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2013年01月21日
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カテゴリ: ’13ドラマ

20日、『 平成25年お年玉付年賀はがき 』の抽選会が行われ、当選番号が決定しました。 当選番号の一覧はこちらです

第3回の視聴率は、第2回の18.8%より下がって、 18.1% でした。

続落してしまいましたが、まだ高視聴率です♪

次回は、少しでも戻してほしいです(^^)

さて、今回も兄の覚馬(西島秀俊)が主役のようでした(^^;)

でも、「江」のように無理に歴史に女性の主役を絡ませて描くより、兄を主役にした方が、八重もリアルに描けるのではないかと思います。

まだこの頃は、覚馬の人生の方がドラマチックで、八重もその影響をかなり受けたことでしょう。

八重は、針のお稽古が疎かだと怒られました。

そして、兄に砲術の稽古をしてもらって、砲術は頑張っていますが、いつも目を瞑ってしまい、怒られてばかりいます。

それを直すコツを川崎尚之助(長谷川博己)が教えてくれました。

尚之助と八重、砲術を通じて、いい雰囲気でした♪

でも、この頃の年齢は・・・(^^;)

最初に戻ります。

覚馬が会津に戻って半年が過ぎ、安政4年(1857年)の春、川崎尚之助(長谷川博己)が、会津藩にやってきました。

この時、八重(1845年11月生まれ)は、数えで13歳( 満11歳 、秋に12歳に)、

覚馬(1828年1月生まれ)は、数えで30歳( 満29歳 )、

尚之助 (1836年11月生まれ)は、数えで22歳( 満20歳 、秋に21歳に)。

誕生日が来たかどうかで、満年齢は違うので、数え年の方が年齢比較しやすいかも?

尚之助 は、八重より9歳年上で、覚馬は17歳年上です。

八重と尚之助の出会った時、満11歳では、まだ結婚は意識しないでしょうね(^^;)

でも、画面では同じ位の年に見えたので、お似合いそうに見えました♪(^^;)

八重は、桜の木の上で、砲術の本を読んでいた時、毛虫に驚き、本を落としてしまいました。

そこに丁度、尚之助が通り掛かり、本を拾い上げて、木の上を見て驚きました。

お転婆な女子だと思ったでしょうね(^^)

尚之助は、山本家に来て、覚馬に会いました。

覚馬からの文に、会津で蘭学所を開くので、いずれ教授になってほしいと書いてあったので、尚之助はそのつもりで来たの事。

出石藩には、おいとまを貰ってきたので、ひとまず、浪人とのこと。

村医者の3男との事ですが、故郷に戻らないつもりで来たようです(^^;)

尚之助「覚馬さんがやるというなら、蘭学所はできるに違いない。そう思ったものですから。

 グズグズして、また誰かに先を越されてはつまりませんからね」

でも、まだ蘭学所を作る藩の許しも出ていないので早すぎると、覚馬は驚きました。

尚之助は、象山の蟄居先に会いにいったそうで、象山から覚馬に伝えろと言われた事を伝えました。

象山「何かをしようとすれば、何もしない奴らが必ず邪魔をする。

 蹴散らして前へ進め!」

その言葉通り、覚馬は蹴散らして前へ進もうとしましたが、会津では大変そうでした(汗)

蘭学所開設の許可は、その後、すぐにおりました。

でも、何度、願い出ても、尚之助の教授方就任は認められませんでした。

それどころか、藩の守旧派の人達から、蘭学所の許可も早計だったと言われる始末。

生徒も集まりませんでした。

鉄砲を足軽の物と馬鹿にし、槍も刀もまともに使えない腑抜けだと覚馬に言った会津藩士に、覚馬はくってかかり、槍で勝負をする事に。

覚馬が圧勝しました。

でも、誰もいなくなってから、頼母は覚馬を窘めました。

頼母「にしは、鉄砲の強さを言い立てすぎる。

 御先祖代々、弓、槍、刀でご奉公に励んで来たのだ。

 鉄砲の方が強いど言われれば、腹が立つのも道理であろう。

 聞く耳を持で。

 声高に言い立てるだけでは、敵が増えるばっかりだぞ」

そう忠告されましたが、覚馬は象山の「蹴散らして前へ」を思ったのか、急ぎ過ぎてしまいました。

家老の萱野権兵衛(柳沢慎吾)達に呼ばれ、鉄砲や大筒の必要性を認めず、蘭学所を認めたのも早計だったなどと言われました。

覚馬は、遂に、我慢できなくなってしまいました。

覚馬「 古い・・・

 兵制改革の事、蘭学所の事、今一度、殿の御裁可を仰いで頂きとう存じまする」

家老「ただ今、申し伝えた事が主命である」

覚馬「そんな筈はねえ。殿は黒船をよくご存知だ。

 弓矢で戦うだの、蘭学はいらねえなど、おぼしめす筈はねえ。

 あなた方は世界を知らぬ。

 まるで、まるで・・・『 井の中の蛙 』だ」

家老達は怒って、覚馬は「 禁足 」の処分にされてしまいました。

無期限の外出禁止です。

覚馬は、がっかりして、家の中で寝そべってばかりでした。

八重は、尚之助の手ほどきで、弾を作り、覚馬に撃ってと持ってきました。

でも、覚馬は撃ちません。

八重は自分が撃つと撃ちに行きました。

慌てて、覚馬は追いかけました。

勿論、尚之助も♪

八重「私は続けやす。人に笑われてもかまわねえ。

 兄様がもう諦めると言っても、私は諦めねえ。

 鉄砲を極めるまで、一人でも続けやす」

八重、目を瞑らずに撃つ。

初めての実弾射撃です。

実弾が的に命中!

覚馬「当たったな」と笑う。

覚馬「よし、蹴散らして前へ進むんだ」

覚馬を支える八重と尚之助が砲術によって、結構、いい感じで仲良くなって、良かったです♪

でも、まだ小学生の年ですから(^^;)

次回は、覚馬が結婚するようです。

相手の女性は、うら(長谷川京子)さんです♪

八重との関係はどうでしょうか?

それでは、また♪(^^)

【第3回あらすじ】 (Yahoo TVより)

桜の木の上で砲術本を無心に読んでいた八重(綾瀬はるか)は、毛虫に驚き、本を落としてしまう。するとそこに一人の青年武士が通り掛かり、八重の本を拾い上げる。それは、かつて江戸の象山塾で覚馬(西島秀俊)と共に学んだ出石藩士・川崎尚之助(長谷川博己)で、覚馬を援助しようとやって来たのだった。協力者を得た覚馬は、まずは人を育てることが大事だという考えの下、蘭学所の整備を急ぐ。しかし、性急なやり方で藩の守旧派の反感を買い、無期限の外出禁止である禁足を命じられてしまう。失意の覚馬の元に、八重が尚之助に習って作った鉄の玉を持って行き、砲術の指南をせがむ。ひたむきな八重の姿を見て、覚馬の脳裏に象山(奥田瑛二)が蟄居(ちっきょ)先からよこした手紙の一節がよみがえる。

【視聴率推移とレビューリンク】  (視聴率は関東地区)

第1回 ]21.4%   [ 第2回 ]18.8%    [第3回]18.1%

公式HP・次回粗筋

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最終更新日  2013年01月22日 14時10分02秒
コメント(20) | コメントを書く


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※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


蹴散らして、前へ!  
三連星 さん
今日、八重桜のレビューがアップされるとは思いませんでした。いろいろとあるでしょうが、ご健筆をお願いいたします。
さてタイトルですが、これも早速職場で使ってみました。もちろん、職場の人を蹴散らすわけではありません。(笑)ラガーメンには受けたでしょう。

