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4・3mの立石がそびえる謎多き庭園、作者不明で改修・造営の時期も定かではない…「石を寝かせるのではなく立てているところに迫力がある」5/4(月) 16:40配信 読売新聞オンライン阿波国分寺庭園 (徳島市) 本堂をぐるりと回って庭園の門をくぐると、地面から突き出すように立つ巨石が目前に広がる。板状の石が重なり合い、荒海にも見える景観を作り出している。 徳島市西部で、鮎喰(あくい)川沿いの田園地帯に位置する四国八十八か所霊場十五番札所・国分寺。本堂を取り囲む国の名勝「阿波国分寺庭園」は、本堂を含んで約1900平方メートルの庭園だ。地元産の「阿波の青石」を用いた豪快な石組が特徴で、池や滝などを表現した枯れ山水様式を取り入れる。 石を立てる配置が多いのも庭園の特徴だ。本堂西側には、高さ約4・3メートルの立石がそびえる。武市傑瑠(けつりゅう)副住職(40)は「石を寝かせるのではなく、立てているところに迫力がある」と魅力を語る。 この名園は近年まで草木が生い茂り、荒廃が進んでいた。価値が見直されたきっかけの一つに、昭和を代表する作庭家・重森三玲(1896~1975年)の存在があった。 重森は1940年、徳島を訪れた際にこの庭園に魅了された。市に復元を依頼し、自身で実測調査も手がけ「日本庭園中での第一級品」と評した。重森のその後の作品にも影響を与えたとされる。こうした評価の高まりを背景に調査や整備が進み、2000年に国の名勝に指定された。 だが、庭園の謎は多い。以前は桃山期の作とする見方があったが、発掘調査では江戸後期に手が加えられた痕跡が確認された。同時期に改修されたのか、新たに造営されたのかは定かではない。作者も不明だ。 市教育委員会社会教育課で文化財を担当する宮城一木係長(44)は「庭園は歴史的背景がわからなくても楽しめる。それぞれの主観で自由に感じてほしい」と話す。「徳島の風景に似ている」「中国古代の理想郷を表現したのではないか」。近年は庭園愛好家が全国から訪れ、石の配置や作者の意図に思いを巡らせている。 現在は石材保護のために立ち入りは制限され、離れた場所から鑑賞する形となっている。日々の手入れは寺が担い、雑草の除去や芝の管理を続けている。青石は風化しやすく、扱いには注意が必要だという。 多くの謎を残したまま、存在感を放つ巨石の庭。「私は鳴門の渦潮のような荒々しさを感じます」と武市副住職。見る人の想像をかき立てる風景が、静かに広がっている。(南野々子)
2026年05月05日
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徳島道は、藍住IC~徳島IC上下線で事故のため通行止めは<規制解除>>>>>>>>>神戸淡路鳴門道は淡路島・室津PA遠田バス停付近を先頭に洲本IC付近まで北行き(神戸方面)が9kmの渋滞は<規制解除>
2026年05月04日
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とくしま春花火2026が鳴門ウチノ海総合公園で5月5・6日に開かれます。打ち上げ花火やフラダンスステージ、グルメブース、ナイトイベントなどが2日間予定されています。■5月5日(火・祝)・とくしま春花火(約5,000発) 打上時間 19:30~・あわhula Festival 11:00~16:00 フラチーム20組・総勢約200名・グルメフェスティバル 11:00~21:00■5月6日(水・祝)・ナイトバブルFes 19:30~ 音楽とシャボン玉による幻想的なナイトイベント・グルメフェスティバル 15:00~21:00▼会場:鳴門ウチノ海総合公園(鳴門駅から5km)▼5月5日ウチノ海公園内駐車場は利用できません。 無料シャトルバス運行 ・徳島バス鳴門営業所(鳴門警察署東)横(臨時駐車場) ・鳴門駅前(鳴門市役所駐車場) ・JR列車は鳴門駅発着便を増便▼6日の「ナイトバブルFes」は公園内駐車場が使えます。
2026年05月03日
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好天になった5月2日は藍よしのがわトロッコの沿線ガイドを担当しました。気温も程よく、風景も初夏のようすを見ながら徳島駅から阿波池田駅を往復しました。吉野川下流域では、田植えが行われ周りの風景を映し込む水かがみです。中流域は、春野菜の収穫時期、こいのぼりも吹かれて泳いでいます。上流部では麦の穂が風に揺れて藤の花も咲いています。太田地区お見送りに王子も参加。車内販売では、鳴門金時さつまいものバームクーヘンや東みよしの地ビールが登場していました。GWは、5月4日(阿波池田行のみ運行)6日に空席があります。◇JR徳島線の観光列車藍よしのがわトロッコは土日祝に徳島駅~阿波池田間で運行。車内では沿線ガイドが乗車し、地元の歴史や文化を紹介します。列車内でのお弁当(特製・徳島うまいんじょ弁当)は、3日前までにご予約ください。088-636-0088(受付10時~17時)さわ◆下りさとめぐみの風 徳島駅 10:35(発)→阿波池田12:59(着)上りかちどきの風 阿波池田 14:33(発)→徳島17:04(着)◆料金(座席指定含) 徳島~阿波池田 大人2,360円 小人1,170円◆座席指定券は1ヵ月前からみどりの窓口で発売。https://www.jr-shikoku.co.jp/01_trainbus/event_train/yoshino_torokko.html※大歩危トロッコの運転日(阿波池田→大歩危)(大歩危→徳島) 5/5、6/7、8/23、9/22徳島~大歩危の運賃料金 大人2,840円 、小人1,410円
2026年05月03日
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本日(5月3日)、強風のため、大鳴門橋の遊歩道、「渦の道」は終日閉館となります。※大鳴門橋架橋記念館エディは 通常通り営業しています。May 3, Uzu no Michi is closed due to bad weather.Sorry for any inconvenience this may cause.Thank you for your understanding.
