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・・・を今日、ビデオで観たんですがゲストが浜崎あゆみさんやってん。んで、なぜかボビーさんが出てて、彼の発言に爆笑wあまぐり かゆみ →正解:浜崎あゆみもかわり →正解:おかわり(手元のジュースを飲み干した為)??? 専業主婦 →正解:踊る大捜査線しかし、最近HEY!HEY!HEY!って構成変えたりしてはるけど、どうなんじゃろ~?歌付きトーク番組と、トーク付き歌番組との間を彷徨ってる気がするなぁ(・ω・ )それから、ホームウェア(パジャマ?)を去年、沖縄でゲッチュしたんだけど、やっと初めて着たねん。ノースリーブワンピースと半そでブラウスのセットで。着てる中身はともかく、服は結構ラブいからいや~良い買い物したな~と改めてwだって、580円(税込み)だったんだよ!!!
2005.06.28
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会社のロッカーに置きっぱなしです(・∀・)あはぁ~wメールくれてた人も、電話かけてくれた人もごめえええん(爆)同僚さんが、自宅に連絡くれました。仕事の申し送りの事で。ごめえええん(汗)
2005.07.02
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ディスククリーンアップとディスクデフラグをやってみました。なんで、やってみたかっちゅーとね・・・動作が鈍いからです(゚∀。)ほぼ半年してなかった為かなり時間かかりました。ついでに二ヶ月ぶりのバックアップもとってみました。PC中身のファイルも大分削って0.5Gデーターを減らしてみました。はぁはぁ。やっぱさ~アレよ。デスクトップ40Gて足りないよ(⊃д-)100G欲しいな~と夜空の流れ星に向かってつぶやいてみました。画像ファイルと音楽ファイルを処理し始めるとほんまアカンよね。メモリーも今(512M)の倍、積みたいなあ。夜空の星雲に向かってつぶやいてみました。ところでデフラグって頻繁にやっていいものなん?なんかHDDの耐久が低くなるって聞いたんやけど。・・・ま、いっか(・∀・)
2005.08.13
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2019/12/31(火)スケジュール11時10分~ 永瀬拓矢叡王 vs 佐々木勇気七段13時40分~ DJダニー14時00分~ 永瀬拓矢叡王 vs 千田翔太七段16時30分~ 永瀬拓矢叡王 vs 髙見泰地七段19時00分~ DJダニー19時30分~ 永瀬拓矢叡王 vs 糸谷哲郎八段糸谷:「永瀬叡王、本日はどのような意気込みで?」永瀬:「意気込み・・・そうですね~公式戦ではないのですが普段のVSのように 一生懸命、将棋指して皆さんに楽しんでもらえるように頑張りたいな~と思います」糸谷:「今回、永瀬”中尉”の共同訓練なんですけども、これはどういった意味合いで」永瀬:「軍曹という階級を調べた所、かなり下でしたので少し上げて頂きたいと いうことで”中尉”という階級に上げて頂いたんじゃないかな~と思っております」糸谷:「次、佐々木七段、本日の意気込みは?」佐々木:「ニコ生の企画は去年の詰将棋かるたの時以来、久しぶりになるんですけど 大晦日、将棋で締めくくれるのは嬉しい事ですし良い将棋が指せるよう頑張ります」糸谷:「すごい真面目なコメントでした。じゃ次、千田七段、本日は軽装ですけども」千田:「いつも私服じゃないですかw」佐々木:「糸谷先生に言われるとねえw」(永瀬叡王以外、皆さん私服でいらっしゃいます)糸谷:「意気込みいかがですか?」千田:「ぼちぼち頑張ります、解説で頑張ります」糸谷:「皆さん普段から1対1のVSやられてると思うんですけど、永瀬叡王は例えば どういう方とされてますかねぇ?」