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2025年道展 水彩 入選3人 新人賞1人 佳作賞1人 油彩 入選1人全国書画展 浜益中 筆都大賞3人 特選5人 金賞3人 銀賞2人 厚田学園 特選4人有島記念青少年美術展 厚田学園 入選1人緑化啓発ポスター 高等学校の部 優秀賞1人
November 5, 2025
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2024年7月<公募展>道展水彩画会員水彩連盟会員一水会展出品<絵画教室>道新」文化教室火曜日 恵み野土曜日 千歳月曜日 札幌<美術科時間講師>石狩市立浜益中学校石狩市立厚田学園
July 22, 2024
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4月から浜益中学校と当別中学校で時間講師をしています。正直、以前より学校に行くのが待ち遠しいです。事前準備も学校の時間もすべて生徒の授業だけに使われます。自分が、本来求めていた教師の姿を追求できます。教師っていい仕事だなあと心底思える環境です。 浜益中学校の帰りは浜益温泉につかって帰ります。浜益温泉はポケモンのマンホールが設置されているそうです。
April 30, 2021
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2021年3月31日で教職員を退職しました。といっても、4月から浜益中学校と当別中学校で時間講師として学校に携わります。 ほかに恵庭の道新文化教室と千歳の公民館教室を担当します。結局、週にあまり空き時間はないようです。
April 6, 2021
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期日:令和3年2月18日(木)~23日(火・祝日)※但し、2月22日(月)は休館日です。時間:10時~17時(最終日は15時まで)会場:千歳市民ギャラリー展示ホール1・2(入場無料)お問合せ千歳美術協会代表 竹津昇 ℡ 090-7512ー2248
February 6, 2021
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リサイクルアート展2020は文化部の生徒の作品は、グランプリをとった。わたしは、一般の部で優秀賞となった。アートクラブグランプリは、1人入賞で1人入選となった。緑化啓発作品の全国展は2人推薦されていて1人 6位の国土緑化推進機構理事長賞となった。
January 23, 2021
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今年は、生徒の絵の展覧会は減ったが、成績はかなりいい。年末に最終審査をまっているものが、3つもある。1つ目は堺市のアートクラブグランプリ。2人入選して入賞の発表を待っている。2つ目は、緑化啓発ポスター。3人北海道で入賞したが、2人全国推薦されている。12月の結果待ちだ。3つめは、リサイクルアート展。文化部の共同作品が中学校の部で入賞している。わたしも一般の部で入賞した。12月4~6日まで札幌駅と大通りの地下歩行空間に展示され、12月5日にグランプリが決まる
November 26, 2020
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リサイクルアートグランプリ2020 に生徒とわたしが入賞しました。 当初の予定では、12月4~6日まで 札幌大通り歩行空間で展示があり、 12月5日にフランプリが決定します。 12月5日に表彰式がありますが、 コロナのために中止となりました。 展示も、現在検討中だそうです。
November 17, 2020
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アートクラブグランプリin SAKAIの結果が来ました。今年は、4269点の応募があったそうです。入選が約130点。佳作が490点ぐらいです。 本校は7人応募しました。2点入選でした。あとの5人は佳作でした。 これから、二次審査があり130点から36点ほどが入賞になります。とりあえず、2人入選出来てよかったです。
November 4, 2020
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5人応募して、1人銀賞、4人入選でした。 まずまずでした。
November 2, 2020
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緑化啓発ポスターの結果が出ていました。優秀賞に2人、奨励賞に1人入賞していました。優秀賞までが全国展に推薦されます。よかったです。
October 30, 2020
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第88回書画展の結果が来ました。5人応募しました。筆都大賞(1.1%)が2人と特選(6.8%)3人でした。 第32回有島武郎少年少女公募絵画展の結果も来ました。7人応募しました。全体で中学生100点、高校生158点の応募だそうです。特別賞6人には、入れませんでしたが、奨励賞(15人)2人と入選(80人)5人でした。 かなりよかったです。 あと、アートクラブグランプリと牛の絵展、緑化啓発ポスターリサイクルアートコンテストの結果待ちです。