2026年05月03日
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徳島駅前アミコのイベント◇本まぐろ解体ショー東館 B1 フード会期:2026年5月3日(日)13時30分~会場:アミコ地下1階 徳島魚類前特設会場お客様の目の前で徳島魚類まぐろ解体のエキスパートが本まぐろを解体!魚のプロによる解説があります。美味しい本まぐろを即売で提供。◇第1回 アミコ寄席開催:2026年5月3日(日)~4日(月祝)会場:アミコ専門店街1階 特設会場 郵便局側入口 入ってすぐ! 観覧無料‼主催:徳島落語研究会出演5/3(日)14時~ふなき亭小びん太瓦亭 古事記包み亭 こたつ今日乃 楽しみ5/4(月祝)14時~か家 泰祥櫻亭 笑太朗尾出家 むじな
2026年05月03日
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震源地は、奈良県で震源の深さ約70km、地震の規模(マグニチュード)5.7震度3:徳島県北部 徳島県南部でも、立って接客中で気付かなかった>>>>>>>>>>>地震情報(震源・震度情報)令和8年5月2日18時33分 気象庁発表2日18時28分ころ、地震がありました。震源地は、奈良県(北緯34.1度、東経135.6度)で、震源の深さは約70km、地震の規模(マグニチュード)は5.7と推定されます。この地震による津波の心配はありません。この地震について、緊急地震速報を発表しています。*印は気象庁以外の震度観測点についての情報です。この地震により観測された最大震度は震度4です。[震度3以上が観測された地域]震度4 三重県南部 奈良県 和歌山県北部 和歌山県南部震度3 三重県北部 三重県中部 愛知県東部 愛知県西部 滋賀県北部 滋賀県南部 京都府南部 大阪府北部 大阪府南部 兵庫県北部 兵庫県南東部 兵庫県淡路島 徳島県北部 徳島県南部 香川県東部
2026年05月03日
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大鳴門橋付近(鳴門IC→淡路島南IC間)が事故のため、上り:北行・神戸淡路方面が10km渋滞でしたが解除同所下り(四国方面)5km渋滞は解除
2026年05月02日
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瀬戸中央道は坂出IC~児島ICの瀬戸大橋の間が強風のため上り下りとも通行止めは解除。しまなみ海道、神戸鳴門道は通行可能。
2026年05月01日
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鳴門のうずしおが春の大潮で見ごろになります。5月1~4日で昼過ぎが見ごろの時間になります。潮見表で見ごろの時間を確認してお出かけください。:鳴門公園から本四高速・鳴門北IC付近に渋滞が延びます。臨時駐車場を亀浦観光港に設けて鳴門公園までシャトルバスが運行されます。鳴門公園有料駐車場が満車の場合は無料臨時駐車場へ誘導されます。期間:5月2日(土) ~6日(水・祝)9時~18時区間:臨時駐車場 ~ うずしお汽船前 ~ 千畳敷(渦の道) ~ 第一駐車場前 ~ うずしお汽船前 ~臨時駐車場◆GW期間中、高速バスは渋滞回避のため、大塚国際美術館前、アオアヲナルトリゾート前には止まりません。大阪線、神戸線、京都線期間:4月24日~5月7日まで
2026年05月01日
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JR徳島線の観光列車藍よしのがわトロッコは土日祝に徳島駅から阿波池田まで運転しています。毎月1回大歩危駅まで延長します。5月5日は大歩危まで乗り入れますが、人気が高く満席になっています。新緑の大歩危峡を走る藍トロッコ列車をぜひ、写真にお撮りください。前日4日は、車両運用の関係で、阿波池田行の片道運転になります。◇土日祝に徳島駅~阿波池田間で運行。車内では沿線ガイドが乗車し、地元の歴史や文化を紹介します。列車内でのお弁当(特製・徳島うまいんじょ弁当)販売はご予約を3日前までにお願いします。088-636-0088(受付10時~17時)さわ◆下りさとめぐみの風 徳島駅 10:35(発)→阿波池田12:59(着)上りかちどきの風 阿波池田 14:33(発)→徳島17:04(着)◆料金(座席指定含) 徳島~阿波池田 大人2,360円 小人1,170円◆座席指定券は1ヵ月前からみどりの窓口で発売。https://www.jr-shikoku.co.jp/01_trainbus/event_train/yoshino_torokko.html※大歩危トロッコの運転日(阿波池田→大歩危)(大歩危→徳島) 5/5、6/7、8/23、9/22徳島~大歩危の運賃料金 大人2,840円 、小人1,410円
2026年05月01日
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徳島市西新町再開発事業であるホテルが6月の完成を目指して整備中。事業社は、再生手法で地域貢献との思いで街に潤を与えようという企業。新規オープンするノスタル徳島ホテルと川の駅桟橋が今夏運用開始になります。
2026年05月01日
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強風のため徳島南部道徳島沖洲IC~徳島JCT通行止めは解除
2026年05月01日
