流れのままに

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ten2843

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2007/11/15
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カテゴリ: 徒然
シーズンのオフの今,昔のテンカラ雑誌を読み返して観るとすっごく面白い。

テンカラ本

1988年6月初版山本素石氏著「てんからFishing」(毛鉤つりのすべて)という本によると

・テンカラの極意 「魚の姿が見えたら反射的に合わせろ」???スゲー
・あわせの瞬間  「手首がよく返っている」良い?????意味わからん

最近のテンカラの要領とは,一味違うコメントがたくさんあります。
現代とは道具立て(竿・糸等)も違いますし,情報も偏った感じがしますが,昔のテンカラ界の
巨匠である山本素石氏がテンカラ論についていろいろ述べられていました。
そんな中,この本に載っている写真の毛鉤は「現代とほとんど変わりない」っていうか?
いかにも釣れそうな感じの物ばかり。
良い毛鉤とは,世代・年代は関係なく,普遍的なものなのでしょうか?

この本の中に俳優さんが?
裕次郎さん???

(キ▼ー▼)χ(▼ー▼キ) ヤクザ

(∂o∂)はは♪





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Last updated  2007/11/16 02:46:00 AM
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