October 20, 2020
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支笏湖ビジターセンターに東千歳中学校の作品を搬入しました。7月1日~31日まで東千歳中学校美術展があります。 全道中学生海の絵コンクールの結果が来ました。3年生が金賞になりました。6月から、学校が始まって、6月19日が締め切りでした。一人だけ、間に合いました。よかったです。でも、何人応募できたのだろうか。
July 2, 2020
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5年前、父は86歳で亡くなった。父は、稲作農業を営んでいたが、機械が大好きだった。昭和42年ぐらいに田植え機械の開発に携わっていた。早くから自動車を運転していた。 父のプレゼントで覚えているものは3つある。1つめは小学3年のときに「地球のひみつ」という理科の本だった。暗記するほど読んで、お気に入りだった。おかげで、理科が好きになった。 昭和46年ごろから減反政策が始まった。家族を養うために父は自動車学校に勤めだした。大学生になり、バイクに乗るようになった。父からプレゼントされたのは、バイクと整備工具一式だった。 大学4年の夏休みに、大型自動車の免許をとった。教官は父だった。納屋をみると父の機械を修理する姿を思い出す。
June 8, 2020
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実家の「とちの木」を切り倒した。樹齢70年ぐらいで直径60cmぐらい。刃渡り40cmのチェンソーでやっと切り倒した。
June 6, 2020
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二十五年来の親しい同僚が隣の小学校に校長として赴任してきた。K村校長に飲み会があるたびに、「いつかスペインに連れて行ってくれ。」と言われていた。 わたしは、スケッチ目的に二十日間程度のスペイン旅行をしていた。彼は、海外旅行の経験がなく、経験のある知り合いなら大丈夫だろうと思ったのだろう。 実際には、K村校長の気苦労は相当なものだったろう。何しろ、吹雪でバスが遅れ、わたしは空港に到着するのがぎりぎりだった。最初のホテルが見つからなくて、午前二時の冬空にマドリッドの中心街でホテル探しをするはめになった。最初から彼のストレスはマックスだった。 スペイン語は日本人には、なじみがない。K村校長も、わたしから離れないように気をつけていた。しかし、ポルトガルでは、状況が違った。英語が少し通じるのである。彼の英会話のおかげで、ポルトガルの宿を確保できた。そこで、彼に少し自信が芽生えたのだ。 スペインにもどり、バス待ちの時間が四時間ほどあった。世界遺産の街、セビージャである。彼は、ひとりでの観光を希望した。観光地を回り、コミュニケーションしながら、ひとりの時間を満喫したようだった。 多くは、わたしがよく滞在するアルコスという田舎町で過ごした。帰る途中にグラナダに滞在した。ここでは、一日別行動にした。そこで、彼は自由に回り世界遺産の街を冒険したようだった。おまけにフラメンコの予約もしてくれていた。夜は有名なタブラオ(フラメンコをみるバル)で楽しい時間を過ごすことができた。 思いつきで、もうひとつの街クエンカを訪れた。ここで、わたしは風邪をひいてしまった。それで仕方なく、二日間の個人行動となった。クエンカは街そのものが世界遺産だから、見所も多く十分満足したようだ。帰路の空港では、わたしの適当加減にも気づいただろうが、「忘れられないぐらい楽しい旅行だった。」と言ってくれた。結果がよかったのは、K村校長の我慢のおかげだと思う。 K村校長先生には失礼だけど、この経験は子どもの教育にもつながると思う。結果オーライだけど、「かわいい校長(子)には、旅をさせろ。」というわけである。
June 3, 2020
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今年は、いいこととうまくいかないことが交錯した1年だった。1.あいかわらず生徒の調子は、全体的にはよかったが これまで結果が出ていたのに、入賞ゼロのものがあった。 手の内が読まれてきたのだろう。これからが、大事だと 思う。2.自分の絵が停滞気味だ。いつも同じような反省だが、 努力だけは続けたい。3.家族が増える。息子が来年結婚する。親としては、 幸せを祈るだけだ。娘もようやくブラック企業から 抜け出し少し楽な勤務になり、親としては喜んでいる。
December 28, 2019
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その後の東千歳中学校のコンクールの結果です。全国1位になりました。卒業生が3名道展に入選し、2名新人賞をもらいました。■こども陶芸展inびえい○中学校:特別賞・実行委員長賞 2年 長島 ひなた○中学校:特別賞・かまぐれ賞 1年 浅野 七海 ○中学校:協賛賞・びえいからまつ協同組合賞 3年 森本 桂如 ○奨励賞 1年 寺井 望結 ○奨励賞 2年 橋場 美咲 ○奨励賞 3年 竹嶋 真澄 ■サーモンイラストコンクール〇国際サーモン年賞 2年 長島 ひなた〇海と日本PUROJECT賞 2年 橋場 美咲■第31回有島武郎少年少女絵画展 〇 ニセコ町長賞 3年 竹嶋 真澄 ○ 入選 3年 森本 桂如■第87回全国書画展○ 内閣総理大臣賞 2年 長島 ひなた ○ 特 選 3年 竹嶋 真澄 2年 今 佑月 1年 浅野 七海 ■青少年育成表彰 3年竹嶋真澄・2年 長島ひなた■牛の絵展 〇金賞 3年 森本桂如 〇銀賞 1年 浅野七海■■アートクラブグランプリ in SAKAI 〇堺ライオンズクラブ賞 2年 長島ひなた 〇入選 1年 浅野七海