永瀬:「そうですねぇ・・・最年長の先生は深浦先生で、若い方は本田さんとか・・・」糸谷:「本田奎さんですね、藤井聡太さんとかも?」永瀬:「はい、VSで教えて頂いてたりします」糸谷:「佐々木七段どうですか?」佐々木:「そこまで多くは無いですけど先輩の棋士が多いですね、戸辺さんとか・・・ 深浦先生、あとは木村先生、飯島先生」糸谷:「はい千田さん」千田:「普段は公式戦で教えて頂いてるので、多分3年くらいはVSやってないです」佐々木:「逆にVSのお願いが来たら受けてくれるんですか?」千田:「いや、わかんない」 「対局で忙しかったりするかもしれないし・・・」佐々木:「感覚がおかしくなるとか、そういう断り方しないですか?大丈夫ですか?」 「千田さんと指したい人、多いと思います」千田:「いや~そんなことないでしょう」佐々木:「じゃ今度ひらきます?」 「糸谷さんは、やっぱ関西だと棋士室って印象が強いですけど、 いま棋士室ってどういう情勢っていうか誰がメインで進んでるんですか?」糸谷:「だんだん世代交代が進んできて今は三段陣が占領してるのが多い」佐々木:「昔は、まぁ私までは糸谷先生、船江さん、西川さんを中心に回ってた」糸谷:「その辺、30代になってきたんで今は20代の三段とか若い人が朝から来て・・・」 「若くはないですけど兄弟子の山崎が詰将棋研究会とか言って、8:30から 詰将棋とかしてたんですよ」では最初に永瀬叡王vs佐々木七段から。解説はスタジオ移動で、森門下同士の糸谷八段と千田七段が担当されます。千田:「(永瀬叡王の)スーツに対し私服の奇妙な構図ですけど」糸谷:「永瀬さんも工夫したネクタイを持ってこられてると」千田:「と言いますと?」糸谷:「多分バナナ色なんだと・・・私は昨日ドンキで買った”ぐでたま”でございます」(黒のぐでたまTシャツにパーカー)糸谷:「全て永瀬叡王の先手番となっています」千田:「(30分)切れ負けですから早いですね」 「コメントで今年の升田幸三賞は?って流れてきてますが・・・本命が無いですよね」 「昔は(戦法が)3ヵ月とか一年とか持ちましたけど」糸谷:「今、持たないですからね。新変化は出ますけど、これが斬新とか無いですからね」千田:「独創性みたいな感じではないですね」糸谷:「応援アンケートとります?この二人ね、宿命のライバルというか小さい頃から ライバルなんですけども果たしてどちらが応援されてるのか」千田:「なんてこと、そんな怖い~」糸谷:「95%と5%だったら辛いでしょ・・・」千田:「相手によって、しゃ~ないとかありますよ」糸谷:「藤井さんとか」結果は永瀬中尉48.5%、勇気七段51.5%でした。千田:「いい勝負」糸谷:「超接戦じゃないですか、これは辛くないですねぇ」千田:「相手が藤井七段だったら1%でも大善戦です」糸谷:「井出君5%だったことあったらしいんで」千田:「なんかコメントしづらいですねw」 「関西棋士室の様子とか面白いって言われますけど、 あれはデッドボール食らわせて面白がってるだけですからねw」糸谷:「山崎さんとかノーコンですよね」千田:「ノーコメントですw」息子を弟子入りさせるならアンケートは糸谷八段が45.6%で圧倒的でした。千田:「こんな良い将棋なのにあと3分ですよ。カップラーメン作る間に終わらせないと」糸谷:「さぁどうしましょうか」千田:「悩ましい所ですね」糸谷:「ただ桂打ちましたよ、とってとって早い」千田:「やっぱり穴熊は偉大だと」糸谷:「永瀬さん、この時間で鉄壁にしますか?自陣。間に合いますか?」千田:「鈴木九段曰く、永瀬さんは勝つよりも駒を取ることを重視してるって言われてました」千田:「将棋で勝ちにいってないですもん」糸谷:「いや将棋でしょ、まだ・・・記録がちょっと気の毒です」千田:「開幕早々これかよって、すごいな~」糸谷:「これは相当ミスってますよ」千田:「熱戦だ」糸谷:「凄い勝負でした」千田:「おそろしいものを見ました。