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毎回、この朝のミーティングの時間が一番ドキドキしましね。今回はエリアが広くて、長い流入河川もあるので、ポイントはよりどりみどり。前回の西浦のように禁漁区も今回は無いし、しかも今回はもう地元開催のようなもの。ホームの利点を活かして、今回の目標はとにかくリミットメイクすること。ということで、以下当日の行動パターンを簡単に。自分の日記的な感じで、適当に記録として残しておきますので。
朝一は風が当たる側のとある水門に入るも、やはり風のあたりが強すぎるのと、風に塩分を感じて、10分でこちら側を見切り、大移動を決断。
その後、エリアの一番端に位置する、とある水門付近へ。のちに浜さんにここが「絶叫ポイント」であることを教わりました。そこでリミットメイクを優先するため、またしてもDSを選択。そして一気にリミットメイク達成。(先行者のゲストプロと風太郎さんに写真を撮ってもらいました。)この時点で、まだ7時半前。しかも幸運なことに、DSで予想外のサイズが釣れて、20・30・40センチ台が並ぶ。ここ最近DSでは釣れていなかった結構なサイズが混じる。
これで精神的にゆとりができたので、小さいバスを入れ返すべく、流
入河川Hへ。ここでも幸運なことにほとんど先行者見られず、過去の実績場所を巡って、 DSと須田グラブ
で40UP2本の追加に成功。ここまでのバスはすべてスローでした。
同じ水系で他にも多数のバスを確認するも、やはりスイミング系のルアーでは追い切れないのか反転していくバスがかなり見えました。
移動途中、石Kさんちの大地くんが実績場所にいるのが見えたので、たぶん今回は釣れたのでは?と思っていたらしっかりウェインしてましたね。小さいのに将来有望ですね。そして、自分はその対岸に移動して、さらにサイズアップを目指してリアクション的にクランクを投げ倒すと、浅いレンジにやる気のあるバスがたくさんいましたが、ことごとくショートバイトでバラシたり、合わせミスの連発。ようやくとれたバスは、、、↓↓

こんな子バスも口の外にフック1本でショートバイトでした。
翌日、師匠に相談して、この原因がわかったので、試合中にできたこの時期の貴重な経験として忘れずに今後にいかしていきましょう。
その後は帰着場所方面に向かってランガンするも、追加はできず終了。報告会では、もう一つの流入河川も釣果が集まっていたようで、自分は今回プラでも1投もしてないエリアでしたので、今後行ってみましょう。
近所の水辺で、楽しい時間 2026.04.23
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昨日の釣果 久しぶりの水辺 2026.04.04