December 25, 2019
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10月と11月は展示機会が多いです。●9月30日~10月13日 10:00~18:00 「スケッチ展」 手風琴 札幌北区あいの里●第81回一水会展 9月19日~10月5日 東京都美術館●10月17日~11月3日 第94回 道展 札幌市民ギャラリー●水彩連盟会員展2019年10月24日~30日 10月 東京都美術館 1階第1展示室●10月29日~11月3日 第14回 水彩連盟北海道札幌支部展 大通り美術館●11月1~3日 千歳 市民芸術祭 美術展 千歳市民ギャラリー ●11月10日~17日 2019道展千歳エリア展 千歳市民ギャラリー
October 1, 2019
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■リサイクルアート展○優秀賞 3年 竹嶋真澄 ■全道中学生海の絵画コンクール 〇特別賞 北海道小型船舶工業会 会長賞 3年 竹嶋 真澄 〇特別賞 北海道旅客協会 会長賞 3年 森本 桂如 銅 賞 3年 竹嶋 真澄佳 作 3年 森本桂如・2年 今佑月・1年浅野七海 ■我ら海の子展 〇金賞 2年 長島 ひなた 〇佳作 1年浅野七海 ■馬の絵作品展 〇北海道教育委員会教育長賞 3年 森本 桂如 ○入選:1年浅野七海・2年今佑月・2年長島ひなた ○佳作:3年竹嶋真澄 ■こども陶芸展inびえい ○中学校:特別賞・実行委員長賞 2年 長島 ひなた ○中学校:特別賞・かまぐれ賞 1年 浅野 七海 ○中学校:協賛賞・びえいからまつ協同組合賞 3年 森本 桂如 ○奨励賞 1年 寺井 望結 ○奨励賞 2年 橋場 美咲 今年になって20人が入賞・入選してます。
October 1, 2019
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今日、第1次審査の発表がありました。3人応募していましたが、一人の生徒が入賞しました。7月5~7日と展示され7日にグランプリが決定します。まずは、一安心です。
June 18, 2019
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最近は、今まで変わらずあったものが、突然なくなることが多くなったと感ずる。 〇千歳のラーメン屋さん「一平」 千歳の一番の繁盛店だったと思うが8月の某日、突然閉店した。 店主さんの健康問題だそうだ。 〇BIGHORN 昨年の12月に車検をとろうとしたら、フレームの腐食がひどくなり、 21年でお別れとなった。18万5000km。20万km目前だった。 〇学校林 学校の校庭の周りや東側に大きな森があった。それが、9月の台 風や土地開発のために、大きな木は切られ、風景が一変してしまった。 〇退職 38年教員をやってきたが、退職の年齢までのことは想像していな かった。特に、東千歳中学校は11年目の勤務だから、この生活が 変わることは、想像できない。 〇キャリイ 2010年に購入し、19万km走った。なんか、マフラーの音が変だ から自動車屋さんに持って行ったら、エンジンとマフラーをつなぐ ボルトが腐食でもげていた。そこから、排気がもれていた。エンジン をおろさないと、本格的な修理は困難と言われた。仕方なく、溶接 してもれを防いでいる。そのため、かんたんには、車検は通らない ことになった。 〇ホームページ このホームページも2003年から続けているが、サーバー会社が 運用を停止するようだから、引っ越しせざるを得なくなった。
November 27, 2018
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平成30年度緑化啓発ポスター最優秀賞 1年 橋場美咲奨励賞 1年 長島ひなた第12回アートクラブグランプリinSAKAI6人応募していました。 1次審査で3人入選。3人佳作でした。応募数:3898点 入選:135点 佳作:482点 第31回牛やミルクのある風景画展○北海道知事賞 3年 足立 莉菜〇北海道教育委員会教育長 2年 森本 桂如〇金賞 3年 中山 芽映〇銅賞 1年 長島 ひなた 中学の部 応募数:312点 (各学年:北海道知事賞1点、北海道教育長賞1点、金・銀・銅賞各1点、入選3~5点) 第30回有島武郎青少年公募絵画展文化部5人が応募していました。全道から高校生・中学生の227点の応募があり、入賞・入選合計100点が選ばれました。〇奨励賞 3年 中山 芽映「納屋の一隅」〇入選 2年 竹嶋 真澄「鉄の語らい」 3年 足立 莉菜「NEWSー隠れた形ー」 1年 長島ひなた「祖母の家」 2年 森本 桂如「祖母のいた納屋」第6回こども陶芸展inびえいの結果が届きました。出品総数:175点○中学校:特別賞・かまぐれ賞 2年 竹嶋 真澄 「銀河鉄道の夜」○中学校:審査員賞・北海道陶芸協会会長賞 。。。。 3年 黒澤 二美 「地球を抱く」○中学校:協賛賞・びえい新聞賞 。。。。2年 森本 桂如 「ロードバイク」○中学校:協賛賞・びえいからまつ協同組合賞 3年 足立 莉菜「2羽のフクロウ」○奨励賞 3年 中山 芽映 「ふるさと」