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強風が予想されるためJR四国の瀬戸大橋線は5月1日(金)昼の便が計画運休になります。利用者の多いマリンライナーが運休します。:快速マリンライナー27号岡山 11:42発から同55号 岡山 18:42発まで:快速マリンライナー28号高松(香川) 11:40発から同56号 高松(香川)18:40発まで。:瀬戸大橋線(児島駅~宇多津駅間)の特急も区間運休になります。https://www.jr-shikoku.co.jp/
2026年05月01日
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徳島新聞社主催の春の祭典「徳島城阿波おどり」が4月29日徳島市の徳島城跡の徳島中央公園で行われました。会場では46連、総勢2300人の踊り手、鳴り物が繰り出しました。また、観客も朝から多くの方々が詰めかけ主催者発表で3万5000人が春の演舞を楽しみました。曇り空でしたが、暑くもなく日陰が大きく出ることもなく写真愛好家も撮りやすいい日だったと思います。連休中は、2日クレメントプラザ、5・6日イオンでも阿波おどりが楽しめます。
2026年04月30日
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淡路島から四国・鳴門へ鳴門海峡を跨ぐバス輸送のご案内。淡路交通の淡路・徳島線【洲本バスセンター ⇔ 徳島駅】の路線バスを使った輸送です。 乗降区間・料金 :バス運賃のみ 淡路島南IC ~ 鳴門駅前/鳴門局前 大人 730円 淡路島南IC ~ 道の駅くるくる なると 大人 830円 淡路島南IC ~ 徳島駅前 大人 1,130円 ※自転車積み込み輸送は無料です。 ※指定区間のバス停のみ。 ◇・平日 【徳島方面行き】 淡路島南IC発 9:30 11:45 16:30 (大塚美術館休館日) (9:30→9:36)(11:45→11:51) 【淡路島方面行き】 徳島駅前発 9:00 12:00 15:10 18:35 道の駅くるくる なると発 9:22 12:22 15:32 18:57 鳴門局前発 9:34 12:34 15:44 19:09 ◇・休日 【徳島方面行き】 淡路島南IC発 7:30 11:45 16:30 (大塚美術館休館日) (11:45→11:51) 【淡路島方面行き】 徳島駅前発 9:10 14:10 18:35 道の駅くるくる なると発 9:32 14:32 18:57 鳴門局前発 9:44 14:44 19:09 ◇予約方法 自転車積み込みに際して、事前に予約ください。 【洲本営業所】電話 0799-22-0808 受付時間 9:00~17:00 ※ご予約は1ヶ月前の同日からご利用前日の17:00まで。 輸送方法 ①輪行袋ケース 持参の輪行袋に入れた状態にてバス停でお待ちください。 ・最大4台まで積み込めます。 ②サイクルラック 事前に前輪を外した状態にてバス停でお待ちください。 ・ 最大3台まで積み込めます。 https://www.awaji-kotsu.co.jp/news/xo-g_s7s4
2026年04月28日
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4月26日に開催予定だった「徳島城 阿波おどり」と「蜂須賀 時代行列」は雨天で、4月29日(水・祝)に順延になっています。徳島中央公園一帯で開かれ、観覧無料です。公園の3つのエリアで、趣の異なる阿波おどりが楽しめます。また、協賛社の、トヨタカローラ徳島が子ども向けコーナー(ミニ四駆、エンジニア体験、レモン電池実験等)を出店のほか、徳島の特産品を使ったキッチンカーも出店。◇日時 2026年 4月29日(水・祝)10時~16時30分◇内容 流し踊り(お花見広場)、輪踊り(鷲の門広場)、 舞台踊り(蜂須賀家政像前広場)◇観覧料 無料◇問い合わせ 徳島新聞社事業部、電話088(655)7331
2026年04月28日
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淡路島・洲本と大阪府岬町を結ぶ深日(ふけ)洲本ライナーが2026年の運航を始めました。土日祝に運航。※5月11日〜6月7日洲本港浮桟橋の工事で運休。自転車そのままか輪行袋に入れても積載可能。・深日は、南海電鉄多奈川線「深日港駅」から徒歩3分(約200m)・洲本港へは、徳島=洲本バスセンター行高速バスが運行。(バスセンターから港まで400m):■運航期間2026年4月25日(土)から2026年11月8日(日)まで※土日祝日限定運航(お盆期間8/10~15を含む)※5月11日〜6月7日洲本港浮桟橋の工事で運休。■運航便数1日4往復(合計8便)■料金(片道)大人(中学生以上):1,800円小人(小学生):600円小学生未満:無料スポーツサイクル:300円■乗船予約【インターネット予約】https://fuke-sumotoliner.com【電話予約】深日港発券所 072-447-6202 洲本港発券所(運航日のみ)0799-24-1525https://fuke-sumotoliner.com>>>>>>>>>>淡路島・岩屋港~本州・明石港の淡路ジェノバラインは令和8年5月2日(土)~5月5日GW増便があります。〒656-2401 兵庫県淡路市岩屋925番地27https://www.jenova-line.co.jp/index.php
2026年04月28日
