昭和のカメラ

昭和40年頃から使っていたカメラ
1フラッシュ
フラッシュ === マグネシウムの玉を装着しシャッタ―をきると電気が流れ、マグネシウムを燃やして発光させるもので、1枚撮るのに1コ必要でした。費用は覚えていませんが、夜、出掛ける時はたくさん持っていきました。今はその玉はありません。
30ストロボ
ストロボ ====フラッシュの後に出てきたストロボ、これは便利でした。何回でも自動的に発光しますので、いちいち玉を変える必要はないんですから。
2カメラ
ミノルタSRT―101 TTL方式と言ってレンズ゙を通してカメラに入ってきた光の量を自動的に測定し露出を決める、当時としては主流のカメラです。それまでは露出計が別にあり、それでシャッタ―スピ―ド、絞りを計っていました。
6カメラ
ミノルタSRT―101 レンズロッコ―ル135mm
5エルモ
8mmカメラ
27エルモ
8mmカメラ
26フィルム
8mmカメラのフィルム 1本で約3分間しか撮影できませんでしたので失敗しないよう慎重に撮影していました。当時の値段で1本5~600円位で現像が別に500円位必要でした。子供の運動会では10本位撮りましたので結構費用がかかりました。
17映写機
8mm映写機
368mm
8mmビデオカメラ
333mm
8mmビデオカメラ


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