November 8, 2018
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第6回こども陶芸展inびえい の結果が届きました。 5人入賞しました。○中学校:特別賞・かまぐれ賞 2年 「銀河鉄道の夜」○中学校:審査員賞・北海道陶芸協会会長賞3年「地球を抱く」...○中学校:協賛賞・びえい新聞賞 2年 「ロードバイク」○中学校:協賛賞・びえいからまつ協同組合賞 3年「2羽のフクロウ」 ○奨励賞 3年 「ふるさと」
October 3, 2018
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いい知らせ。9月20日(木)TEL
September 20, 2018
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鹿追町の馬の絵展の結果が届きました。 学校賞になりましたが、一人も入賞できませんでした。入選3人が、各 学年の入選TOPだったようで、いい線いっていたのかもしれません。...743点で入賞12点、入選33点 佳作47点でした。本校は5人応募し、入選3人 佳作1人でした。作文コンクールに応募していました。 中高生の部225人応募があり、 1年生1人が優秀賞になりました。 1年生の鑑賞の授業で書きました。 4人が応募しました。 最優秀賞1人、優秀賞2人、入選6人です。わたしも、応募していますが、 地震の影響で一般はまだ発表になって いません。
September 18, 2018
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現実というのは、人間の想像をはるかに超える ことがあるものだと、つくづく感じる。 9月5日にめったにこない台風が来て、学校の 大きな木をなぎ倒していった。おかげで、前期の 期末試験は伸びた。その後、停電が続いた。 夕方にやっと停電が復旧してやれやれと思って 床に就いたころ、9月6日の未明午前3時すぎに 大きな縦揺れがあった。ずいぶん大きな揺れだと 思って、TVをつけようとしたら、またしても停電 になった。ラジオの情報では千歳は震度6弱だそ うだ。自分が経験した揺れは、震度6かどうかは わからないが、けっこうなものだった。 またしても、停電が続き、期末試験は10日に 延期になった。幸い、東千歳の中学校付近の停電は 6日の午後2時に復旧した。それは、最も早かった ようだった。TVから、厚真町付近の痛ましい山崩れ の映像が流れていた。一番、震度が激しかった場所は 厚真町の鹿沼地区の震度7だそうだ。自分が2年ほど 前までよくランニングしていた場所である。冬でも 雪が少なく温暖だから好ましく思っていたのだけど 思いがけない地域の惨事に驚くばかりである。 停電は、全道に及んだ。千歳市街の復旧も8日の 午後が多かったようだ。 おかげで、土曜日の水彩画教室も市民交流センター の閉鎖で臨時休講となった。講習場所について、は じめて知ったものだから、受講者には張り紙で知らせる ことしかできなかった。 8日土曜日の午後は、MOAの児童画の審査をした。 744点の小学生の絵の審査をした。絵が好きで 応募してくる子どもの絵をみていると、ほんとうに 楽しくなってくる。
September 9, 2018
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6月7日(水) 森木先生 逝去 水煌展の当番をしていたら、森木偉雄先生が4月19日に逝去されたということをうかがった。森木先生は石狩市の花川に勤務していた昭和62年ごろから水彩を教えていただ いた。私が、現在 道展や水彩連盟展に出品しているのも森木先生に教えてもらったことが大きい。 道展の水彩部でも森木先生からご指導をしてもらった人は半数を超えると思う。 森木先生に教えてもらっていると、10年ぐらいすると、 「もう来なくていいから。」という言葉をもらう。一本立ちしなさいという意味らしい。 世阿弥の芸の習得を説く言葉に「守破離」というのがある らしい。「もう来なくていい」というのは、「離」の段階なのかも しれない。そのおかげもあって、先生のご指導を受けた人は多種多様な画風である。 自分にとっては、大きな存在の人とのお別れである。 感謝とご冥福を祈ります。5月10日(木) 中国・西安市に行ってきました。 4月29日から5月5日まで、展示のために中国西安市に行ってきました。旅行の様子をWEBページにまとめました。 2018年 北海道的西安美術展
June 14, 2018
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会員推挙になりました。 第77回水彩連盟展 4月4日~16日 国立新美術館 ずっと、水彩連盟の会員になることを目標としてきた。これでひと段落ついたわけだけど、 「絵本をつくりたい」という気持ちが強い。 何か話は、ないかと考えていたが、そういえば、 「銀の河・金の河」があったことに気付いた。 今年度、準備をして、来年度には出来上がらせたいと思う。
March 30, 2018
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第32回道税ポスター3点入賞しました。北海道教育長賞入選 2年 「税で色づく未来」...石狩振興局長賞 1年 「税は急げ」 2年 「生きるを育む道税」
February 13, 2018
