全12件 (12件中 1-12件目)
1
いきものがかりの みなさん、こんにつあー!! 2010~なんでもアリーナ!!!~2010年の全国ツアーが終わってゆっくりするのかと思ったら、初のアリーナツアー。このライブは横浜アリーナの2日目でしたっけ。なかなか楽しいライブでした。お客さんの年齢層が幅広く、そのお客さんをチラッと映しているところがにくいです。お子さんと親がいっしょに来て楽しんでいるのは微笑ましいです。
2011.04.29
コメント(0)
こちらは奈々さんの23枚目のシングルとなるんですね。「POP Master」と同時発売です。どちらも¥777の良心価格。奈々さんの名前にちなんでの価格です。・TVアニメ「DOG DAYS」のオープニング・テーマ(奈々さん自身もリコッタ・エルマール役で出演)・テレビ朝日「お願い!ランキング」エンディングテーマ・愛媛朝日放送「Love Chu!Chu!」4月度エンディングテーマ
2011.04.21
コメント(0)
奈々さん24枚目シングルは、「POP MASTER」今夏放送、日本テレビ系「第31回全国高等学校クイズ選手権」の応援ソングです。奈々さん自身が作詞作曲を手がけてます。こんなに忙しい人はどんなにできても作詞までですが、作曲もするとは、そして曲もなかなかじゃないですかぁ。Mの世界「エンディングテーマ」ですよね!? エンディングでかかってますし。
2011.04.19
コメント(0)
心に残るいい映画でした。ストーリーも最近できた話だといっても十分通るいつまで経っても色あせない映画だとおもいます。最初の方で、仲さんが走っているシーンで、いきものがかりの時をかける少女(カバー)がかかります。BDのジャケットに使われているシーンですが、映画のパーツでは、そこが大好きです。
2011.04.11
コメント(0)
![]()
「トリック」超能力者バトルロイヤル。う~ん、でも、やっぱりいつもの感じ。お約束として面白く観るか、マンネリとして観るか。最後はやっぱり「鬼塚ちひろ」かぁと思ったら、熊谷育美さんの「月恋歌」だそうで。声が鬼塚さんと似ている人を選んだのかなぁ。
2011.04.09
コメント(2)
ゲームの間のつなぎの部分など原作(漫画)とは違ってましたが、ゲームだけを観ると、漫画と同じで、緊張感が伝わってきました。遠藤役は、天海祐希さんかぁ、女性かぁ、男性のほうが良かった気がします。天海祐希さんは美人というのは認めますが。
2011.04.08
コメント(0)
ソウ・シリーズの最後?です。なんだか、まだ、続きがありそうな終わり方でしたが。かなりぐちゃぐちゃというか、つじつま合わせというか、強引に力技で終わらした感じがありますが、いちよう辻褄は合ってます。前作のソウ6で、初めて明るいシーンがでましたが、今回は、明るい中、白昼堂々プレイが公開されてしまうシーンが登場。明るい中での公開は、いつもより全く違う雰囲気で新境地だと思いますが、最終回。付き合いで観ていたようなものでしたが、終わってしまうと何だか少々寂しいです。また、今年か、来年の秋にでも復活しそうに思う!?
2011.04.07
コメント(0)
衝撃の「SAW」公開から、何年経ちましたか。もう譲ってもSAW5まででしょう。いつも同じ視覚、トーンで飽きました。視覚といえば、SAWには珍しい、日の照った明るいシーンが、1回ほどでしたか、ありましたが。なんだかスプラッター映画を見ているようで。
2011.04.06
コメント(0)
「アバター」のことを書いたら、次はお約束「ハート・ロッカー」書かなければなりませんか。監督はキャスリン・ビグロー。アバターの監督であるジェームス・キャメロンは元旦那さん。「ハート・ロッカー」は、アカデミー賞9部門にノミネートされ、6部門受賞の作品。 「アバター」とどちらがいいかは、比べれないです。どちらも良い映画なので、美味しいコーヒーと美味しい紅茶を比べるようなものです。「ハート・ロッカー」は、戦争映画なので、いい映画でしたと書くと語弊を生じるかもしれませんので、ネタバレ防止も含めこの辺で。。。
2011.04.05
コメント(2)
かなり良い映画だと思います。最初の1時間はだらだらと観ていましたが、1時間を過ぎ「ナヴィ」の容姿に見慣れたころ、すうっと映画に入り込んでました。 まさに「ジェームス・キャメロン」ワールドです。ターミネーターやタイタニックよりも「アバター」の方がいい、まさにジェームス・キャメロンの最高傑作だと思います。セットがタイタニックと似た部分がありましたが、気にするほどではありません。 「タイタニック」の次回作は、ジャック・マイヨールをモデルとしたフリーダイビングの映画を製作するんだと言っていて、数年後、テレビでもその製作関連!?の番組が放送されましたが、確か(妄想ではないですよね)(でもうっすらとしか覚えてない)中断したんでしょうか。ジェームス・キャメロン監督自身、その映画は、出来上がるのにかなり時間がかかると言ってましたから。その後映画のことは聞きませんが。実は、もう公開していて知らなかっただけということは無いですよね(汗) 今回、長文にてこれまで!
2011.04.04
コメント(2)
かなり期待をせずに観たんですが、う~ん、やっぱり。ヒュー・ジャックマンさん、かなりの紳士だと聞きますが、すいません。XーMENかっこいいので観たんですが、映画のほうは。
2011.04.02
コメント(0)
クリント・イーストウッド監督ということで話題になったのかぁぁ。 「硫黄島からの手紙」が日本側からの視点の映画で、「父親たちの星条旗」はアメリカ側からの視点の映画で、という、ベリーグッドアイディアというだけで感想はいまいちだったっす。 スティーブン・スピルバーグが手ぇ貸してんですよねえ、兄貴!!(って誰に言ってんだぁ) 「父親たちの星条旗」の硫黄島上陸シーンは、前に観た「セイビング・プライベート・ライアン」のノルマンディー上陸シーンと似てまんにゃぁ。セピアカラーというところも同じです。
2011.04.01
コメント(0)
全12件 (12件中 1-12件目)
1