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徳島県旅行業協会の役員が鳴門市役所へ表敬訪問し谷副市長、産業振興部佐竹部長、藤瀬観光振興課長と面談しました。鳴門市の観光や産業をを含めた振興策や方向性について意見交換しました。また、議員さんとは大鳴門橋の自転車道開通に向けた対応や、鳴門西PAの活用策について懇談しました。淡路島側の淡路島南ICに300台の駐車場整備や淡路島南PAへバス停を移設し周辺施設をシャトルバスがつなぐ。レンタサイクル事業を行うなどの情報共有を行いました。
2026年04月28日
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自然にできた日本一低い山、弁天山山開きに登山するまち歩きコースの、参加受付中。また、源義経が小松島に上陸し、勝を占たという勝占神社を訪ねます。>>>>>>>>>>>>「弁天山山開き」まち歩き~6月1日日本一低い山、弁天山山開きで登山するコースでまち歩きします。また、源義経が小松島に上陸し、戦いを占ったという勝占神社を訪ねます。弁天山は、日本一低い自然の山として国土地理院の地図に記されています。高さが6・1mのため6月1日に山開きが行われています。山開きの行事に参加して登山します。また、勝占神社は源氏が屋島に向かう経路で、軍の勢いを見たという伝承も残っています。コース徳島駅前==地蔵橋駅―――弁天山―――勝占神社―――地蔵橋駅==徳島駅(9:30発) 9:40◇日 程:202年6月1日(月) 午前9:40ごろ集合集合場所:JR地蔵橋駅参加費(1名様):500円(保険代、小菓子付)定員:10名(最少催行人数2名)申し込み:住所、氏名、電話番号をお知らせください。徳島市広域観光ステーション 電話:088-635-9002
2026年04月27日
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JR徳島線の観光列車藍よしのがわトロッコはGWも定刻元気に運行中。沿線では「藤」の花や「桐」の花の紫色がきれいです。また、この季節ならではの、新緑が目に眩しい季節です。貞光・太田女性会の皆さんも元気に笑顔でお手振りしてもらっています。この日は、ファンの方も、お手振りに応援でお越しいただきいました。◇土日祝に徳島駅~阿波池田間で運行。車内では沿線ガイドが乗車し、地元の歴史や文化を紹介します。列車内でのお弁当(特製・徳島うまいんじょ弁当)販売はご予約を3日前までにお願いします。088-636-0088(受付10時~17時)さわ:◆下りさとめぐみの風 徳島駅 10:35(発)→阿波池田12:59(着)上りかちどきの風 阿波池田 14:33(発)→徳島17:04(着)◆料金(座席指定含) 徳島~阿波池田 大人2,360円 小人1,170円◆座席指定券は1ヵ月前からみどりの窓口で発売。https://www.jr-shikoku.co.jp/01_trainbus/event_train/yoshino_torokko.html※大歩危トロッコの運転日(阿波池田→大歩危)(大歩危→徳島) 5/5、6/7、8/23、9/22徳島~大歩危の運賃料金 大人2,840円 、小人1,410円、
2026年04月27日
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徳島駅前の低木街路樹のつつじが満開になりました。とてもキレイです。花をよく見ると、オシベの数がいっぱい、10本もある花があれば、5本の花もあります。いろいろな種類によって本数が違うみたい。藍よしのがわトロッコのお弁当を考えた、やすこーんさんが、弁当の蓋のイラストで吉野川市高越山の船窪ツツジ園のオンツツジはおしべが10本と書いてました。気づかなかったな。
2026年04月26日
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徳島県鳴門市大麻町大谷の大谷焼各窯元では、春の焼き物を展示即売する窯まつりが4月25日(土)~26日(日)に開かれます。6軒の窯元が個性ある焼き物を展示即売します。割引対象商品は20%off絵付け体験もできます。窯元:大西陶器、佳実窯、tamura1784、陶業会館(梅里窯)、森陶器、矢野陶苑。バスはJR鳴門駅から「道の駅いたの」行で約30分。9:40、11:40、13:50に鳴門駅発、大谷下車です。復路は大谷発・ボートレース鳴門行11:08、13:08,15:18にご乗車ください。JRは鳴門線「阿波大谷」下車、徒歩5分程度。
2026年04月24日
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4月22〜24日に第69回日本形成外科学会総会・学術集会が徳島市で開かれます。会長は徳島大学医学部形成外科学分野の橋本一郎先生。形成外科学の発展に向け知識と技術を共有する場として開かれています。このたびの学会に際し、観光ボランティアにもお声がけいただき、大変うれしく思っております。微力ではございますが、シャトルバスの運営のお手伝いとして参加させていただきます。~ようこそ徳島へ~
2026年04月21日
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<29日に順延><29日に順延>徳島中央公園を会場に新緑の中で阿波おどりが楽しめる、春の祭典「徳島城 阿波おどり」が4月26日(日)開かれます。公園内の「お花見広場」「鷲の門広場」「蜂須賀家政像前広場」の3エリアで、それぞれ趣の異なる阿波おどりが楽しめます。地元の特産品グルメが味わえるキッチンカーや協賛社の車展示など、一日楽しめる内容となっています。観覧無料10:00~16:30※雨天の場合は4月29日(水・祝)に順延
2026年04月21日
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地震の発生日時4月20日16時53分頃震源は三陸沖深さ10kmマグニチュードM7.5と推定されています。この地震で津波警報が北海道太平洋沿岸中部、青森県太平洋沿岸、岩手県に出されました。また、四国でも若干の海面変動があるかもしれません。>>>>>>>>>>>>>津波警報・津波注意報・津波予報令和8年4月20日17時08分 気象庁発表<津波警報>北海道太平洋沿岸中部、青森県太平洋沿岸、岩手県*<津波注意報>北海道太平洋沿岸東部、北海道太平洋沿岸西部、青森県日本海沿岸、宮城県、福島県<津波予報(若干の海面変動)>北海道日本海沿岸南部、陸奥湾、茨城県、千葉県九十九里・外房、伊豆諸島、小笠原諸島、相模湾・三浦半島、徳島県、高知県:[津波到達予想時刻・予想される津波の高さ]津波予報区名 第1波の到達予想時刻 予想される津波の最大波の高さ 北海道太平洋沿岸中部 20日17時30分 3m 青森県太平洋沿岸 20日17時20分 #3m 岩手県 #津波到達中と推測 3m 北海道太平洋沿岸東部 20日17時30分 1m 北海道太平洋沿岸西部 20日17時30分 1m 青森県日本海沿岸 #20日18時00分 #1m 宮城県 20日17時20分 1m 福島県 20日17時50分 1m 徳島県 #0.2m未満 高知県 #0.2m未満
2026年04月20日
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4月18日・19日、徳島市の藍場浜公園一帯で「はな・はる・フェスタ」が開かれました。本場徳島の阿波おどりのほか、郷土芸能が初登場。阿波おどりのルーツの一つと言われる徳島市津田の盆おどりや松茂町の3人獅子舞など普段目にする機会の少ない出し物が見られました。ダンスコンテストや、ゲスト演奏、モデルショーなどステージ催事やキッチンカー、屋台が並び食も楽しめるイベントでした。徳島市の観光ブースでは、寺町の地図や動物園、文化の森など文化系の案内をお伝えしたり子ども向けに「ぬり絵」のコーナーを設け200人が楽しみました。>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>徳島 春に阿波踊りを楽しめるイベント 観光客らでにぎわう2026年4月19日午後6時19分 JOXK徳島の夏を彩る阿波踊りを、春の行楽シーズンにも楽しんでもらおうというイベントが徳島市で開かれ、多くの人たちでにぎわいました。このイベントは、春の行楽シーズンに観光客や地元の人たちに徳島の魅力を発信しようと、毎年、この時期に徳島市で開かれています。会場となっている公園には、桟敷席が設けられ、「有名連」と呼ばれる技量の高い踊り手グループなどが次々と登場しました。踊り手たちが笛や太鼓などで奏でるお囃子の「ぞめき」にあわせて、息の合ったしなやかな女踊りや豪快な男踊りを披露すると、観客は動画を撮ったり手拍子をしたりしていました。また、会場には特産のすだちを使った料理などを販売するキッチンカーやテントのほか、徳島伝統の藍染めを体験できるブースもあり、訪れた人たちが徳島の食や文化を楽しんでいました。東京から訪れた20代の大学生は、「阿波踊りは一体感があってよかったです。大人の踊り手は迫力があってすばらしくて、小さい子どもたちの踊りもかわいらしかったです」と話していました。>>>>>>>>>>>徳島の春の祭典 はな・はる・フェスタ賑わう【徳島】2026年4月18日 14:53 JOJR徳島の春の祭典「はな・はる・フェスタ」が18日、徳島県徳島市で開かれ、大勢の家族連れなどで賑わいました。有名連による阿波踊りが、徳島の春を彩ります。この「はな・はる・フェスタ」は徳島市中心市街地のにぎわいづくりを目的に実行委員会が毎年この時期に開いています。晴天にも恵まれたこの日、会場となった徳島県徳島市の藍場浜公園には多くのキッチンカーや飲食ブースが立ち並び、訪れた家族連れらを楽しませていました。また、メインステージでは、賞金をかけてダンサーたちが戦う「ダンスバトル」も行われました。「はな・はる・フェスタ」は19日も徳島県徳島市の藍場浜公園一帯で開かれます。
2026年04月19日
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阿波おどりの魅力を満喫できるはな・はる・フェスタが徳島駅近くの藍場浜公園で4月18~19日に開かれます。会場の準備がすすんでいて祭りの前の静けさです。今年は、阿波文化ステージが設けられ邦楽や浄瑠璃、日舞、三番叟、獅子舞、津田の盆おどりなどが出演します。ツーリズム徳島も、ブース出展して子どもたちが「ぬり絵」ができるようにします。:とき:4月18日(土曜日)・19日(日曜日)18日/10時~20時19日/10時~17時ところ:藍場浜公園(徳島市藍場町1丁目7)あわぎんホール(徳島市藍場町2丁目14)主催:はな・はる・フェスタ実行委員会(090-5214-2737)詳しくは、次のパンフレットへアクセスしてください。https://a466979c-2aa0-4a25-b98a-cdc12c869771.filesusr.com/ugd/7fa149_2f2f04a7032c47e1bb5999a9cded2ee5.pdf
2026年04月17日
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関東からお越しの二人を、徳島市内の五か所まいりへご案内しました。道中で藤の花がとてもきれいで、春らしい気持ちのいい一日でした。境内っでは、お参りの作法を話したり、一緒にお経を唱えたりと、ゆったりとした時間を過ごしていただけたようです。「良い思い出になりました」と感謝の言葉もいただき、心に残る一日になりました。#日本遺産四国遍路#公認アンバサダー#四国遍路日本遺産