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2月6日(火) 第62回全日本学生美術展結果が届きました。 文化部5人が応募していました。全日本学生美術展は、例年6000点程度の応募があり、100点が推奨、200点が特選1200点が佳作となります。1年 森本桂如 「推奨」2年 中山芽映 「佳作」 2月2日(金)道展U21 東千歳中学校から3人と卒業生1人が応募していました。 4人とも奨励賞になりました。 優秀賞の壁は厚かったです。 応募数:774点 奨励賞:280点 優秀賞:36点 スポンサー賞:28点 大賞・準大賞:2点(各1) アンダー20度 東千歳の公宅に戻ってみると水道・トイレ全部凍結していました。水道を落としていたのにです。 きけば、3日連続ー20度以下が続いたそうです。 一昨日の朝は-28度にもなっていたそうです。
February 6, 2018
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30周年アートコンテスト入賞 文化部5人が応募していたアートコンテストに 4人が入賞しました。 ○最優秀賞 2年 中山 留位 〇北海道建築士会会長賞 1年 竹嶋 真澄 〇大雪山バーデハウス賞 2年 中山 芽映 〇国稀酒造賞 2年 足立 莉菜
January 26, 2018
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昨日連絡があり、千歳市民文芸に応募していた 「銀の河・金の河」が、市民文芸特別賞に選ばれ ました。昨年11月に市民文芸さんから講演会を 頼まれ、協力したのが幸いしたのだと思っています。 いずれにしましても、思いもしなかった賞に選ばれ うれしいばかりです。ありがとうございます。千歳市民文芸各賞
January 19, 2018
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あけましておめでとうございます。 今年の年末年始は、おとなしく制作していました。 今年は、グループ展が2つあり、千歳美術協会が40周年で記念展に加え、選抜展もあり、作品が追い付かなくなってしまうからです。 昨年の暮れ29・30日に100Fの作品を6割ほど描きました。今年になり、2・3日にもう1枚56割ほど までに行きました。 6~8日と堺市のアートクラブグランプリの表彰式に行きます。 今年の目標 1.走れるようにする 昨年の4月から、腰を痛めたり、膝を痛めたりして6年続いたランニングを中断した。今年は、冬は歩き夏はゆっくりでも走れるようになりたい。ショックを和ら げるランニングシューズを購入した。 2.生徒の指導をがんばる 昨年は、全国展入賞者が3名出た。今年も時期続き よい絵を描かせたい。現職としては最後の年度に突入する。大人もいい人材がいるので、後押ししたい。 3.自分も入賞を目指す 今年こそは、何かで入賞できるようにしっかり絵を描きたい。一水会展は記念展だし、厚田アクアレール もある。5月に中国の西安市での展示に参加予定だ。
January 5, 2018
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いすゞのビッグホーンに長い間、乗っていた。12月に車検だから、自動車屋さんにいつものように預けたら、「車検は難しい」という返事だった。きけば、フレームが腐食して穴があいているそうだ。 前回と前々回に、フレームの腐食した部分にカバー をしたのだけど、さらに腐食が進んで、車体番号さえ も腐食してきたそうだ。21年間乗って、17万キロ。エンジンは絶好調である。残念だ。 仕方なく、次の自動車を考えていたら、義父の乗って いたダイハツ「ラガー」が車庫に眠っていることを思い出した。平成4年車だけど3万7000kmしか走って いない。下回りもぜんぜん錆はなく、新車の輝きである。 何とか車検をとって、乗り継ごうと思う。 21年前の自動車から25年前の自動車へバトンタッチで ある。ちょっと考えられない出来事である。 全国推薦になっていた緑化ポスターの結果が届きました。 「国土緑化推進機構理事長賞」(全国6位相当)になりました。
December 18, 2017
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今日は千歳市民文化賞の表彰式である。千歳美術協会の愛澤前会長さんが、表彰を受ける。東千歳中学校から2年の中山さんが文化奨励賞を受ける。 現在は、道展、水彩連盟支部展、千歳美術協会と3か所で展示を行っている。 わたしが、指導している方々は非常に今年は調子がよかった。北海道シルバー展に千歳美術協会の菅原さんが道文団協賞をいただいた。道教職員美術展で3人出して2人が入選で、1人が奨励賞だった。 中学校もけっこう調子がよかった。ニセコの有島少年公募絵画展に1人入選で1人奨励賞だった。緑化啓発ポスターは1年生が優秀賞だった。全国推薦である。馬の絵展は、2人入賞で、2人佳作だった。小学校のほうも1人入選でひとり佳作だった。牛の絵展は1人北海道教育長賞で、ひとり入選。堺アートグランプリは3人入選で、2人佳作だった。3人が2次審査にいって入賞が決まる。
November 2, 2017
