばちゃん、死んだのかしら」って
思われちゃうわ。


さて、今日は、久しぶりの 三色弁当。



梅干ごはんの上に、
ピーマンとにんじんの細切りの塩もみと 炒り卵、
キュウリの糠漬けを乗せました。

+ キャベツと油揚げのお味噌汁。


困ったときの、三色弁当。
めんどくさいときの、三色弁当。

私、三色丼をつくるときしか ピーマンを買わないので
(で、余ったのを、ラタトゥイユとか肉詰めとかにして消費する)
たまに コレ、つくらないと、ピーマン 食べないのよね。

でも、ピーマンって、なんやかんややるよりも、
こうして 塩もみにするのが 一番 美味しいように 思います。

ま、なんでも、そうなんだけど。


お弁当とは 関係ないんですけどね、ゆうべね、
ちゅぅちゃんと仲良く サンマを焼いて、食べました。

ちゅぅちゃん、2分の1本分、食べたよ。
(晩御飯~朝までの間に、数回に分けて、だけど。)

ちゅぅちゃんには、もちろん、
小骨のついた部分を取り除いて 細かくほぐした身だけを
あげるのですが。

その、小骨のついた身とか、皮とか、大きな骨にくっついた身
とかは、私が たいらげるんです。


でね、めんどくさいから、小骨も バリバリ そのまんま 食べていたら、
なんと!
小骨が 喉に 引っかかったらしい(涙)

なんてこったい。

子供の頃は、よく 魚の骨を 喉に ひっかけていたんだけどね。
(ウナギの骨を ひっかけ、数日 苦しんだこともある。
親に大笑いされた。)

数十年ぶりでございますわよ。


「喉に小骨が刺さったような」とは よく言ったもので、
なにか、いつも そこが 気になっているんですよねぇ。

たぶん、目で見たら ほんの小さな細~い骨なのでしょうけど、
引っかかっていると、もっと大きく感じるのです。

(ハードコンタクトレンズをしているとき、猫の毛程度のゴミが
入っただけでも、涙ちょちょぎれるほど痛いのと、同じ。)

痛いわけではないのですが、なにか 常に 気になっているのです。


ひと晩たっても、取れない。
お茶やら お水やら 飲んでいても、取れない。

喉に良い、というハーブティーを飲んでみても、取れない。
↑そもそも、意味が違うからね。

お昼ごはんを食べたら 取れるかな?と 思っていたけれど、
お弁当を 食べ終えても、いま現在 取れておりません。


子供の頃は、もっと大きな骨が 引っかかっても、
数日 我慢していたら、取れたんだけどね。

そうするしか、ないよね。


いつか、気づいたら なくなっていた・・・らしい、
みたいなことになるのだとは 思うのですが。

でも、骨をひっかけたのが 私でよかった。
ちゅぅちゃんでなくて、よかった。


いっそのこと、
迎え酒ならぬ、迎えサンマでもしてみようかしらね。


ありがとうございます。





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Last updated  2017.09.15 12:59:42
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