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「ブリーズ・ビートキャンプ」と言いそうになるのは僕だけでしょうか。。
2007.06.27
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(C) TEPCO 先日、家の照明器具を処分するため、解体していたところ、突然バチっという音とともに火花と煙が…。 一瞬、何が起こったのかわからなくなりました(苦笑) 内部のコードに無理な力をかけてしまい、電源を差したままだったため、ショートしてしまったのでした。 幸い、手のほんの狭い部分に軽い火傷だけですみましたが、ちょっと位置が違っていたら大変なことになっていたかも…。
2007.06.21
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先日書いた「Second Life(セカンドライフ)は一般に普及するのか」について、有り難いことに、ReaL KrusHさんからご意見を頂戴しました。すっかり遅くなってしまい恐縮ですが、お返事を書いてみたいと思います。まず「一般に普及」の定義があいまいでしたが、私としては「生活必需品」レベルを念頭に考えました(たとえばTVとか携帯電話レベル)。それは、メディアが、あたかもそのようなサービスであるかのように取り上げているように思えたからです。たとえば新聞の一面に、セカンドライフ関連の記事が掲載されることがありますが、「いくらなんでも騒ぎすぎじゃないか?」と思うわけです。ほかにももっと報道することがあるだろうと...。> 経済的な部分先行の紹介がTVなどでなされている所が気になるのです。ReaL KrusHさんが上記のように書かれていますが、僕も同感です。企業としては、セカンドライフ参入自体は低コストでできるので、とりあえず乗っておこうという狙いがあるでしょう。しかも話題のキーワードなので、ニュースになりやすい(要は低コストで宣伝できる)。さらにWeb2.0というキーワードも絡めてみると、何となくすごそうな感じがします。(曖昧で何を意味するかよくわからないキーワードですが)ただ、そういった安易な参入は、事業計画や戦略がないことが多く、いずれ放置されるのではないかと危惧しています。 > むしろ、言葉の壁は薄くなっていくのではないかと考えています。> 今、RL(編注:リアルライフ=現実社会のこと)で私たちは本場の英語に触れる事はあまりありません。> しかし、SL(編注:セカンドライフ)であれば、どこか面白い場所に行けば、> 高い確率で英語に囲まれる事になります。> これに十代の人たちが接する事ができれば、英語に対する壁はどんどん薄くなっていくと思います。> そして、その十代の人たちが親になった時には英語は当たり前のものと認識されているかもしれません。上記のReaL KrusHさんのコメントについては、僕は少し違った考えで、ここ5年くらいでは、あまり変わらないんじゃないかな、と思っています。#数十年単位では言語の壁は薄くなっていくと思いますがというのは、インターネットの黎明期は英語サイトが多く、「これからは英語が重要だ」等といわれていましたが、その後、多くの日本語サイトが立ち上がり、今では多くの人が日本語でインターネットに接しているという経緯があるからです。歴史を顧みても、日本人は海外のものを輸入して、日本語化して普及させるのが、良くも悪くも得意なのでしょう。日本語だけで何とか暮らせてしまうので、なかなか英語力が上達しづらいわけですね。 > このように、SLはRLの現状に比べてより多くの人にとって> より創造的な場であり、従来のWebにくらべて直感的な世界を持っています。この点については、絵画しかなかった時代に、写真が登場したようなインパクトはないと思い、「時代を変えるようなインパクトはない」と記した次第です。ただし、二次元中心だったWebが、いよいよ三次元に移ろうとしている時期なので、TVが白黒からカラーになった位のインパクトはあるかもしれません。 > もとより、自分一人でできる事ではないですが、> 日本人のSLへの入り口となるであろう> 日本人によるコンテンツを1つ1つ作っていこうと思っています。> そして、新たにSLに入ってきた人が、面白いから自分も作ってみよう、> 他の所にも行ってみよう、と思うようになれば、> それによってだんだんと広まっていくと考えています。ReaL KrusHさんのこの志は、素晴らしいと思います。ここまで考え、実行できる人は稀有な存在だと思います。私もセカンドライフが気になる存在であることは間違いありません。今後とも何卒ご教授頂けると幸いです。
2007.06.17
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本日より、ひとつ新しくブログを開設しました。これまでの楽天ブログより高機能な「WordPress」というシステムを自分でインストールしたものです。記事内容は基本的にはどちらも同じものとし、当分両方のブログを更新していく予定です。
2007.06.03
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