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千歳美術協会から千歳市に申請していました愛澤さんの「市民文化賞」が決まりました。ずっと心配していたので、決定して本当によかった です。 東千歳中学校の中山芽映さんも、昨年堺アートグ ランプリで4位という成績が認められて「市民文化奨 励賞」となりました。これで、東千歳中学校から連続5年選ばれました。
September 28, 2017
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鹿追町の馬の絵展の結果が出ました。今年は842点の応募があったそうだ。鹿追町教育委員会教育長賞 1年JR北海道社長賞 2年入選 小4佳作 2年2人・小46人応募して、佳作以上に全員入った。あと、応募しているものが、牛の絵、緑化ポスター、陶芸展である。
September 19, 2017
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9月6日(水)絵画コンクール 生徒の絵画で出品済なのが、 鹿追町の馬の絵展、牛の絵展、緑化啓発ポスターである。 陶芸展は9月の下旬に送付予定である。 9月中旬に馬の絵、10月下旬に牛の絵、緑化啓発ポスター の絵の結果がわかる。 現在は、生徒は堺アートグランプリの作品を作っている。かなり、時間的にきびし感じである。 9月22日に、千歳中央ライオンズクラブの周年行事があり、 本校の生徒の作品が展示される。ライオンズクラブから、 生徒のコンクール用の仮ブチ15本を寄贈してもらった。 今年から東京の「一水会」に作品を応募している。 予定としては9月22日から24日まで上京する予定だ。 9月30日が道展の搬入日(会員・会友)である。忙しい日が続く。 職員で教職員展に出品する人が3人いて、その絵をみている。 千歳美術協会のシルバー展の絵もみている。9月は芸術の秋である。
September 6, 2017
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我ら海の子展の結果がきました。 山縣記念財団理事長賞(全国7位) でした。全道の海の絵をパスして 出したので大喜びです。 このあとの、佳作なども期待して います。
July 20, 2017
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今日から日曜まで第39回千美展があります。各賞の結果は、以下のとおりとなりました。(敬称略)○協会賞:穂積 佳 「かぼちゃの空(収穫)」(水彩)○教育長賞:松田真貴子 「白いつるの花」(陶芸)○北海道新聞社千歳支局長賞:佐藤雄太「心海の森」(油彩)○千歳民報社賞:盛岩由佳 「たいせつな時間」(水彩)○カミノ賞:黒澤晃太郎 「サイロの風景」(水彩)○カミノ賞:中山源七「小物入れ」(彫刻)○報業社賞:山本夏鈴「人間様」(油彩)○奨励賞:野崎珠央 「宇宙」(油彩)
July 4, 2017
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2017年 ノヴォシビルスク作品展報告 2017年6月29日6月24日(土)19:20-22:20 新千歳―韓国インチョン空港 OZ173 インチョン空港からの乗継便が4時間遅れました。 6月25日(日)11:00-15:00 インチョン空港―ノヴォシビルスク S7507 15時からの開会式に出席予定だったが、15時に到着したからワークショップからとなった。 シベリア北海道文化センターに着き、ゲストルームに荷物を置き札幌市の副市長とご挨拶した。 札幌市の国際部に配属になったマリーナさんが同行していた。マリーナさんは、今年の8月で交代するそうだ。 16時からワークショップが始まった。30人以上の人が座っていた。小学校低学年から高校生ぐらいの子ども、親御さん、先生たちも含めると40人は超えている。水彩の「たらしこみ」の技 法でできた模様から絵を想像して描く授業だった。 伝えたことは次の言葉だった。○絵はアイデアる。I(わたし)、愛(心)、アイデア(考え)である。○一期一絵 一生に一枚の絵だと思って、心をこめて描きましょう。○ひとのしたことのない絵を描きましょう。○見ることは描くことと同じ。○絵を描くことは、自分のよさがわかり、ひとのよいところがわかり、一日一日を大切にするので、 いい大人をつくります。 参加者は、ノヴォシビルスク市の開基124年に合わせてエコロジーに関する絵を応募した子ども たちだった。目を輝かせて真剣に描いてくれた。ほぼ全員がサインを求めてくださった。「一期一絵」という言葉と自分の名前を書いた。 インチョン空港では、過眠しながら一夜を過ごした。午後9時ごろだとまだ明るかったが、ベッドに横になったらすぐに寝てしまった。6月26日(月) 朝、イリーナ・プーリク副館長さんと別れた。これまで、ノヴォシビルスク行きを後押ししてくださった方である。このあと、モスクワに出張だそうだ。ヨーロッパに留学中の息子さんに会えるそうだ。 「今度、センターの絵を描いてくださいね。」という言葉が心に残った。 9時にセンターから国立教育大学美術学部に向かった。今は、卒業論文試験の最中だそうで、試験の模様を見学させてもらった。2組目から意見を求められて、けっこう厳しめな質問をしたら、学生さんが困っていた。大きな講義室にいったら、学生さんや子ども、美術の先生など30人ほどが待っていた。 緑化啓発ポスターに応募した作品を見せながら、視点を変えれば世界が変わるということを話した。アニメーションの企画書のように、キャラクターを考えるような授業をした。まず、人や動物を正面や側面から描いてもらった。