我々もこれをやらないといけない」最後、記録君が入力についていけなくて追っかけ入力になってました。これは入力出来なくても仕方が無いですわ・・・全て覚えている永瀬二冠。ヤバいなwwwww次、先後交代で。糸谷:「佐々木さんも2局連続新構想を入れてくるのは気合い入ってますね」 「VSで使っちゃうの?みたいな」千田:「糸谷先生はどうなんですか?練習将棋の勝ちあい意識ってのは」糸谷:「負けるんじゃね勉強にならないです」 「ソフト的には微妙なんだけど人間相手に通用するかやってみたい、とか」 「実際相手が対応出来なかったら実戦で使うってありますからね」 「私服で難しいこと言ってもなぁ」千田:「私服というより、ぐでたま」2二銀引きを永瀬さんが指して・・・千田:「いやあああ、それは指せない・・・」糸谷:「残り3分です」千田:「3分は意外と長いと先ほどの将棋で勉強しましたんで」”記録(これからが本当の地獄だ)””聞き手(A級・元竜王)””逆転につぐ逆転” ”もう評価値は参考にならん””こっから100手あるからな?”・・・色んなコメントが流れてまいります。”カオスが始まった””(時計の)叩き合い””堅さは正義””ピー!””熊谷君(記録)応援””なんという空中戦”糸谷:「意地と意地の張り合いでした」永瀬:「(笑)」佐々木:「見ても見ても秒減らなくて」糸谷:「永瀬さんは時間を操るのかと」 「残り3分で80手位だったんですよ、最初の(将棋)は200手超えてるんですよ」千田:「207手」佐々木:「千日手狙ってたんですけど」糸谷:「狙ってた?(2局目)先手番で?」佐々木「2局目は何手くらいだった?」千田:「2局目は140手」”4人感想戦いいね””永瀬ブートキャンプ””中段玉は距離感が難しい”ここで山口恵梨子女流二段登場です。山口:「(第1局、第2局)大熱戦でしたね」佐々木:「永瀬さんの悪い力を見ることができました」 「いまお二人ともお昼を食べたばかり、ちょうど眠たくなるw」お昼御飯のお寿司やカロリーメイトが映像で映されました。カツサンドやおにぎりも並んでましたね(^^)佐々木:「千田さん上手く攻めてますね」山口:「先生こないだの指宿、(竜王戦)中継ブログで楽しませて頂いたんですけど BadBoys襲名されたんですか?」佐々木:「いや、なんかね、少しでもGoodに近づけるようにと思ってるんですけど」山口:「凄い素敵な写真が一杯で」佐々木:「はい、楽しかったです」山口:「豊島先生の印象変わりました?」佐々木:「そうですね、こちらが話すと答えてくれる」山口:「豊島先生のああいう表情が見れただけでも・・・」山口:「いつのまにか千田先生の方が時間使ってますね」佐々木:「これは歩を成ったら玉を引くつもりなんですね」 「時間では勝ってますけど詰まさなくちゃ不味い、千田さんよく決断しましたね」 「永瀬玉は絶対絶命なんですよ」 「あ、7七銀最善でした、あー千田さん残り1分」山口:「埋めすぎでしょ、ちょっと・・・最後何が起きたんですか?」佐々木:「見ての通りです。 永瀬さんの時間を切らしにいくのはどうしたらいいんでしょうね」佐々木:「(4局目は)がっちりした矢倉ですね」山口:「千田先生ジーンズで正座つらくないんですかね」佐々木:「こゆスタイルが好きなんですよ、ジョブズ好きだから」山口:「ジョブズスタイルなんですね」佐々木:「一回は(永瀬さんの)千日手見たいですよね」山口:「鈴木先生が言ったんでしたっけ?千日手観音って」99手で投了。すげえええええええええええ・・・3局目、4局目ともに千田七段のほうが優勢だったのに。ところで高見七段がスタジオへご到着です。感想戦へ御一緒されます。10万ptいったので1月のお弁当がグレードアップ♪”研究会に潜入感がよい””ワイプがかわいい””かつてlこれほど和やかな訓練があっただろうか””こーゆーのを延々に観ていたい””とりあえずマカロン”西尾理事からの差し入れを食す面々。”