2026年04月17日
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2006年3月に発足したとくしま観光ガイドボランティアは20周年を迎えました。これまで支えてくださった皆さま、そしてご案内させていただいた多くの来訪者の皆さまに、心より感謝申し上げます。これからも徳島の魅力を丁寧にお伝えし、「また来たい」と思っていただけるような温かいおもてなしを大切に活動してまいります。今後ともよろしくお願いいたします。
2026年04月16日
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クルーズ船『バイキング・エデン』が徳島小松島港に寄港しています。小松島金磯岸壁に朝9時着岸、19時出航の予定です。全長:約227m総トン数:約48,000t乗客660名が来られています。Viking Yi Dun
2026年04月16日
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貞光(道の駅・駅)から剣山リフト乗り場の見ノ越まで運行する剣山登山バスが4月18日から走ります。7:30道の駅ゆうゆう館発7:50貞光駅9:24見ノ越着*13:45見ノ越発15:43道の駅ゆうゆう館15:46貞光駅着片道3000円(現金のみ)4月18日~11月15日の土日祝日に運行。(但し6月は運休)運行日を必ずご確認くださいhttps://www.town.tokushima-tsurugi.lg.jp/docs/2343466.html***********また、剣山登山リフトは、4月18日朝9時から運転になります。https://turugirift.com/access.html
2026年04月15日
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徳島市に隣接する北島町のチューリップの花。盛りを過ぎましたが、まだ花を楽しめます。ちょっと雨で散るかな?46品種、4万本のチューリップが植えられているそうです。*****チューリップ栽培が盛んな北島町。年間約60万本が栽培されて、全国的にもチューリップ産地として知られています。徳島県はチューリップの切花出荷量で全国第3位を誇り、中でも北島町の栽培量が多くなっています。
2026年04月14日
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2020年からチームラボが福岡で常設展示している「チームラボフォレスト」に行きました。PayPayドーム隣にある「BOSS E・ZO FUKUOKA(ボス イーゾ フクオカ)」の中にある施設です。チームラボフォレスト福岡は自分から映像に入り込んで体験できる作品を展示しています。「高速回転跳ね球」は、人が踏むと、飛び跳ねることができる球体。てんとう虫がいっぱい並んだような空間。「鼓動する谷のグラフィティネイチャー」は高低差のある立体的な地形(床面)で見た目と斜面の視覚がおもしろいアート。水が流れ、小動物が這い、花が咲き、その花が、大きな動物のシルエットになって歩いて動く。常に、進化しているチームラボの展示で、作品の入れ替えをしながら、幅広い年代の来場者を迎えています。:最寄り駅からは、球場までホークスの応援横断幕が飾られて、野球観戦のムードを盛り上げている工夫がいいなと思いました。
2026年04月14日
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熊本地震で脱線被災し、10年間車両所で保管されていたという九州新幹線「つばめ」が、博多駅前で展示されています。九州新幹線全線開業15周年を記念したイベントで「つばめの大冒険」と題し、海路で熊本から運ばれ沿岸部の港へ入港してイベントも開催してきました。フラッグへピンクのペンで寄せ書きが記され文字が花咲いたように見えます。また、新幹線車両にペインティングする「つばめ おえかき係」は、桜の木の幹や枝、花びらを直接「つばめ」車体へ描き入れるイベントも実施されました。4月19日まで展示されています。
2026年04月14日
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徳島が世界に誇るおまつり、「阿波おどり」の 春公演「はなはるフェスタ」が開かれます。過去には、「徳島まつり」として春行楽のイベントでしたが、明石海峡大橋の開通を機に神戸鳴門ルート全通記念事業としてはな・はる・フェスタに改称開催になりました。阿波おどりの魅力を満喫できるイベントです。阿波おどりは屋外桟敷席、ホールステージで観覧できます。他にステージでは、スペシャルライブやダンスコンテスト、郷土芸能、会場ではキッチンカーでの販売やマルシェが並びます。観光ステーションにガイドブックが届きました。:とき:4月18日~19日18日/10時~20時19日/10時~17時ところ藍場浜公園(徳島市藍場町1丁目7)御成婚広場(徳島市藍場町1丁目 あわぎんホール前)あわぎんホール(徳島市藍場町2丁目14)主催:はな・はる・フェスタ実行委員会(090-5214-2737):ガイドブックhttps://a466979c-2aa0-4a25-b98a-cdc12c869771.filesusr.com/ugd/7fa149_2f2f04a7032c47e1bb5999a9cded2ee5.pdf
2026年04月11日