その後、真下からや真上からの図を想像して描いてもらった。 その後、小さい子を中心に絵をみて、良い点を話してあげた。 ワークショップが終わって、美術学部のスタジオを見学した。油彩、デザイン、工芸、テキスタイルなど日本と同じような科の構成であったが、どれもレベルが高く感心した。 学部長室で「地域に根ざした教育」や「伝統」を学ぶことの大切さで意気投合した。地域に根ざすことは、 「世界でたった一つの作品をつくること」になると申し上げたら、学部長さんはくやしそうに「だから、それを重視している。」と語っていた。いずれにしても今後も交流をしていきましょうというこ とになった。 学部を離れて、通訳のイーラさんと別れて、アリョーナさんと食事にでかけた。定食屋さんのチェーン店で ボルシチとごはん、チキンの焼いたものと紅茶で200ルーブルだった。300~400円ぐらいだいだから激安である。アリョーナさんは、大学院2年生で来週卒業だそうだ。東洋学を学んでいて、カザフスタンから留学していて、ロシア国籍をとったそうだ。9月からシベリヤ北海道文化センターに採用されたそうだ。 今回は練習も兼ねての通訳としてわたしの買物につきあってくれた。インペリアルという世界的に有名な磁器のカップを3個購入した。日本で購入したら3倍はするそうだ。市場に向かい、蜂蜜を購入した。そして、お土産やさんでマトリョーシカやキーホルダーを購入した。気温が30度を超えて、真夏のような天気だった。 途中、絵本づくりの話になり、カザフスタンの昔話を教えてもらうことになった。それで、絵本を描くことになった。楽しみでしょうがない。 センターについて少し休んでから、5時に出発してイーラさんと以前ホームステイでお世話になったペトロバご夫婦と待ち合わせた。アルチャムさんの自動車で2年前に購入したダーチャに連れて行ってもらった。 北に向かって1時間のところに、川をせきとめた池の対岸の高いところにダーチャがあった。現在建設中で今年中に完成を目指している。土日の作業で作っているそうだ。池に続く斜面に建っているので非常にながめがよい。着くなり、蚊がよってきて何箇所か刺された。虫よけスプレーをかけてもらって、少し落ち着いた。バーベキューをしてもらった。すぐ前の畑から、ねぎや香草、ラディッシュッなどを収穫してくれた。手造りのクバスもごちそうになった。市販にはないやさしい味だった。マリーナさんの人柄のようなよい味だった。 食事を終えて、9時に出発したが、まだまだ日が高く明るかった。センターに着いて10時すぎにようやく太陽が沈んだ。6月27日(火) 朝5時に起きた。快晴のよい天気だ。周辺を散策してセンターの玄関を絵に描くことにした。薔薇がきれいに咲いていて、丁寧にお世話していた。きれいな薔薇を強調して絵に描いた。 アリョーナさんとタクシーで郊外のスタジオ(美術教室)に向かった。マトリョーシュカの体験ができるそうだ。着いたら、見覚えのある先生方が出むかえてくれた。2時間ほど絵付けの体験をさせてもらった。予想以上に手間がかかるのにびっくりした。また、マトリョーシカの伝統技法や表現の意味を教わった。教えてくださった人は教育大学の大学院の学生さんで北海道教育大学への留学を考えているそうだ。学ぶ意欲や進取の精神が旺盛なことにびっくりした。 12時になり、「お茶にしましょう。」ということだったが、テーブルにすごいごちそうが並んでいた。そして、先生のマトリョーシカの作品をいただいた。結局1時ぐらいまでごちそうをいただいた。そして、東千歳中学校美術展に絵を展示してくださるそうで、作品を預からしていただいた。 2時ぐらいにセンターに着いた。朝描いたセンターの絵をリュドミラさんに渡したら、喜んでくれた。 3時から郊外の村を取材することになった。センターの職員さんと通訳のエレーナさんに連れて行ってもらった。以前取材したことのあるコルフォーズの麦倉庫を取材させてもらった。その後、小さい村にある給水塔を4か所ほど取材した。4時間の取材だったが、本当に贅沢な取材だと思う。往復100kmほどの取材である。ノヴォシビルスク郊外は蚊がすごい。比較的虫に強いほうだが、あまりの蚊の多さには少し覚悟がいる。 7時過ぎに着いて、荷物をまとめたら、爆睡だった。11時にイーラさんが空港に送りにきてくださった。お弁当をもらって、インチョン空港行きの飛行機を待った。6月28日(水)2:15-9:35 ノヴォシビルスクーインチョン S7501 14:20-17:00 インチョンー新千歳 OZ174 学校に着いたら、北海道中学生海の絵画コンクールの結果がきていた。4人出して3人入賞していた。 今回のノヴォシビルスク行きもたくさんの出会いがあった。ノヴォシビルスクの意欲的な子ども姿があり それを支える先生方の姿があった。美術教育の可能性の大きさを信じている大学の先生や学生さんが頑張っていた。 わたしは、ロシア語は話せないが、美術作品や指導法を巡ってなら世界とつながっていけるという確信を強くした。それにも増して、日本文化や日本に対して価値を認めてくださって活動されているシベリア北海道文化センターのみなさんのご努力とご苦労には尊敬するばかりだ。 来年は、ロシアにおける「日本年」だそうで、役立てることができるように自分を磨いていきたい。
July 1, 2017
