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<チーム豊島>
豊島将之九段
糸谷哲郎八段
大石直嗣七段
<チーム斎藤>
斎藤慎太郎八段
高見泰地七段
三枚堂達也七段
司会:貞升南女流二段
解説:石田直裕五段
聞き手:本田小百合女流三段
途中から観始めたので…うう、タイムマネジメントが出来てないですね。
アマプラのMIU404がなかなか面白かったからw
糸谷:「三度目の正直」
斎藤:「固かったかね~」
高見:「惜しかった」
本田小:「一局振り返って」
石田:「一手損角換わりで始まって、三枚堂さんの猛攻から
大石さんの落ち着いた対応がね」
大石:「また悲鳴の話ですか?w」
豊島:「次は糸谷さんでいこうかな、と」
糸谷:「5四の馬が厚すぎて」
三枚堂:「いや~あんな手厚い棋風なんですね」
斎藤:「何やるか分からなかったですしね」
高見:「(次は)自分が頑張ってきます、豊島さん糸谷さんどちらが来ても
格上ですが獲り返してこようかと思います」
糸谷:「早繰り銀もありなんですけど」
斎藤:「対、糸谷戦は」
高見:「そんな将棋指したことなくて、お話しするばかりで」
「糸谷先生はとにかく早いんで、皆それに刈り取られる姿を見てるので」
大石:「対戦はありますか?」
糸谷:「1:1で」
高見:「時間がやっぱり(残していかないと)」
「(フィッシャーでは)初めて糸谷先生と」
<対局前インタビュー>
糸谷:「”妖術”というあだ名があって終盤気を付けていきたいと思います」
高見:「第三回のABEMAで同じチームだったんですけど、そこから
成長したと思ってもらえるように」
<二局目 先手・糸谷哲郎八段vs後手・高見泰地七段>
斎藤:「ひえ~」
三枚堂:「過去最速じゃないですか?」
恐ろしく早い序盤戦。
本田小;「(対局者)どういう印象ですか」
石田:「二人とも受け将棋なんですかね」
「糸谷さんは顔面受けも辞さない、高見さんは入玉が得意なイメージですね」
大石:「ひえ~」
豊島:「なんでもいいんじゃない?あんまり気にしてなさそう」
本田小:「固さvsバランス?」
石田:「駒がぶつかって、ようやく(指し手が)止まりました」
斎藤:「迷いましたね、何か…」
三枚堂:「まぁ良いんじゃないですか」
本田小:「銀を手持ちにすると先手に銀を打つ場所がありますね」
豊島:「いや~頭が寝てるような気がする~」
コメントが沸きましたwwwwwwwwwwwwwwwwww
ファンはノックアウトされるやろ~wwwwwwwwwwwwwwww
石田:「(△3八馬)ここですね、ここで先手の手が問われます」
先手▲5五歩。
石田:「意味は難しいですけど迷わされますね」
「▲8五桂は待望の手ですね」
本田小:「高見七段も攻めてるんですけど、もう一歩何か」
石田:「苦しそうですけどね、粘っていますね。残り30秒」
「▲7七玉と逃げることになるか、上に逃げたら捕まりにくいですよ」
本田小:「高見七段も前のめりになって」
石田:「これは焦りますよ」
「決断がすごく早いですね、糸谷八段」
斎藤:「まぁまぁ先手も傷が」
三枚堂:「入玉ありきの」
石田:「▲5四角は痛いですね」
控え室の豊島&大石コンビはめっちゃ笑顔です。
うひゃひゃひゃひゃ。
石田:「いや、どこを受けたらいいのか」
本田小:「これ入玉」
石田:「7五までいければ確かに」
「後手はうまく大駒を取れれば」
「もしかしたら持将棋という可能性もありますね」
本田小:「大駒一枚入りましたけども、馬が…」
石田:「(先手が)寄せにいっても勝ちそうです」
本田小:「(後手は駒台に)駒がなくなってしまいましたね」
…糸谷ワールドでした。
斎藤:「惜しい将棋だった」
三枚堂:「そっかー…ちょっといやみつけられちゃいましたね」
さて、ここからはABEMAさんで観ちゃおう!(*´ω`*)
ABEMA地域トーナメント2026 地域会 2026.06.03
ABEMA地域トーナメント2026地域会Part1 in… 2026.05.19
ABEMA地域トーナメント2026地域会Part1 in… 2026.05.17