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12月議会のいきいき常任委員会が開催されました。
初日の今日は委員会に付託された案件が、どこまで審議されるか
あるいはすべての議案について最後まで審議されるか、全く分かりません。
案件が多いので、おそらく夕方五時ころまでまで委員会が続くだろうと思って臨みましたが、4時半頃に切り上げて、残りは明日からの審議となりました。
近く、インターネットで映像配信されるようになりますので、
詳しくは大東市のホームページにアクセスして、議会へ進んでください。
現在はテスト放映されている状態ですが…。
思っていたよりも早めに終わったので、夜の会議までに中途半端に時間があり、
一度マンションに戻ろうかとも考えましたが、そのまま居残ることにして、
明日の委員会付託案件を確認したり、デスクワークをしました。
夜の会議というのは「いのちの山河」=日本の青い空2の
上映実行委員会です。大阪革新懇の行事も予定されていたのですが、私の担当分野ですので、
上映実行委員会に出席しました。
日本共産党以外にもたくさんの団体の代表が集まって作る実行委員会では
1月23日に、総合文化センター サーティーホールで1000人規模で
成功させようと決まっているのですが、その成功のために
各団体が何をしたらいいのか、実行委員会としてどうしたらいいのかと、
具体的に決めていきます。
実行委員会終了後、さっそく「実行委員会ニュース」が送られてきました。ブログ用に編集してお知らせします。
実行委員会ニュース NO.1 2009年12月9日
感動の映画が評判 シネマぴあ 満足度RANKIGでNO1!
東京では新宿武蔵野館で一般公開されていますが、11月16付の「シネマぴあ」の調査で、みごと 「いのちの山河」がNO1 となったと発表されました。
「いのちの山河」の満足度は90.3点と以下の映画を抜きトップとなっています。
「剱岳 撮影の記」88.5点、「なくもんか」88.2点、・・・「ゼロの焦点」83.6点・・・「笑う警官」78.2点、
「これはいい映画だ。」と全国各地で上映運動が広がっています。大阪府下でも広がりつつありますが、一番大きな会場で行われる1月23日の大東上映会が注目されています。
各団体で200円の補助などの工夫も
新婦人、民商、生健会などでは、より多くの人に、映画を見てもらおうと、チケット代の会員補助の工夫をして、普及にとりくんでいます。映画「いのちの山河」を観れば感動の中にも必ず勇気が湧いてくる、激動の時代にふさわしい映画です。
12 月中に60%のチケット普及を!
8日に開催された実行委員会では、何としても1000人以上の参加者で成功させようと、12月中に目標の60%を普及しようと意志統一しました。
•☆ これから毎週事務局会議を開催します。12月25日には実行委員会を予定します。
映画「いのちの山河」は大東市の後援を受けています。
すごい!生健会の中村さんがバイクで一気に公営掲示板にポスターを貼りました。大東市中を庭のようにしている中村さんならではの快挙です。ほんと尊敬です。(M)
予告編のDVD貸し出ししま~す。
予告編の時間は9分45秒、予告編を見るだけで感動して涙を流す人もおられたほど。それだけすばらしい映画だということでしょう。
この感動(?)の予告編を観れば、必ず普及に力が湧いてきます。事務局までご連絡ください。
チケットの売上金は保健生協本部事務局までお願いします。
※神戸の男性の方より「ぜひ大東で映画を観たい」と電話で直接チケット購入の依頼がありました。
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