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JR徳島線の観光列車「藍よしのがわトロッコ」の車内弁当が新しくなりました。お品書きはこんな感じです。・鳴門鯛の鯛めし・半田そうめん(すだち添え)・でこまわし風味噌田楽・小松島のフィッシュカツ・小松島の竹ちくわ・鳴門金時芋の素揚げ・れんこん天・コーンが入っています。特に駅弁に「そうめん」が入ったものは、全国初の試みでしょう。お弁当の名前は、徳島の方言を入れて「えっとぶり」「おきる」「まけまけ」などから考えて「うまいんじょ」に決まり、「徳島うまいんじょ弁当」に決まりました。*藍よしのがわトロッコ特製「徳島うまいんじょ弁当」1500円(税込)の予約乗車日3日前までに「(株)さわ」へ直接お電話ください。電話088-636-0088(10:00〜17:00、土日祝は16:30まで)
2026年04月11日
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2026 徳島市阿波おどりポスターが完成し広域観光ステーションにも届きましたので掲示。(左右2枚組)世界に誇る夏祭り「THE AWAODORI」は8月11日から15日までの5日間で国内外から100万人を超える観光客が訪れ、町は熱気に包まれます。メインポスターのモデルは有名連「阿波扇」の安部 はるかさん(HARUKA ABE)舞台ポスターモデルは有名連「蜂須賀連」の遠藤 忍さん(SHINOBU ENDOU)です。ポスターご希望の方には、観光ステーションでお渡ししています。(各1枚ずつ)
2026年04月10日
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観光ボランティアにシンガポールから依頼があり、英語スタッフが対応しました。町の中の阿波おどりモニュメントなどを紹介しながら阿波おどり会館までお連れしまし、眉山山頂へロープウエイで案内。阿波おどり会館ホールで、踊り鑑賞しました。グループの1人が、踊り体験でレイをかけてもらい、ご機嫌でした。英語スタッフの活躍で、お客さまも満足されて離徳されました。
2026年04月09日
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徳島市川内町の阿波十郎兵衛屋敷はメンテナンスのため4月9日(木)は臨時休館となります。阿波人形浄瑠璃も休演になります。:浄瑠璃の上演は、毎日11時、14時で土日祝は、大夫、三味線の実演がつきます。
2026年04月08日
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今年採用された徳島市職員の研修で、47名の方を前に市民活動団体がその内容を紹介しました。新町川を守る会、アクアチッタ、ママ防災士の会ツーリズム徳島から、日ごろの活動や思いをお伝えしました。職員として視野を広げ、学びの意識や実践的な能力向上に役立てようと開かれています。阿波おどりの実習はニュースになりますが、こういった市民活動の実践もプログラムに入っています。ツーリズム徳島では、観光相談の基礎となる観光素材の確認と、徳島駅前通りのまち歩きを体験してもらいました。
2026年04月08日
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徳島城跡の徳島中央公園で3月29日第13回「移住者交流会」を開きました。徳島城跡・さくら散歩と題して阿波晩茶と桜餅で花見をしながら情報交換会。続いて、徳島公園をガイド案内して散策。お城のあった江戸時代に思いを馳せました。徳島中央公園は、東京日比谷公園に次いで2番目に整備された西洋公園。園内の石垣や戦後に建てられた子供平和塔などをめぐりました。
2026年04月07日
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明石海峡大橋は、兵庫県神戸市と淡路市岩屋を結ぶ吊橋。1998年4月5日に開通しました。当時は世界最長の吊橋でした。(今は2022年トルコのチャナッカレ橋が世界一)全長3,911mで、開通当時は4kmにも及ぶ橋は、どんなだろうと思っていました。あれから28年、関西との交通手段である南海フェリーの廃止がニュースになるなど時代の変化を感じます。
2026年04月07日
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香川県三木町は「獅子舞の里」と言われるくらに多様な獅子舞が継承されています。しかし、集落ごとの祭りなので網羅されたものがなかったので、観光協会が、保存・継承しようと冊子を作成しました。町内の獅子舞の全体を網羅されています。獅子舞ガイドの養成に関わったことでささやかながら、地域の文化継承にお力添えできればと思います。>>>>>>>>>>>>三木の獅子舞 まるっと2026/03/06 05:00 読売新聞 三木町観光協会は、地域の獅子舞文化を次世代に継承するため、写真を使って歴史や担い手の思いを紹介する冊子「三木の獅子」を作成した。町内の小中高校に贈ったほか、町役場などで無料配布している。(福島勝彦) 冊子はA5判カラーの32ページ。地方創生を担う人材育成などに携わる一般財団法人「地域活性化センター」(東京都)の助成を受け、1月に4000部が完成した。 きっかけは、2022年に観光協会が設立された際、町内の獅子舞が勢ぞろいする10月のイベント「獅子たちの里 三木まんで願。」に関する問い合わせを町内外から多く受けたことだった。同協会の串田えみ会長(49)は「すぐに答えられるような知識も資料もなかった」と振り返る。 