
ヘルキャットを額装する為に透明パーツのスタンドを作ります。
これはワイルドキャットも同様同じようなパーツを作ります。

透明パーツにヘルキャットを乗せて額に収まるかゲージに通してみます。
ギリギリセーフ!プロペラが意外の他デカい;汗。
それにしてもいつも思うのですがよくこんなプロペラで空飛ぶなぁと、勿論実機のプロペラはそれなりの大きさと力強さがあるのですが1/144のプラモデルで見るとwww
しかも空気が無きゃ飛べない、、、空気を利用して飛ぶ、、、当たり前ですが考えれば考えるほど凄いですね!

台紙に「ヘルキャット、虎になれ」とプリントして透明スタンドで固定。
最後にアンテナ線を取り付けて完成。
このアンテア線もいつもはタミヤのプラモデル用接着剤で張っていたのですが今回はより粘度の高い用途別のセメダインで張ってみました。
プラモデル用の接着剤は粘度が低いので(プラモデルを作るのにはその方が良いのですが)このようなアンテナ線を張るのが難しかったのですが用途別セメダインの方が楽でした。

次はもう一機のヘルキャットをジャガーの塗装にします。
ワイルドキャットも作って全部揃ってからヤフオクに出そうと思っています。
これF6FヘルキャットでギリギリなんですがP-47サンダーボルトだとどうだろうと思ったりします。
木馬制作・金属部分塗装 2026年05月26日
木馬制作・木目の下地塗り 2026年05月24日
木馬制作・士の字になる 2026年05月19日
PR
サイド自由欄
コメント新着
カレンダー
キーワードサーチ