京都すなっぷ&shesewsew

京都すなっぷ&shesewsew

2018.10.31
XML
カテゴリ: つれづれ写真





西陣から一乗寺に移転されて近くなったのに、行けてませんでした。
散歩がてら、一乗寺辺りをぶらぶらしてみました。


ネットで探したお店の地図をたよりに、まずはマヤルカさんへ。
( 地図 )

北大路通りから踏切の手前の道を北上すると、通りの右手に見覚えのある看板が。
着いた!マヤルカさん。わかりやすい♪



見慣れた看板がお出迎え。


以前のお店は、通りから小道を少し入ったところに隠れ家のようにあったので、
通りに面していることが少し不思議な感じです。


中に入ると、ゆる~い女性ボーカルの音楽が流れていて、
店長さんらしき方が店番されてました。
こけしコーナーも健在で、2階が催し物コーナーなのも相変わらずでした。

2階も拝見したところ、写真展?なのか常設なのか、
人物や風景の写真が飾られていました。


それとは別に個人的に気になった絵が1枚。
店長さんに許可をもらい、写真を撮らせていただきました。



(もしかしたら、以前のお店にも飾ってあったかも)

こういう絵、何となく好きです。
私の好きな武井武雄さんの絵に似ているような。



店内も1枚撮らせていただきました。(1階)



明るい店内。ただ、以前の秘密の隠れ家っぽさが薄れたのが
個人的にはちょっと残念なような。



今はもうありませんが、懐かしい以前のお店の写真を2枚。




骨董好きさんが喜びそうな蚤の市のポスターが
店頭に貼ってあったので載せておきましょう。




ふう。ずっと気になってた新店舗、やっと来れて満足。
雑貨では、ぽってりした涙型で顔の描かれたろうそくが気になりました
またゆっくりお邪魔したいと思います。

マヤルカ古書店



次の記事では、マヤルカさんもある、一乗寺周辺を
軽くご案内させていただきたいと思います。







「第3章 こけしを売る人・集める人を訪ねる」に、
マヤルカ古書店さんも登場するようです

伝統こけしの本 [ 萩原健太郎 ]




















詩仙堂や曼殊院などのお寺めぐり、食べ歩きの帰りにでも
マヤルカさんでゆったりとした時間を過ごしてみては?

#京都 #一乗寺 #マヤルカ #こけし #郷愁 #こけ女 #まったり


最後までご覧いただき、ありがとうございましたスマイル手書きハート









お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2024.02.17 08:18:59
コメント(0) | コメントを書く
[つれづれ写真] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

© Rakuten Group, Inc.
X

Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: