2009.07.24
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カテゴリ: 気づき

あまりにも、初診時のことがむかついたのか?

その後、検査結果を聞きに行こうと思うと
具合が悪くなったり、お腹を下していた私でありました。

とっても素直だとも言える?

いいかげん、結果を聞きに行かなきゃね~と
本日、頑張って行ってきた。

で、異常なし…(^-^;

って、いうか『とってもキレイ』だそうです。

不快な症状としてはあるのですよぅ。
また感情の解放をしていけば収まっていくのかな?

約1年前からこれまでの自分の棚卸を始めて
旧い感情を解放したりってことをやってきたんだけど
その過程で蕁麻疹が出たり、皮膚に痒みが出たりと
身体にいろいろな不調が出てきたんですね。

強烈だったのは、ブランドン・ベイズ女史のワークに出た後。

彼女はバスケットボール大の子宮筋腫を 外科手術なしで、
自然療法と自分自身の感情を開放するワークで治癒した人です。

書籍にもなっているので興味がある方はどうぞ。

癒しへの旅

自分でどれだけ深い感情を癒せるのかは好きに設定できるんだけど
私は欲張って2番目に深い感情を癒すと決めたら大変なことになりました。

大抵はパートナー(参加者がペアになる)の誘導でワークを進められるはずなのに
見回っているトレーナーの助けを借りないと進まない状態に。

自分でも『適当に終わらせたほうが良い』というのは
頭では解っているんだけど、感情が納得してないんですねー。

時間をかけてなんとか終わらすことが出来たんですが
帰宅途中で唇に違和感を感じ始めて、何だろうと思ったら

マスオさんの同僚のアナゴさんのごとく…

上唇が腫れてました…。

2日ほどで戻ったんですが。

今の自分を造っているのは、自分が発した想いであり
それは身体の不調にも言えることだと学んで来て
これを治すのも自分でしなくちゃいけないことなんですよね。

そんなつもりはないと言いながらも
実は、自分が病気を選んでいる。

最近は体調が悪くても病名付かないってことも
多いらしいじゃないですか。

自分を変えれば病気も治る…ことがあるかも!

以下はお薦め書籍。リズ・ブルボー『自分を愛して』には、
症状を引き起こしている感情がどこからやってくるのか詳しく書いてあり、
心理面からアプローチする家庭の医学書みたいな感じです。



さらに自分に向き合ってみよう…
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最終更新日  2009.07.24 23:35:15
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