町内には約50の獅子舞の連や保存会があるとされるが、自治会や集落がそれぞれの連などを担い、様々な神社の祭礼で奉納されることから、三木の獅子舞全体を調査した資料が乏しかった。 串田会長らは、イベントの実行委員会に相談し、冊子発行を計画。昨年夏に獅子舞の担い手の座談会を5回開き、魅力や情熱、将来への思いなどを語ってもらったほか、地元の郷土史家への聞き取りをし、資料提供も受けた。 連への取材、それぞれの獅子舞の写真撮影は同協会メンバーの鹿庭咲未さん(43)が担当。昨年10月初旬に各地で開かれた祭りを集中的に回った。鹿庭さんは「ぶっつけ本番だったが、舞手の熱量が伝わるように撮れたと思う。どの連も多くのエピソードを教えてくれた」と喜ぶ。約5000点の中から100点余りを冊子に掲載した。 頭だけで約320キロある天野神社の大獅子、二大流儀の「 牡丹ぼたん くずし」「平獅子」なども紹介。「今年の祭りは今年しかできんけん」「ほんまの由来を忘れんとってほしいんじゃ」といった担い手の声を讃岐弁で記した。 串田会長は「獅子舞の現場の熱気や思いが伝えられるよう編集した。関心ある人はぜひ手にとってほしい」と話している。問い合わせは三木町観光協会(087・802・5510)。
2026年04月07日
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阿波池田駅を始発で、大歩危駅まで乗り入れ大歩危駅から徳島駅まで運転する藍よしのがわ大歩危トロッコ4月号が運転されました。前日の雨で、吉野川の色がカフェオーレになっていましたが、新緑と黄色、そして桜のピンクが相まって爛漫の風景でした。大歩危峡には、鯉のぼりが上げられ歩危マートのほら貝が高らかに響きました。藍と千年ものがたりが隣り合わせ、珍しい並びになりました。車両に乗った案山子の爺婆も小歩危の風景に喜んでいるようでした。また、太田女性会のお手振りポイントには、トロッコ王子もお出ましでした。次回は5月5日に運行されます。
2026年04月06日
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徳島道 鳴門JCT~土成IC徳島南部道 徳島JCT~沖洲ICの上下線は、4月6日(月曜)夜から4月18日(土曜)朝まで【土日除く10夜間】の夜間通行止めになります。※鳴門JCT、徳島JCTから一般道への流出はできません。
2026年04月06日
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四国一の流域面積を持つ吉野川河口で夕日を映すサンセットクルーズに訪日客をご案内しました。夕日がみえるかどうか、不安でしたが数日前からの予約でした。吉野川まで出ると、きれいな夕日を見ることができました。新町川周遊船を吉野川まで延長してガイド案内しました。船上では、徳島のお菓子と番茶を提供しました。:サンセットクルーズは春の潮位の関係で、運行可能日が限られます。・集合時刻:4月/17時15分 5月~6月/17時45分・最少催行人員:2名・旅行代金:4,000円(大人・子供同額)・2026年運行可能日4月1~5日、14~19日、27~30日5月1~5日、13~19日、26~31日6月1~5日、10~18日、23~30日小松島港潮位80㎝未満は不可になります。イベント開催時等で運行できない日もあります。天候の関係で夕日がご覧になれない場合もあります。強風注意報が発令された場合は、運行中止になります。代金は集合場所にてお支払いください。※現金のみ*徳島市広域観光案内ステーション(無休:9時30分~18時30分)電話:088-635-9002
2026年04月06日
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観光ガイドボランティアでは、徳島市一宮城へガイド案内しています。静岡から26名さまご来城。健脚の方は山城の店主へ足に不安のある方は、ふもとの一宮神社やしだれ桜を見学へ。:一宮城は、小笠原長宗が暦応元年(1338)年に築いたと伝えられ、その後小笠原氏の子孫である一宮氏が代々居城としてきました。戦国時代には細川氏、三好氏、長宗我部氏の攻防の舞台となったのち、長宗我部元親が入城し、豊臣秀吉の四国平定に対する防衛の拠点としました。天正13年(1585)に四国平定をなしとげた秀吉から阿波国を与えられた蜂須賀家政が入城し、石垣などの整備を行いますが、翌年徳島城へと本拠を移し、一宮城跡は阿波九城のひとつとなります。一国一城令を受けて廃城され、城としての役目を終えました。:地元保勝会の整備活動により擬木で階段整備もされて、見学しやすい環境となっています。
2026年04月05日
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<通常運航><通常運航>南海フェリーは低気圧接近による海上風波の為午後~終日上下6便から上下9便まで欠航。4月5日(日)上下2便より運航再開を予定。陸路で四国へは瀬戸大橋へお回りください。(JR,高速道とも)・渦の道:荒天休館鳴門観光汽船:欠航
2026年04月04日
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<規制解除><規制解除>神戸淡路鳴門道 洲本IC〜鳴門ICは強風風により通行止です。大鳴門橋が通れません。:なお、瀬戸大橋は通行可能です。四国へは瀬戸大橋経由でお入りください。高速道、JRとも通行可能
2026年04月04日
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