ガル忍者のFF道中記

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2014年03月17日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
以前、コンテンツファインダーなるシステムを紹介したことがあると思うが、大体の人が以下目的で使用しているのではないだろうか?

1.ソロユーザーが、ダンジョンや蛮神戦を攻略するために、気軽にPTを組むために使用。

2.PT募集したものの、人数が集まらず、不足要員を補うために使用。

私の場合も1を多用している。

しかし、極蛮神などの一部ハイエンドコンテンツも対応しているが、コンテンツファインダーでの勝率は低い。

その理由として、そのコンテンツが導入されたばかりで、まだ攻略方法が確立されていないとき、練習PTと言われる敵の攻撃パターンなどを覚えるだけ目的(あわよくば、クリア)のPT募集が存在する。

これに乗り遅れると、攻略サイトなどで“文章”や他プレイヤーの“プレイ動画”などで理解しなくてはならない。

“文章”や“プレイ動画”で理解出来れば良いのだが、やはり、実際、プレイ(経験)してみると、攻略サイト等で、理解していたと思われた情報と食い違ってる部分も多い。

こういったプレイヤーがコンテンツファインダーを使っているから、勝率も低いのではないだろうか。

ただ、この事が悪い行為だとは思わない。

むしろ、練習としてコンテンツファインダーを使うのは良いと思う。

私もコンテンツファインダー使って練習することはあるので。

ただ、クリア目的でコンテンツファインダーを使用してる人もいるので、そういった人には申し訳ないと思う。

で、現在、PT募集板なるものがり、募集する際、「クリア目的」や「熟練者募集」など、いろいろカテゴリーが選べる。

この機能をコンテンツファインダーにも適応出来ないかなぁ?

そうすれば、初見プレイヤーと熟練プレイヤーが混じってギスギスすることも無いんじゃないかな。

そんな事を思う今日この頃でした。





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最終更新日  2014年03月17日 07時55分40秒
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