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今日はお休みを頂いていて、先ほどDVDで ある映画 を観ました
何気なく借りた、 「感染都市」 というドイツの映画なのですが、
今、日本中でも新型インフルエンザ H1N1 が大流行していますが、
鳥インフルエンザである H5N1ウィルス が、ベトナムハノイから 「ハノイ・ウィルス」 として、
瞬く間に全世界をパニックに陥れていく様を、 ドキュメンタリー のように描いている映画で、
最後のシーンまで、本当にあった出来事だと思ってしまうような、
(本当だったら、知らない筈はないのですが)
観終わった時に 「良かった、本当じゃなかったんだ」 とホッとしている、私でした
決してあり得ないストーリーではなく、 将来本当に起きるかもしれないな と思いましたし、
もし実際に起きたとしたら 自分に何が出来るんだろう と、考えさせられてしまいました
製作者の思う壺 ではあるのかも知れませんが、思わず見入ってしまって、
何か 切ない気持ち になりながら、今日のブログを書いています
興味のある方は、 観てみられては如何でしょうか