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明日は、小学校との合同運動会である。6月は農家が忙しいということや、競走馬の厩舎が繁忙期ということも あり、6月の4週目の土曜日に運動会がある。ここ数日、 天候が心配だったがなんとか実施できそうな状況である。 実は、明日夜の飛行機でニンチョン空港に向かい、翌日ノヴォシビルスクに向かう。ノヴォシビルスクでは、環境ポ スターコンクールを実施するそうで、それに関連する展示や ワークショップを担当する。また、アカデミガラドク(学園都市)の教育大学でもワークショップをすることになった。 ノヴォシビルスクは札幌より緯度が10度以上北だから日没が遅い。5月の下旬に9時ごろまで明るかったから、 夏至に近い今頃は何時に日没になるのだろうか。郊外の コルフォーズの施設など取材できれば最高だ。楽しみで しょうがない。28日の午前2時の飛行機で帰る予定だ。
June 23, 2017
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小学校の担任をしていたとき、学級通信の表題は いつも「洗濯船」だった。洗濯船というのは、ピカソが パリに移り住んだ時のアパートの呼び名であった。モディリアニやアポリネール、マティスなど多くの画家や詩人が集まりお互い刺激しあった。 千歳市公民館教室の水彩教室に使用しているテキスト の表題を「洗濯船」として31号発行する予定だ。それぞれ、テーマを書いている。0:絵はアイデアる。I(私)であり、愛(心)、 アイデア(想像)である。 1:観ることは描くことと同じ。 2:絵を描くこととデッサンすることは同じ。 3:光を描くことは「かげ」を描くこと。 4:見えないものを見えるもので表現する。 5:他の人の絵のよさがわからない人に進歩はない。などである。 思い入れのある表題だから力が入る。
June 14, 2017
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6月1日~30日(水・木休み)竹津昇 水彩画展厚田区望来 ギャラリーカフェ「チニタ」
June 5, 2017
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シベリア北海道センターの招きで6月24日から28日まで ノヴォシビルスクに行くことになった。東千歳中の生徒の絵 とノヴォシビルスクの生徒の絵を展示する。また、ノヴォシビ ルスクの画家さんや教師との交流もある。およそ2年ぶりの ノヴォシビルスクだから、非常に楽しみだ。 今年の花壇整備は鼻息が荒い。というのは、昨年コンクール に復帰して、優秀賞だったが、ぜひ最優秀賞をとりたいと 思っているからだ。今年は、機関車の色を塗り直し、八角形 の花壇に北海道の形に花を並べた。 今年最初のコンクールの絵を送った。北海道海の絵展 である。昨年は、金・銀銀・銅とすごいことになったが、今年も 楽しみである。現在は、多くの生徒は全国学校秀作展の絵を 描いている。今年で秀作展は終わるそうだ。
June 5, 2017
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NHKの放送日が変更になりました。学校の文化部(美術部)がNHK(総合TV)「ほっとニュースほっかいどう」で放送されます。3月30日(水)午後6時10分から7時の間、4分間ほどです。
March 27, 2017
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学校の文化部(美術部)がNHK(総合TV) 「ほっとニュースほっかいどう」で放送されます。 3月29日(水)午後6時10分から7時の間、 4分間ほどです。...穂積くんが、HBCラジオ、4月23日(日) 午前9時30分から50分の「ほっかいどう元気びと」に出演します。ここにきて、すごいことになっています。
March 23, 2017
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千歳公民館教室を担当します。 教室名:水彩画 期間:5月~3月(30回)c 施設:千歳市民ギャラリー 受講料:1年間8000円... (教材費は別途) 受講資格;千歳市民・千歳に勤務する 15歳以上の方 定員:20名(10人未満は不成立) 定員を超えた場合は抽選 申し込み期間;4月1日~9日(3日は休館) 申し込み先:千歳公民館・北ガスホール・ 市民ギャラリー・シルバー人材センター TEL:千歳公民館 0123-23-2740
March 23, 2017
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「汚れ」というと、汚いもの、なくてよいものと考えるのが普通だが、絵画の場合、それが「いい味」となって心に残る場合が少なくない。スペインのアントニオ・ロペスなどは、 「マンチャ」と言って、積極的にその効果を認めている。 この「マンチャ」とよばれる「汚れ」は、ただの汚しではなく「人の行為の痕跡」ということでないだろうか。それは、絵画そのものであり、絵画が「人の営み」であるととらえられる。もちろん、絵画は結果(画面)がすべてであるが、制作過程そのもの、制作過程でできた痕跡も絵画として重要な要素となるということである。 自分が古い建物や、人の営みに魅力を感じるのは、題材 自体に「マンチャ」の要素が多く含まれているからではないだ ろうか。 今日は、公立高校の合格発表の日だったが、4人とも希望する高校に合格することができた。一安心である。
March 21, 2017
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