PR
Freepage List
Calendar
Keyword Search
Comments
朝、鐵のおしっこに血が混じってるのに気がつきました
明日から仕事なので、念のため彪を病院に連れて行く予定だったので
鐵も同行させました
子宮は取ってしまって、無いので婦人科系では無いと思っていましたが
膀胱癌でした
家に帰っても、もうどうでもよくなりました
何かに腹が立って腹が立って、犬なんて要らんわ
晩御飯も、さっさと自分だけ済ませて、ワン達のご飯はほったらかし
いつもなら横に座って
私もちょうだいと言わんばかりにお座りしていいる鐵が
背中を私にくっつけて眠っている
この子は、私の気持ちの変化にとても敏感な子
私が、生前の母と喧嘩をしていたときなども、前足で私の膝をカリカリと掻いて
怒るなよ!と言われているようで、喧嘩もうやむやに終わってしまってました
ゴメンね、彪にかまけて、寂しかったやろ
あんた達の、心配の掛け合いっこは、これで終わりにしてな
年齢的に手術もできないし、特効薬もありません
漢方薬の処方で、悪化を遅らせるしかないようです
先生の話し振りだと、15歳を過ぎて、後の何年かはおまけのようなもん
客観的にみれば、15~18歳であれば文句の無い年齢かもしれません