面白いな座談会””この若さで全員七段以上””まったりしすぎて(チェスクロック)押してる感じが無い””ニコニコやからええんやで”千田:「よろしくお願いします、衣装を変えて」佐々木:「糸谷さんの差し入れは断れないです」ぐでたまTシャツとチャンピオンパーカーに着替えたお二人。永瀬二冠が先手、高見七段は後手です。ソフトの評価値について千田七段へ質問する佐々木七段。千田七段のソフト解説?がクッソ面白い・・・電王盤の斬新な使い方で(笑)72手~辺りから評価値が揺れてて、えらいことになっておる・・・逆転に次ぐ逆転。時間が切迫してきまして、高見七段は1分半、永瀬二冠は4分。”さっき詰んでた””ちょっと妖しい””中尉強すぎ問題”佐々木:「千田さん読み筋合いました?」千田:「合う所もあれば合わない所もあるという・・・答えになってないですけど」佐々木:「なかなか勝たせてくんないんですよね、楽しかったですか?」千田:「充実してましたね。我々の出番はここまでですが、この後も番組をお楽しみ下さい」山口:「てことで解説、糸谷先生宜しくお願い致します」 「淡々と矢倉が組まれております」糸谷:「先に先手から仕掛けていくというのが自然な戦いですね」見届け人5回もやっている”ひょうがらのおかん”さんが話題に上がり・・・”ひょう柄杯つくろう””おかん無理すんなよ””対局中はギフト出来ないようになってる”糸谷:「矢倉は好きじゃないんですよ」山口:「矢倉は純文学って言われてましたけど」糸谷:「昔の王道派ってことですよね?私はミステリー派なので」山口:「じゃミステリーって何になるんですか」糸谷:「角換わりかな、自分が好きだからw」”SF=少し振る”というコメントが流れてきて上手いな~と思いました・・・糸谷:「残り時間少なくて永瀬さんと勝負するのは勝算悪いと思うんですよね」(第一局は最後の3分で120手程進んだ為)山口:「なんですか後手。穴熊みたいじゃないですか」73手目で高見七段のほうが200点くらいプラス。山口:「いやー長い将棋が見れそうですね」山口:「(永瀬二冠に)二枚落ちで負けて泣かされた事あるんで」糸谷:「マヂですか?!」山口:「聞いて下さい、私がこれダメだ負けましたつったら、まだやっていいよって」 「ボッコボコの局面だけど俺全部駒取ってないからって投了させてくれないんです」 「でもその後、感想戦でどこが良かったか教えてくれるんで、優しい鬼です」 「二枚落ち企画やってほしいです(永瀬七段は)めちゃくちゃ強いです」糸谷:「なんすか投了キャンセルって・・・」山口:「いつかリベンジしたいんですけど怖くて出来ないんです」糸谷:「いまですよ、いま。二枚落ち20分切れ負けで」山口:「やですよ。小学生に対する指導はとても優しいと思いますよ」3一銀で埋めた永瀬二冠に対してニコ生ギャラリーが”寄せにいくわけがない”と弾幕をw高見七段が逆転。山口:「54秒でいけるか!永瀬先生が頭抱えてる!これはダメージが!」 「高見先生の時間がない!」糸谷:「角がはいると詰めろになるんですよ」 「評価値は正解です(5000点振れてる)」 「あああああ、切れた。最後の長考が無ければwwwwwwwww」・・・凄かった。最終盤の壮絶なこと。感想戦は糸谷八段も交えて。ひょうがらのおかんさんの生ドラゴンギフトが観れて眼福でした。西尾理事(本人)の茶柱ギフトも観れて楽しいです。さて永瀬中尉がバテて20分休憩をとる間、糸谷八段と高見七段の3分切れ負けの早指し3番戦スタート。山口女流の実況&解説が、超スピードに対応してはって惚れますわ。山口:「早過ぎて分からなかったですけど、糸谷先生の声が嬉しそう」(2局目高見七段が優勢だったのに時間切れ負けした・・・)山口:「いくんですね3局目・・・お好きなやつ。阪田流向かい飛車」 「先手玉これは絶対詰まないのでZの形といいます。『Zの法則』て本は 良い本なので是非読んでください」(日浦市郎八段著書)エキシビジョン・マッチは終了し、最後の糸谷八段vs永瀬二冠戦です。