今回の見所は西島さんの肉体美でした。こんなに鍛えている人だとは知りませんでした。ボディビルとは違った筋肉のつき方をしていて、結構なことです。背中には何やら筋のようなものが見えましたが、負傷の痕なのでしょうか?
雨の中、天下の往来で斬り合いをせずに、「六平」道場に雪崩込んだのは、双方理性が残っていたのでしょう。惜しむらくはこのエピソードが八重とは何にもつながらなかったことです。
「はるか」年下の妹を思って、覚馬が厳しくしている様子もよろしいです。大河紀行でも3人で弓を引く光景が出ていましたが、仲が良さそうです。ただドラマでは、尚之介と同輩に見えてしまうのが難点です。
私も誕生日を気にしなくていいので、数え年で考えることにしています。先週紹介のあった「本当は何歳?」の一覧表、役立っています。

江戸では結構立派そうな品川砲台を作っているのに、国許では何と呑気なやり取りを、とも思いますが、情報およびリテラシー=情報処理能力の大事さを思い知らされます。危機意識を持った殿が国許に帰ることで、覚馬も復権するのでしょう。 (2013年01月21日 22時18分49秒)

Re:【八重の桜】第3回感想と視聴率「蹴散らして前へ」(01/21)  
sin3769  さん
いつもありがとうございます。
毎日寒いですね!
寒い時は、熱々の鍋で
暖まりたいですね♪
感謝ありがとうエール送ります!
(2013年01月21日 23時10分32秒)

Re:【八重の桜】第3回感想と視聴率「蹴散らして前へ」(01/21)  
mgs0439  さん
見ました。物言えば・・・の時代、謹慎とは辛いですねぇ^^;
楽しみです!( ..)φ☆P~完
(2013年01月22日 00時06分50秒)

1/22  
いつもありがとうございます。
☆p\(*^o^*)/p☆
おはようございます♪(挨拶&応援)
今日は『飛行船の日、ジャズの日、聖ビンセンチウスの祝日、カレーの日、夫婦の日』です。

雪は降らず雨模様です。良かった~
首都圏も影響はなさそうですね。

今日も頑張りましょう~! 

(2013年01月22日 06時12分16秒)

Re:【八重の桜】第3回感想と視聴率「蹴散らして前へ」(01/21)  
BROOK  さん
>18.1%でした。

「平清盛」と同じ道だと揶揄されているようですが…(汗)
やはり歴史ドラマが飽きられてしまったのでしょうか?
ここが踏ん張りどころだと思います。


次回は長谷川京子さんの登場ですね♪
八重とは上手くいかないような感じでしたが、果たして?

http://plaza.rakuten.co.jp/brook0316/diary/201301200005/ (2013年01月22日 06時39分23秒)

Re:【八重の桜】第3回感想と視聴率「蹴散らして前へ」(01/21)  
megumi さん
山本覚馬を訊ねて会津までやってきた川崎尚之助が八重と出会った年齢は22歳、八重はまだ13歳。
砲術に没頭する二人が結婚するのはおおよそ1865年なのでまだまだ8年も先のようですね。
長谷川博己さんと綾瀬はるかさん、なかなかお似合いのように見えました。
爽やかで、思わず心がほっこりしちゃう(*^-^*)
絵になるカップルとはまさにこのお二人をいうのでしょうね。
2人がどんな過程を経て結婚に至るのか、またその婚礼シーンも非常に楽しみです。

川崎尚之助なる人物の生涯についてはこれまで詳細に知られてはいませんでしたが、
その後さまざまな文献、資料が見つかり
それらを元に「川崎尚之助と八重~一途に生きた男の生涯」(あさくらゆう著・知道出版)も刊行されています。
尚之助も波乱に満ちた人生を歩んでいくそうですがドラマの中ではどう描かれていくのか楽しみです。

彼の出身地・兵庫県豊岡市の出石では大盛り上がりで香住鶴酒造では彼の名にちなんだ「尚之助」という日本酒も販売されているそうですよ。
私は下戸なのでお酒は飲めませんが、彼に関する書籍は是非読んでみたいと思ってます (2013年01月22日 18時23分04秒)

