
懸案のヒレの表現も解決、いよいよボディーの制作に入ります。
ハーフフィギアなので台紙に貼り付けるのでなるべく軽くする為ボディーの芯は発泡スチロールを使います。

すぐに石粉粘土を盛って乾燥させる為この日の作業はこれで終わり。

数日(ほぼ土日の作業)経って先に盛った粘土が乾燥したので頭の部分も粘土を盛り付け。

また数日経って頭のフンタンを盛り付け、下が乾かないとなかなか次の作業に進めません;汗。
実はボディーにも懸案があり、それは綺麗に並んだ鱗の表現。規則正しく並んだ物を綺麗に作るのが苦手でそういった物を綺麗に作ったり描かれたりする作品を見るたび尊敬の念に絶えません。
こうゆうのって3Dプリンターなら綺麗に作れるのでしょうね、手作りに拘る必要もなくあくまで手段なので3Dプリンターも有りでしょう、その内?www
金魚のハーフフィギュアをプレゼントするDさんのインスタです宜しければご覧くださいdfac39
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