山口:「(さっきの3番戦)糸谷先生が肩温めたいって」高見:「これ、なんとなくデジャブ感があって」山口:「去年もありましたよね、一手損角換わりで入りました」 「永瀬先生、DJダニーのコーナー見てて『永遠にこれやってて欲しい』って 言ってましたもん・・・糸谷先生、うわ振り飛車になりましたね」高見:「力戦になって、力を出すのは後になりそうですね」 「永瀬さんを休ませるために自分が(スタジオへ)出ていくって只者じゃないですよね」山口:「ギフト40万いきました、ありがとうございました」”まさかあの金が役立ってるとは””二冠はこれを読んでの金だったのか””深読みの駆使さすプロ””9二金にタイトル戦のようなドラマがあるんだな””高見先生の解説わかりやすいなー”山口:「なんなんですか、9二金」高見:「よく効いてる」山口:「詰む詰まないを読まないといけないので、この辺り時間使いますよね」 「今回の趣旨は研究会です」高見:「山口さんの3分切れ見たいな~w」高見:「糸谷先生、3年続けて(大晦日)やってますもんね~」山口:「永瀬先生、去年よりしんどいって言ってましたよ」 「今回の糸谷先生との対局は(持ち時間)20分です」 「切れ負けじゃなかったら何回か永瀬先生、討ちとられてたと」高見:「このルール誰が有利かな?ってなんとなく糸谷先生だと思ってたんですけど」山口:「強すぎますね・・・永瀬先生、普段だったら(私服)シャツとかですよね」高見:「ピシっとしたイメージですね」山口:「Tシャツ着てるイメージは無いですね」”記録が鍛えられてる””元帥 そろそろウォーミングアップの準備を””いやー、からい””そうだこの4人だったよ”(昨年のニコニコ大晦日特番)山口:「永瀬先生が駒を取りたがる特性を利用した一手ですね」 「・・・とりませんでしたね」高見:「人読みって必要ですよね」山口:「(8戦)全勝です」感想戦はワイプが良い仕事。糸谷:「全然悪いと思って指してないですね・・・1000点プラス、ひえ~!」 「いや~生きた心地しないけどなぁ」山口:「8局戦われた永瀬先生、顔が固いですけど大丈夫ですか?」永瀬:「冷静になってみると、やっぱ疲れたかな~って」山口:「最後まで熱戦でしたね」永瀬:「観て下さる方に楽しんで頂けたんじゃないかなと」40万pt盤外企画の要望をコメントで、との事で・・・糸谷:「何があるんですか?」山口:「競馬、詰将棋カラオケ・・・」永瀬:「スマッシュブラザーズは?wwwwww」山口:「自分がやりたいだけでしょwwwwww」糸谷:「棋士スマブラトーナメントとか」山口:「(永瀬先生は)PUBGやってましたよね・・・福崎先生が無双してましたけど」 「コメントが多すぎて読みきれないレベルで」どんな企画がいいでしょうか?アンケートでは。スマブラが21.9%棋士の健康診断が17.7%関西出張特番14.2%師匠と弟子のドラクエ11.5%・・・が上位でした。本日のパワーワードは「森羅万象に通じる元帥」ですか?(笑)
2019.12.31
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《北海道・東北バルペックス》https://www.youtube.com/watch?v=1qg1bfsOMm8&t=8s・屋敷伸之九段・広瀬章人九段・中村太地八段・石田直裕六段・斎藤優希四段バルペックスの由来など。大倉山展望台を目指す面々。1972年札幌オリンピックで使用されたジャンプ台がある事で有名なんだそうです。ソフトクリーム美味しそうやけど何月のロケなんでしょうね?コート着てはるから、まだ寒い時期なのでは。中村八段はアクスタでの参加ですw二条市場で海鮮丼を食す皆様。メニュー数が多くて羨ましい…さすが北海道。斎藤:「みなさん勝負飯あるんですか?」広瀬:「最近、健康志向で勝負飯ないですw」おあとが宜しいようで(^^)
2026.05.17
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