Re:【八重の桜】第3回感想と視聴率「蹴散らして前へ」(01/21)  
ムーミン さん
こんばんは。視聴率が下がり気味ですが、私は結構楽しんでいます。覚馬と八重の年の差が結構ありますが覚馬が長男で、八重は5女、三郎が6男だそうですね。覚馬と八重の間の子はみな早世だったらしいです。尚之助は爽やかですね。あれはもてるわ(笑)それとハイライトは覚馬の肉体美でしょうか。世の女性を虜にしたでしょう(笑)
萱野権兵衛が登場しましたがあまりいい感じではありませんでしたね。戊辰戦争の責任を一身に背負って自刃する人で白虎隊ではまだ少し若かった西田敏行さんが渋く演じていました。白虎隊での西田さんの演技がよかっただけに慎吾ちゃんがちょっと心配です。もう一人心配だった吉川晃司さんの西郷どんは悪くなかったです。まだ始まったばかりですのでこれからどんどん面白くなっていきます。視聴率も上がっていくことを期待しましょう。
(2013年01月22日 19時51分13秒)

Re:【八重の桜】第3回感想と視聴率「蹴散らして前へ」(01/21)  
sin3769  さん
いつもありがとうございます。
スイーツバイキングに
初めて行ってきました♪
計量器に乗るのが怖いですね(^^)
感謝ありがとうエール送ります!
(2013年01月22日 22時43分33秒)

1/23  
いつもありがとうございます。
☆p\(*^o^*)/p☆
おはようございます♪(挨拶&応援)
今日はワンツースリーの日、冥王星の日、八甲田山の日、真白き富士の嶺の日、電子メールの日』です。

やっと週の中日ですね。
しかし今週は土曜日が休日出勤なので、まだまだ先は長いです。。。

今日も頑張りましょう~! 

(2013年01月23日 06時17分02秒)

Re:【八重の桜】第3回感想と視聴率「蹴散らして前へ」(01/21)  
夢穂  さん
何かをしようとすれば、何もしない奴らが必ず邪魔をする。

ほんと、よいセリフですね。それとも実際に残された言葉
なのでしょうか。今の時代にも通じそうです。もう少し
日本全体の流れのようなものも出てくればいいですが、京都
守護職になってからバタバタしてくるのかな。新撰組がらみも
今から楽しみです。そっか~13歳じゃなく、今の11歳・・・

あと気になるのが西田さんの演じられている方も、まだお若いの
ですよね~ (2013年01月26日 17時05分59秒)

Re:蹴散らして、前へ!(01/21)  
三連星さん
>今日、八重桜のレビューがアップされるとは思いませんでした。いろいろとあるでしょうが、ご健筆をお願いいたします。

お返事、遅くなってしまって、すみません。
どうもありがとうございます(^^)

>今回の見所は西島さんの肉体美でした。こんなに鍛えている人だとは知りませんでした。ボディビルとは違った筋肉のつき方をしていて、結構なことです。

素晴らしかったですね(^^)
あちこちその話題で持ちきりでした(笑)

>雨の中、天下の往来で斬り合いをせずに、「六平」道場に雪崩込んだのは、双方理性が残っていたのでしょう。惜しむらくはこのエピソードが八重とは何にもつながらなかったことです。

単に、裸を見せる事に繋げたかっただけでは?(汗)
大河はなぜか、裸が好きですね(^^;)
それで視聴率が上がると思っているのかもしれません(汗)

>「はるか」年下の妹を思って、覚馬が厳しくしている様子もよろしいです。大河紀行でも3人で弓を引く光景が出ていましたが、仲が良さそうです。ただドラマでは、尚之介と同輩に見えてしまうのが難点です。

そうですね(^^;)

>私も誕生日を気にしなくていいので、数え年で考えることにしています。先週紹介のあった「本当は何歳?」の一覧表、役立っています。

はい。前回、megumiさんが紹介してくれた2チャンネルの一覧表、分かり易いですね(^^)
ただ、これだと尚之助は8歳年上だと書いてありました。
でも、私が調べたのは9歳年上でした(^^;)
(2013年01月27日 23時49分30秒)

Re[1]:【八重の桜】第3回感想と視聴率「蹴散らして前へ」(01/21)  
ぜsin3769さん
>いつもありがとうございます。
>毎日寒いですね!
>寒い時は、熱々の鍋で
>暖まりたいですね♪
>感謝ありがとうエール送ります!

お返事、遅くなってしまって、すみません。
エール、いつもありがとうございます。
鍋、いいですね♪
我が家も昨夜、キムチ鍋でした(^^)
(2013年01月28日 09時36分22秒)

Re[1]:【八重の桜】第3回感想と視聴率「蹴散らして前へ」(01/21)  
mgs0439さん
>見ました。物言えば・・・の時代、謹慎とは辛いですねぇ^^;
>楽しみです!( ..)φ☆P~完

P、ありがとうございます。
ほんと、「物言えば唇寒し秋の風」みたいですね(^^;)
でも、その次の回、頼母さんが直訴してくれて、禁足が解けて良かったです(^^)
(2013年01月28日 09時44分11秒)

Re:1/22(01/21)  
トシ【toshi-i】さん
>いつもありがとうございます。

お返事、遅くなってしまって、すみません。
こちらこそ、いつもありがとうございます。

>今日は『飛行船の日、ジャズの日、聖ビンセンチウスの祝日、カレーの日、夫婦の日』です。

そうですか。

>雪は降らず雨模様です。良かった~
>首都圏も影響はなさそうですね。
>今日も頑張りましょう~! 

そうですね。
良かったです(^^)
(2013年01月28日 23時43分58秒)

Re[1]:【八重の桜】第3回感想と視聴率「蹴散らして前へ」(01/21)  
BROOKさん
>>18.1%でした。

>「平清盛」と同じ道だと揶揄されているようですが…(汗)

確かに、視聴率の動きが似ていますね(^^;)
次の第4回で上がったのも似ています。
「平清盛」は第5回で急落しましたが、「八重の桜」はそうならないでほしいです。

>次回は長谷川京子さんの登場ですね♪
>八重とは上手くいかないような感じでしたが、果たして?

無口で、あまり打ち解けてないみたいでしたね(^^;)

http://plaza.rakuten.co.jp/brook0316/diary/201301200005/

レビューリンク、ありがとうございます。
(2013年01月28日 23時50分44秒)

Re[1]:【八重の桜】第3回感想と視聴率「蹴散らして前へ」(01/21)  
megumiさん
お返事、遅くなってしまって、すみません。

>山本覚馬を訊ねて会津までやってきた川崎尚之助が八重と出会った年齢は22歳、八重はまだ13歳。
>砲術に没頭する二人が結婚するのはおおよそ1865年なのでまだまだ8年も先のようですね。
>長谷川博己さんと綾瀬はるかさん、なかなかお似合いのように見えました。
>爽やかで、思わず心がほっこりしちゃう(*^-^*)
>絵になるカップルとはまさにこのお二人をいうのでしょうね。

そうですね。
まだ数えで13歳だし、結婚は8年も先ですが、既に八重を綾瀬さんが演じているので、お似合いに見えてしまいましたね(^^;)

>2人がどんな過程を経て結婚に至るのか、またその婚礼シーンも非常に楽しみです。

私もです♪(^^)

>川崎尚之助なる人物の生涯についてはこれまで詳細に知られてはいませんでしたが、
>その後さまざまな文献、資料が見つかり
>それらを元に「川崎尚之助と八重~一途に生きた男の生涯」(あさくらゆう著・知道出版)も刊行されています。
>尚之助も波乱に満ちた人生を歩んでいくそうですがドラマの中ではどう描かれていくのか楽しみです。

私の本文の中でリンクを貼った資料でも、尚之助の波乱に満ちた人生が描かれています。
八重と覚馬は会津戦争の後も、輝いた未来があるのに、尚之助の戦後はとても気の毒で・・・
切なかったです。

>彼の出身地・兵庫県豊岡市の出石では大盛り上がりで香住鶴酒造では彼の名にちなんだ「尚之助」という日本酒も販売されているそうですよ。
>私は下戸なのでお酒は飲めませんが、彼に関する書籍は是非読んでみたいと思ってます

そうですか。
読んで下さい(^^)

(2013年01月29日 21時23分43秒)

Re[1]:【八重の桜】第3回感想と視聴率「蹴散らして前へ」(01/21)  
ムーミンさん
お返事、遅くなってしまって、すみません。

>こんばんは。視聴率が下がり気味ですが、私は結構楽しんでいます。

それは良かったです(^^)

>覚馬と八重の年の差が結構ありますが、覚馬が長男で、八重は5女、三郎が6男だそうですね。覚馬と八重の間の子はみな早世だったらしいです。

そうですね(^^)

>尚之助は爽やかですね。あれはもてるわ(笑)それとハイライトは覚馬の肉体美でしょうか。世の女性を虜にしたでしょう(笑)

覚馬の肉体美、あちこちのブログで褒めてました(笑)
大河は、肉体美、必ず入れますね(^^;)

>もう一人心配だった吉川晃司さんの西郷どんは悪くなかったです。まだ始まったばかりですのでこれからどんどん面白くなっていきます。視聴率も上がっていくことを期待しましょう。

第4回、少しですが、視聴率、上がりました♪
これからどんどん面白くなっていってほしいです。
(2013年01月29日 21時42分02秒)

Re[1]:【八重の桜】第3回感想と視聴率「蹴散らして前へ」(01/21)  
sin3769さん
>いつもありがとうございます。
>スイーツバイキングに
>初めて行ってきました♪
>計量器に乗るのが怖いですね(^^)
>感謝ありがとうエール送ります!

お返事、遅くなってしまって、すみません。
エール、ありがとうございます。
スイーツバイキング、いいですね♪
私も好きです(^^)
(2013年01月29日 21時53分44秒)

Re:1/23(01/21)  
トシ【toshi-i】さん
>いつもありがとうございます。
>☆p\(*^o^*)/p☆
>おはようございます♪(挨拶&応援)
>今日はワンツースリーの日、冥王星の日、八甲田山の日、真白き富士の嶺の日、電子メールの日』です。
>やっと週の中日ですね。
>しかし今週は土曜日が休日出勤なので、まだまだ先は長いです。。。
>今日も頑張りましょう~! 

お返事、遅くなってしまって、すみません。
こちらこそ、いつもありがとうございます。
ワンツースリーの日って、数字そのままで、意味なさそうですね(汗)
もう1月も終わってしまいます(汗)
早いですね。
(2013年01月29日 21時58分13秒)

Re[1]:【八重の桜】第3回感想と視聴率「蹴散らして前へ」(01/21)  
夢穂さん
お返事、遅くなってしまって、すみません。

>何かをしようとすれば、何もしない奴らが必ず邪魔をする。

>ほんと、よいセリフですね。それとも実際に残された言葉
>なのでしょうか。今の時代にも通じそうです。

ほんといい言葉ですね(^^)
象山なら言いそうですが、本当の言葉かどうかは私も分からないです(^^;)

>もう少し日本全体の流れのようなものも出てくればいいですが、京都守護職になってからバタバタしてくるのかな。新撰組がらみも今から楽しみです。

第4回は、幕府の流れが多かったですね(^^;)
新撰組もそのうちに出てきそうですね。

>そっか~13歳じゃなく、今の11歳・・・

はい。今でいうと、まだ小学生です(^^;)

>あと気になるのが西田さんの演じられている方も、まだお若いのですよね~

おお!
そうだったんですね。
年齢の比較表を見て、今、気づきました(汗)

<八重を中心とした年齢の比較表>
http://archive.2ch-ranking.net/nhkdrama/1357824636.html

これを見ると、
新島(山本)八重(1845-1932)…綾瀬はるか(27)
山本覚馬(兄/1828-1892)+17…西島秀俊(41)
西郷頼母(家老/1830-1903)+15…西田敏行(65)

覚馬より頼母の方が2つ年下のはずなんですね(汗)
八重が13歳だと頼母は28歳。
西田さんが演じるのは無理がありますね(^^;)
(2013年01月29日 22時44分56秒)

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